Shoeisha Technology Media

CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

「ComponentZine(ComponentOne Studio)」連載一覧

76~90件(全117件)
  • title.gif
    2011/04/13

    縮小タイプのツールボックスを持ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1Accordionコントロールは、ペインを展開・縮小させることのできるコントロールで、ボタンやコンボボックス、チェックボックスなどのコントロールをWebページに組み込むことができます。今回は、このC1Accordionコントロールを使って、テキストボックスを操作するツールボックス風UIを持ったWebページを作成してみました。

  • 5846_aa.gif
    2011/03/28

    ノブ型コントロールで数値を操作できる Silverlightのカウントダウンタイマーアプリケーションを作る

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1Knobコントロールは、カセットコンロのノブのような形状をしたコントロールで、ノブを回すことで数値の増減を行うことができます。今回はこのC1Knobコントロールと、.NET FrameworkクラスライブラリのDispatcherTimerクラスを組み合わせ、カウントダウンタイマーを持ったWebページを作成してみました。

  • 5845_aa.gif
    2011/03/25

    ドロップダウンリストを使ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1DropDownコントロールは、Silverlight標準のコントロールにはないドロップダウンリストコントロールを、Webページ上で使えるコントロールです。今回は、このC1DropDownコントロールにTreeViewコントロールを組み合わせて書籍のリストを表示し、書籍名をクリックするとそのカバー写真を表示するSilverlightアプリケーションを作成してみました。

  • 5776_aa.gif
    2011/03/01

    サイドキャプション付きメニューを持ったWindowsフォームを作る

     ComponentOne Studio 2010に収録されているC1MainMenuコントロールは、Windowsアプリケーションでおなじみの「ファイル」や「編集」といったメニューが、あらかじめ「標準メニュー」として備わっています。これらは、キャプションやアクセスキー、アイコンまで付いた状態で組み込んであり、リストから選ぶだけですぐに設定できます。さらに、メニューコマンドの横にキャプションを付ける「サイドキャプション」といった、標準メニューコントロールにはない機能も備えています。今回は、このC...

  • 5765_aa.gif
    2011/02/23

    グリッドを使ってWindowsフォームにコントロールをレイアウトする

     ComponentOne Studio2010のC1Sizerコントロールは、.NET Frameworkから提供される基本レイアウト機能(Dock/Anchorプロパティ)を拡張する、強力なグリッドレイアウトマネージャを持つコンテナコントロールです。今回は、このC1Sizerコントロールを使用して、複数の入力コントロールを配置したWindowsフォームを作成してみました。

  • 5705_aa.gif
    2011/01/26

    ドッキング・分離可能なタブページを持った.NETアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Windows FormsのC1DockingTabコントロールは、C1CommandDockコントロールと組み合わせて使用することで、個々のタブページをフォーム内の上下左右のどの位置にもドッキングでき、フォームから取り出してフローティングウィンドウとして表示することもできます。そこで、今回はこのC1DockingTabコントロールとC1CommandDockコントロールを使用した.NETアプリケーションを作成してみました。

  • 5697_image_aa.gif
    2011/01/18

    スライドバーを使って画像サイズが変更できるSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Silverlightに収録されているRangeSlider for Silverlightは、Windowsフォームでいうスライダーコントロールに似たコントロールで、サム(動かす“つまみ”の部分)を移動させるだけで数値を入力することができるコントロールです。しかも、最小値と最大値を2つのサムで指定して範囲を設定するといったことも可能です。今回は、このRangeSlider for Silverlightを使って、Webペ...

  • 5663_aa.gif
    2010/12/27

    ファイルを開くダイアログを持ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Silverlightに収録されているC1FilePickerコントロールを使えば、Silverlightアプリケーションで、Windowsアプリの「ファイルを開くダイアログボックス」と同様の機能を持ったダイアログをポップアップさせ、ユーザーにファイルを選択してもらうことができます。今回は、このC1FilePickerコントロールを使って、テキストファイルとイメージ画像ファイルを選んで表示できるWebページを作成してみました。

  • 5634_aa.gif
    2010/12/14

    ダイアログウィンドウを持ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Silverlightに収録されているWindow for Silverlightは、ポップアップウィンドウを簡単に表示できるコントロールです。ウィンドウの状態も、モーダル/モードレスから選べるのでさまざまな用途に使うことができます。そこで今回は、このWindow for Silverlightを使って、メモとヘルプを表示するウィンドウを持ったSilverlightアプリケーションを作成してみました。

  • 5529_aa.gif
    2010/11/26

    コンテンツに反射表現を加えたSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのReflector for Silverlightは、テキストやコントロールに3D反射(リフレクション)効果を設定するコンポーネントです。今回は、このReflector for Silverlightを使って、文字列と時刻表示に対してリフレクション効果を設定したWebページを作成してみました。  

  • 5577_a.gif
    2010/11/22

    マウス位置によってイメージ画像の大きさが変化するSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Silverlightに収録されているHyperPanel for Silverlightは、イメージやテキスト、ボタンなど、さまざまなコントロールを組み込むことができるパネルコントロールです。また、マウスの近くにある項目が自動ズームする、といったリッチな効果を実装することもできます。今回は、このHyperPanel for Silverlightを使ってパネルにイメージ画像を組み込み、リッチなURLリンクを設定してみました。

  • title.gif
    2010/10/26

    テキストデータから印刷ドキュメントを作成する.NETアプリケーションに表機能を追加する

     前回の記事では、C1PrintDocumentコントロールを使って、2つのテキストファイルの内容から文書ドキュメントを作成するアプリケーションを作成してみました。今回は続きとして、改ページとイメージ画像を挿入し、テキストファイルのデータをテーブルにして表示してみます。

  • title.gif
    2010/10/20

    テキストデータから印刷ドキュメントを作成する.NETアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Windows Formsに収録されているReports for Windows Formsは、ドキュメントの印刷に必要なさまざまな階層ドキュメントオブジェクトモデルを提供するコンポーネントです。今回は、このReports for Windows Formsを使って、2つのテキストファイルの内容から文書ドキュメントを作成するアプリケーションを作成していきます。

  • 5471_a.gif
    2010/09/28

    カラーピッカーで色を選択できるSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne StudioのColorPicker for Silverlightを使えば、Windowsアプリケーションでよく使われているカラーピッカーと同様、カラーパレットを表示させ、その中から色を選択できるインターフェースを簡単に実装できます。今回は、このC1ColorPickerコントロールを使って、Webページ上の四角形オブジェクトのグラデーションカラー2色を、自由に変更できるアプリケーションを作成しました。

  • 5456a.jpg
    2010/09/22

    動画コンテンツを再生するSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne StudioのMediaPlayer for Silverlightは、プロパティ設定ですぐに動画再生機能を作成でき、Chapterリストも自動生成してくれる、とても優れ物のコントロールです。今回は、このMediaPlayer for Silverlightを使ってWMV形式の動画ファイルを再生するWebページを作成してみました。

76~90件(全117件)
All contents copyright © 2005-2019 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5