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    2007/11/19

    Advanced/W-ZERO3 [es]で簡易音声レコーダを作ろう

    Windowsのマルチメディア用APIの一つである「DirectShow」を使って、Advanced W-ZERO3 [es]上で動作する音声レコーダアプリを作成してみます。

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    2007/11/16

    iBATISを使ったO/RマッピングによるDBアクセスの実例 3

    iBATISはSQLを利用することに注力したフレームワークです。この記事は前稿「iBATISを使ったO/RマッピングによるDBアクセスの実例」の続編です。 今回はRowHandler、TypeHandlerを使うことで標準のiBATISにない機能を拡張する方法について説明します。

  • 2007/11/15

    日本型ビジネス・インテリジェンス・プラットフォームの重要性

    社内情報システムの構築が一通り終わると、それによってもたらされたデータの活用法というフェーズに移っていきます。そこで注目されているキーワードが「ビジネス・インテリジェンス(BI)」。このBIを実現化するツールの問題点と重要性について解説していきます。

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    2007/11/15

    FileMaker Pro によるシステム開発の基礎

    この連載では、システム開発において採用が増えつつある「FileMaker」というデータベースソフトウェアについて、最前線で活躍するエンジニアがリレー形式でその魅力を紹介します。第3回は、実際に簡単なシステムを作成しながら、FileMakerの機能や特徴について解説します。

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    2007/11/14

    FlexやAdobe AIRにみる今後のRIAの可能性

    Adobe FlexテクニカルエバンジェリストのTed Patrick氏に、FlexおよびAdobe AIRまわりの近況をインタビューしました。開発者への積極的なアプローチが印象的な同社がRIAにかける想いとは?

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    2007/11/14

    テキストファイルをRTFテキストに変換してPDF化するアプリケーション

    C1PdfDocumentコンポーネントを使えば、RTFテキストを使ってPDFドキュメントを作成することができます。今回はテキストファイルを読み込み、見出しと文章のフォントサイズや文字色を使い分けてPDFドキュメントにするアプリケーションを作成しました。

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    2007/11/14

    【第1回】TOPPERSプロジェクトとTECS

     本稿では、組込みコンポーネントシステム「TECS」について解説します。連載第1回目として、TECSの開発母体となるTOPPERSプロジェクトや、TECSが目指すことなどを紹介します。本稿は、読者の方にC言語の知識があることを前提にしています。また、組込みシステムソフトウェア開発の経験がある方に向けた内容になっています。

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    2007/11/14

    【第1回】独善パターンができるまで

     人は、過去の成功経験が覆されない限り自分を変えようとしないものです。私もそうでした。「独善」とは、「独りで改善する」を縮めた言葉です。本来、「独善」とは「じぶんさえよければ」といったネガティブな意味の言葉ですが、ここで語る「独善」とは「自分から(改善を)始めよう」といったポジティブな意味を含んだ言葉です。これから紹介する「独善」が、多くの方の参考になることを祈っています。

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    2007/11/14

    社内コミュニティの活用法(1) 集まる

     社内にいろんな情報を共有できるヒューマンネットワークはありますか。「どうしたらいいの?」と聞きやすい環境はありますか。この連載では、ほんのちいさなきっかけから始まった、社内アジャイルユーザグループ「X.PUG」の事例をご紹介しながら、社内にコミュニティを作り、活発に活用させるポイントをお伝えしていきたいと思います。

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    2007/11/14

    【第1回】KPTでカイゼン文化をつくろう!

     組込みソフトウェア開発の分野では、まだまだ適用されることが少ないアジャイルプロセス。はたして本当に適応することができるのでしょうか。今回は、最近アジャイル開発の現場で活発に行われている「KPT」(ケプト)を使った「振り返り」(反省会)について紹介します。

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    2007/11/14

    【第1回】Eclipseと組込み開発

     Eclipseの汎用性と組込み開発の特殊性の両方を軸に、実際のターゲットであるARM マイコンを使って、マイコン開発を行っていきます。サーボモータベースの二足歩行ロボットの制御基板の開発をテーマに解説します。

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    2007/11/14

    【第1回】オブジェクトとクラス

     C言語をメインの開発言語とする組込み開発の世界でも、オブジェクト指向の考え方に基づいてデザインされたフレームワークやライブラリなどに触れる機会が増えています。本稿では、具体的なC言語のコードを用いながらオブジェクトやメッセージ、クラスといったオブジェクト指向の基本的な概念を解説します。

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    2007/11/14

    プロセスライン

     開発者は「銀の弾丸」を求める。しかし、銀の弾丸は狼男を対象とした必殺の武器であり、他のモンスタには効果がない。多種多様な組込み開発には、銀の弾丸が直接の答えになることは稀である。しかし、プロダクトラインの考え方を適用すれば、それぞれのモンスタに最適な武器、つまりあなたの開発に最適な「答え」を手に入れることができるのだ。まだ、すぐに利用できる状況には至っていないが、そのヒントをここに示そう。

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    2007/11/14

    【第1回】組込みソフトウェア開発の状況と問題

     本連載では、近年注目が集まっている「モデルベース開発」に関するテクノロジについて、わかりやすく解説を行います。また、これから起こるであろう「組込みソフトウェアアセット」に関するテクノロジとマネジメントについて提言します。連載第1回の本稿では、現在の組込みソフトウェア開発の状況と問題について探ります。

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    2007/11/14

    【第1回】組込みソフトウェアに求められる安全対策

     組込み機器に搭載されるソフトウェアには、特に安全面において非常に高い品質が要求されるということは、多くの組込みソフトウェアエンジニアが認識していると思います。では、機器を安全に動作させるソフトウェア、すなわち「安全ソフトウェア」の設計を実現するにはどうすれば良いのでしょうか。 本稿では、この安全ソフトウェアの設計について4回に渡って解説していきます。

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