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CodeZine(コードジン)

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    2006/07/12

    SIDによるアカウントの列挙

    システムに存在するアカウントは、SIDと呼ばれる可変長の数値で識別されています。SIDは一意になるよう設計されており、特定のアカウントのSIDはある法則に従って作成されます。本稿では、その法則を利用して特定のコンピュータ上に存在するアカウントの名前を列挙する方法を紹介します。

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    2006/07/11

    W-ZERO3やiPAQなどで動作するタブブラウザの実装

    Compact Framework 2.0で新しく追加されたWebBrowserコントロールを使うと、簡単にWebブラウザを作成することができます。今回はこのWebBrowserコントロールとTabコントロールを使ってタブブラウザを実装する方法を、初心者向けに解説します。

  • 2006/07/10

    PDOでサクサクDB開発

    PHP 5.1から標準で搭載されるようになったPDO(PHP Data Object)。低機能に見えながら、実はたくさんの機能を有しており、PHP 5で実装された例外処理なども扱うことができます。本稿ではサンプルを元にPDOの各機能を紹介します。

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    2006/07/09

    Selenium 0.7利用手順書(前編)

    本稿では、Webアプリケーション用のテストツールSelenium(セレニウム)を利用するための手順を解説します。Seleniumは、ブラウザ操作を自動化して、Webアプリケーションの試験・検証を効率的に行うことができ、OS/ブラウザ互換などの特徴を持っています。今回は、Seleniumの概要および、Seleniumのダウンロード、インストール手順について解説します。

  • 2006/07/08

    インラインアセンブラで学ぶアセンブリ言語 第2回

    本稿では、前回に続いてVisual C++のインラインアセンブラの機能を用いてアセンブリ言語を使ったプログラミングを体験していただきます。前回は、Visual C++のインラインアセンブラの機能を利用しましたが、本稿ではインラインアセンブラを使いながらアセンブリ言語の基本について解説します。

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    2006/07/07

    プログラムからEXEファイルを生成してみよう

    本連載では、EXEファイルの内部構造について解説していきます。EXEファイルに関する日本語の資料は少ないため、筆者自身の経験を踏まえ、実際にEXEファイルの解析ができるようになるための資料として説明します。第4回では、今まで解説してきた情報を元に、オリジナルのEXE生成プログラムを作成してみます。

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    2006/07/06

    Object型をツリー構造で管理するTreeElementクラス

    本稿では、Object型をツリー形式のデータ構造で表現することのできるTreeElementクラスを紹介します。さらに煩雑になりがちなツリー構造の操作を容易にするTreeElementVisitorというツリー構造内を自由に移動しながら操作することのできるクラスを紹介します。

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    2006/07/05

    高速な算術圧縮を実現する「Range Coder」

    本記事では全体のサイズが最小となる算術圧縮を高速に実現するRange Coder(以下RC)を紹介します。算術符号は圧縮率が高い反面、ビット単位の演算処理が大量に発生するため、符号化/復号化ともにHuffman符号に比べ遅いという問題点があります。今回紹介するRCは算術符号の処理をバイト単位で行うことで高速な処理を可能とします。

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    2006/07/04

    第3回 あの!SEOアクセス解析ツール「SEOTOOLS」開発の現場と裏事情(前編)

    今回はグランドオープン記念と称しまして、あの!リリース当初はアクセス過多でサーバがダウンするほど反響を呼んだSEOアクセス解析ツール「SEOTOOLS」を作った企画者とプログラマーにその実情を直接インタビューしました! そして、今回はなんと身元も顔も全部出します見せます!おまけに前後編です!

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    2006/07/04

    開発者のためのHSP言語スピード入門

    C++やJavaなど他の言語を使って開発をしている方を対象に、HSPによる開発プロセスを説明します。HSP 3.0からは、COMやDLLなど各種モジュールとの親和性が高くなり、ツールや実務プログラムへの応用も容易に行えるようになりました。今後の開発の1つの選択肢にご検討ください。

  • 2006/07/03

    ブラウザに合わせたスクリプトを実行する

    今回は、JavaScriptを使ってブラウザの種類やバージョンを判断し、実行するスクリプトを変える方法を、実例を挙げながら解説しています。具体的には、ユーザエージェントから使用されているブラウザを判断し、各ブラウザ用のページへ遷移させるスクリプトについて解説します。

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    2006/07/02

    タスクトレイにアイコンとバルーンを表示する

    Visual Studio 2005を用いることにより、Windows Formアプリケーション作成時に多様な機能を実現できるようになりました。本稿では、タスクトレイにアイコンを表示させる方法と、そのアイコンからさらに、バルーンTipsを表示させる方法について解説します。

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    2006/06/30

    自作プログラムにPhotoshopのような画像処理機能を組み込む

     LEADTOOLS 14.0J Raster Imaging Proのコンポーネントの1つ、LEAD Mainコントロールを使って、画像にズーム、モザイク、コントラスト調整、ブレを施し、加工した画像を保存するプログラムを、VB 6.0で作成してみます。LEAD Mainコントロールを利用すると、さまざまな画像処理機能を、自作のプログラムに簡単に組み込むことができます。

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    2006/06/30

    Excelのワークシートに交通費を入力するプログラムの作成

     InputMan for .NET 4.0J Windows Forms Editionは、VSに組み込まれている標準コントロールよりも、さらに進んだ機能を持ったコントロール群を提供するコントロールパックです。そこで、今回この中からエディット、カレンダー、電卓、コンボボックス、コンテナの各コントロールを使い、Excelのワークシートに交通費を入力するプログラムを作成してみました。フォームから氏名や日付、交通機関の種類、金額などを入力すると、その内容をExcelのワークシートに転送します。

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    2006/06/30

    EXEファイルの内部構造(セクション)

    本連載では、EXEファイルの内部構造について解説していきます。特にEXEファイルに関する日本語の資料が少ないのが現状です。筆者自身の経験を踏まえ、実際にEXEファイルの解析ができるようになるための資料となるよう解説していきます。第3回となる今回は、PEヘッダの後に配置されているセクションについて解説します。

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