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フットワークが窒素よりも軽いフリーランスフォトグラファー。ポートレート、取材、イベントなど主に人物撮影をしています。英語・中国語対応可能。趣味は電子工作・3Dプリント・ポールダンス。
執筆記事
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セキュリティはブレーキから“土台”へ。野溝のみぞうさんに聞く、事業を守り・育てるためのセキュリティ論
近年、セキュリティインシデントの件数は急増している。それに伴い開発者にも「セキュリティ対策」が強く求められる時代となっている。「やらなきゃいけ...
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ユーザー6500万超「TimeTree」の進化を支える組織論──ニックネーム文化がAI時代のプロダクト開発を加速する
全世界でユーザー数6500万人超を誇るカレンダーシェアアプリ「TimeTree」。その進化を支えるのは、社長も新入社員もニックネームで呼び合う...
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現場と上流の往復で見つけた「構造」という武器──アーキテクト 尾髙敏之さんが語る、事業目線の育て方
成長過程にあるエンジニアにとって、「アーキテクト」という職種は憧れの存在である一方、その実態やキャリアパスは見えにくい。技術選定のスペシャリス...
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アーキテクトは「価値」と「勝ち」を設計する──アーキテクト 米久保剛さんが語る、技術とビジネスをつなぐ思考
成長過程にあるエンジニアにとって、数年後の将来像を想像することは難しい。本連載「エンジニアキャリア図鑑」は、カケハシの小田中育生氏が、さまざま...
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AI駆動開発でSI・受託開発は変わる? 「Windsurf」を導入したテックファームに聞く、エンジニアによるクライアントワークの未来
開発現場で生成AIを活用する動きは加速化している。生成AIの登場によりプログラミングの効率が爆発的に高まった今、SIや受託開発などの、技術を使...
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世界6000万ユーザーの「TimeTree」、サービスの未来を見据えて挑んだデータベース移行の舞台裏
全世界で登録ユーザー数6000万人を超えるカレンダーシェアアプリを展開するTimeTree。同社ではそれら大量のデータを管理するデータベースを...
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目の前の課題に向き合いながら、事業へと視野を広げていく──ログラスのテックリード 村本雄太さん
成長過程にあるエンジニアにとって、数年後の将来像を想像することは難しい。サクセスストーリーはいろいろとあふれているものの、それを現在の自分に結...
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IBMのエンジニアイベント「IBM TechXchange」で紹介された最新テクノロジートレンドとは
米IBMが主催するイベントというと、CxOなど経営層を対象としたビジネス系のイベントを思い浮かべる人も多いかもしれない。だがIBMはAIをはじ...
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生成AI時代に活躍するエンジニアの必携スキルとは? ウルシステムズ漆原氏が語る、プロダクト開発の未来
GitHub CopilotやChatGPTなどの生成AIの登場により、開発者がAIを活用しながら仕事を進める働き方が標準になりつつある。しか...
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日本発! 世界5500万ユーザーの「TimeTree」を支えるAndroidエンジニアが直面してきた技術的負債
登録ユーザー数が5500万を越えた、日本発の共有カレンダーサービス「TimeTree」。今回はAndroid版の開発に携わるエンジニア2人に、...
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「三菱電機を芯からアジャイルに」三菱電機の中の人になった市谷氏×20年のアジャイル推進者 細谷氏と紐解く大企業DXのヒント
三菱電機では、2023年4月に「DXイノベーションセンター(DIC)」を設置し、2024年3月には社内外の共創空間である「Serendie S...
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35年以上続く"開発者"満足への道! エンジニアたちに迫る、メシウス流「高品質なプロダクトづくり」の極意
Wijmoは、メシウス株式会社が手がけるWebアプリケーション開発に最適化されたJavaScriptライブラリである。導入による開発工数の削減...
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