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執筆記事

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    2007/01/16

    ASP.NET 2.0を使ってCSS対応のWebサイトを作成する

     ASP.NETでは、コントロールやページを非常に柔軟にレンダリングできます。コントロールは、アクセスしてきたユーザーがどんなブラウザを使用しているのか自動的に判断し、適切なマークアップを発行します。この記事では、コントロールアダプタの基本について解説し、Microsoftが無料で提供するASP.NET 2.0 CSS Friendly Control Adatpersについて説明します。

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    2006/12/15

    JavaScriptを利用してフォームの二重送信を防止する

    ユーザーがフォームの送信ボタンをクリックした際に、Webサーバー側の応答が遅いと、再度ボタンをクリックして、フォームが二重に送信されてしまうことが考えられます。本稿では、ボタンの無効化と、画面のフリーズ化という二つの解決アプローチを紹介します。

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    2006/11/22

    未処理の例外への適切な対処法2:例外の詳細を開発者に通知する

    Webアプリケーションで未処理の例外が発生した場合、通常はエンドユーザーにユーザーフレンドリなカスタムエラーページを表示し、例外を記録して開発者に通知します。前回の記事では、カスタムエラーページの表示方法を説明しました。今回は、Errorイベントのイベントハンドラの作成方法を説明します。

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    2006/11/01

    未処理の例外への適切な対処法

    ASP.NETアプリケーションで未処理の例外が発生した場合、既定では「ランタイムエラー」というテキストがページに表示され、一般のユーザに不安と戸惑いを与えます。そこで本稿では、未処理の例外が発生したときにユーザーフレンドリなエラーページを表示する方法を説明します。

  • 2006/10/30

    Webページ上の状況依存ヘルプの自動作成

    前稿『Webページ上に状況依存ヘルプを作成する』では基礎に重点を置いていたため、いくつか足りない点がありました。今回は、ヘルプウィンドウの開閉タイミングの調整方法や、ASP.NETの分離コードを利用して必要なスクリプトとマークアップを自動的に追加する方法などについて解説します。

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    2006/09/12

    Webページ上に状況依存ヘルプを作成する

    HTMLのtitle属性を使うとHTML要素にツールヒントを表示することができますが、テキストの文字数には限りがあり、複雑な書式設定、イメージ、色なども表示できません。そこで、事前に定義した場所にマウスが移動したときに複雑なヘルプを表示できる、ツールヒント型のヘルプシステムを作成します。

  • 522_t.gif
    2006/08/17

    クライアントサイドスクリプトを使ってGridView上のすべてのチェックボックスをオンにする方法

    GridViewのヘッダーに[Check/Uncheck All]チェックボックスを追加し、すべての下位チェックボックスを一度にオンまたはオフにする機能を実装します。クライアントサイドスクリプトを使うため、応答速度の速いインターフェイスを実現できます。

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