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「C#」記事一覧

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    2007/09/06

    5分でわかるActiveReports帳票-集計処理と改ページ(2007年度版)

     本連載では帳票作成コンポーネント「ActiveReports for .NET 3.0J」を使って帳票アプリケーションを作成していきます。今回はDBから値を取得・集計して出力する方法と、帳票の改ページ指定方法について解説します。

  • 2007/08/31

    カラフルなラベルとツールチップを持った.NETアプリケーションを作る

    Windowsアプリケーションで文字情報を表示する際はラベルを使用しますが、文字の装飾に関してはフォントと文字色を変えるぐらいです。SuperToolTip for .NETコンポーネントを使うことで文字装飾やツールヒントの見た目にさまざまなバリエーションをつけることができるようになります。

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    2007/08/28

    ASP.NET AJAXとSPREADの連携

     ASP.NET AJAXのUpdatePanelにはASP.NET標準のサーバコントロールを配置できるだけでなく、ASP.NET AJAXに対応しているコントロールであれば、サードパーティ製のコントロールを配置することができます。ここではSPREAD for .NET Web Forms Editionを配置し、簡単なカレンダーアプリケーションを作成していきます。

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    2007/08/17

    WF(Windows Workflow Foundation)チュートリアル 前編

    .NET Framework 3.0を構成する「Windows Workflow Foundation(WF)」は、ワークフローをWindows上で扱うためのフレームワークです。ワークフローは大きく「シーケンシャルワークフロー」と「ステートマシンワークフロー」の2つに分けられますが、前編となる本稿では、主に前者についてサンプルを交えながら紹介します。

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    2007/08/13

    .NETでプレビュー機能を持ったリッチテキストエディタを作る

    RichTextコントロールは、Textコントロールと違い入力したデータの文字色やフォントを変えることができ、コピー・ペーストやイメージの挿入などといった、ワードプロセッサと同様の編集機能を持ったコントロールです。また、ComponentOne Studio 2007 WinForms Editionに組み込まれているPreview for .NETコンポーネントを使うと、プレビュー機能を簡単に組み込むことができます。そこで、これらのコンポーネントを組み合わせて、ワープロソフトを作ってみました。

  • 2007/08/13

    C#からSQLDMOコンポーネントを使ってSQL Serverを操作する方法

    SQLDMOコンポーネントを使うとSQL Serverからテーブル情報を取得したり、さまざまなスクリプトを出力したりすることができます。ここではデータベース名の取得からバックアップファイルからのリストアまで、SQLDMOを使った操作方法を紹介します。

  • 2007/08/06

    C# 1.1からC# 3.0まで~言語仕様の進化

    C#の言語仕様と.NET Frameworkはバージョンが上がると共に着実に進化し、よりエレガントになっています。C# 1.1から2.0、そして3.0に至る進化の過程をたどってみましょう。

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    2007/08/03

    5分でわかるActiveReports帳票-らくらく始める帳票作成(2007年度版)

     Visual Studio用コンポーネントActiveReports for .NETは優れたレポートデザイナ、レポートビューアを備えている帳票作成コンポーネントです。本連載では最新版の「ActiveReports for .NET 3.0J」を使って帳票アプリケーションの作成方法を紹介します。

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    2007/08/02

    ASP.NETでユーザにやさしい高機能なUIを持つ表を実装する

    Infragistics NetAdvantageファミリー製品は、Windows Forms、ASP.NET、そして、Windows Presentation Foundationに対応した、高度なユーザーインターフェースを提供するコンポーネント群で、使い慣れた画面操作をユーザーに提供するサポートをします。今回は、ASP.NET用として提供されているコンポーネントの中から、UltraWebGridコントロールに注目して、その代表的な機能を紹介します。

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    2007/07/31

    ODP.NET パフォーマンスチューニング 第1回

    .NETアプリケーションからOracleへ接続する場合、Oracle Data Provider for .NET(ODP.NET)には、Oracleへのアクセスを高速化させるための様々な機能が実装されています。これらの機能を活用することにより、ハイパフォーマンスなデータアクセスアプリケーションを開発することが可能です。今回は、ODP.NETのパフォーマンスチューニングについて説明します。

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    2007/07/30

    2つのスプレッドシート間でデータをドラッグ&ドロップできる.NETアプリ

     1つのプログラム内に2種類のスプレッドシートを配置して、データをドラッグ&ドロップでコピーするような使い方ができると、ぐっとスプレッドシートの用途の幅も広がるのではと考え、SPREAD for.NET 2.5J Windows Forms EditionのfpSpreadコンポーネントで、ドラッグ&ドロップによるデータの移動が可能なアプリケーションを作成してみました。

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    2007/06/19

    C++/CLIによるCライブラリの.NET化

    Managed C++ の後継として Visdual Studio 2005 に搭載されたC++/CLIはnativeなC/C++ライブラリをC#/VBから利用するための仲介役の実現手段を提供します。Cによる小型軽量SQLライブラリ:SQLiteをC++/CLIでくるみ、C#から呼び出すまでの手順を解説します。

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    2007/06/06

    VistaのPeople Near Meを使ったP2Pコラボレーションソフトの実装

    Windows Vistaでは、People Near Me(PNM)というP2Pネットワークプラットフォームの新機能が実装されています。PNMは近隣ユーザとのコラボレーションを容易に実現するためのインタフェースであり、これを利用することにより様々なP2Pコラボレーションソフトを実現することができます。今回はPeople Near Meの基本的な実装方法の説明を行い、最後にそれらを応用したサーバレスなインスタントメッセンジャー「にこにこメッセ」を実装していきます。

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    2007/05/31

    Accessのデータを一覧表示するアプリケーションの作成

     AccessやSQL Server、Oracleなどのデータベースに格納してあるデータをクエリで取り出し、一覧表を表示するアプリケーションを作りたい場合があります。SPREAD for .NET 2.5J Windows Forms Editionのコンポーネントを使うと、列の並び替えやフィルタ機能がプロパティの操作だけで簡単に実現することができます。

  • 2007/05/30

    HTTP404エラーに対応したASP.NETのリダイレクタ作成

    URLをミスタイプしたときに出る404エラー。このエラーを出すより、より近いインデックスファイルに誘導するための、ASP.NETでの対応方法を見てみましょう。

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    2007/05/25

    高度なUIのグリッドを使ってAJAXの非同期データ更新を行う

    「Infragistics NetAdvantage」を利用すると、高度なUIを簡単に構築でき、使い慣れた画面操作をユーザーに提供できます。今回は、その中からASP.NET用のグリッドコンポーネントを使い、ブラウザの画面を非同期に更新する手法を紹介します。AJAXの難しさをまったく意識することなく、簡単にアプリケーションを作成することが可能です。

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    2007/05/16

    .NETアプリケーションのセルにボタン・スライダーを使って値を入力する

     SPREAD for .NET 2.5J Windows Forms Editionコンポーネントでは、セルの形状をボタンなどのコントロールに変えて、ユーザーの操作を楽にする機能が組み込まれています。そこで、セルの形状をボタンとスライダー、プログレスバーに変えて、隣のセルにデータを入力する機能を使ってみました。

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    2007/05/10

    Oracleのストアド・プロシージャをVB/C#で記述する方法

    通常、OracleのストアドプロシージャはPL/SQLで記述する必要がありますが、Oracle Database 10g Release 2のOracle Database Extensions for .NET(ODE.NET)を利用すると、PL/SQLを利用したことのない開発者でも、VBやC#といった言語でOracleのストアドプロシージャを作成できます。今回は、ODE.NETを利用して.NETストアドプロシージャを記述してみましょう。

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    2007/05/09

    WCF(Windows Communication Foundation)チュートリアル 後編

    前編ではWCFの概要について確認し、HTTPベースでの通信を行うサンプルを実装しました。後編では、通信方式の切替およびIISによるWCFサービスのホスティングについて扱います。

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    2007/05/02

    Visual Studio 2005からOracleを操作する

    Oracleが提供しているVisual Studioのアドイン「Oracle Developer Tools for Visual Studio」(ODT)を導入すると、Oracleデータベースを操作するさまざまな機能が使えるようになります。今回は、ODTのインストールと設定方法について説明し、ODTの目玉機能の一つであるPL/SQLコード・エディタを使用した、Oracleのストアドプロシージャ開発について説明します。

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