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技術的負債と向き合うためのマイクロサービスアーキテクチャーとは? BtoB SaaSのアカウントデータに関する取り組みを紹介

スケーラブルなマネーフォワードの開発組織を目指す、若手プロジェクトリーダーの挑戦 第3回

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2021/08/03 11:00

 本連載では、スケーラブルな開発組織を目指してチャレンジを続ける、マネーフォワードの新卒若手プロジェクトリーダーによる取り組みをご紹介します。マネーフォワードでは、技術的負債と向き合う方法としてマイクロサービスアーキテクチャーの採用に取り組んでいます。第3回はその取り組みの中から法人向けに現在、20弱のサービスを提供している「マネーフォワード クラウド」が共通して使っているアカウント基盤のマイクロサービスの開発経緯や、アーキテクチャーの変容についてお話します。

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連載:スケーラブルなマネーフォワードの開発組織を目指す、若手プロジェクトリーダーの挑戦

著者プロフィール

  • カミジマ ユウジ(カミジマ ユウジ)

     マネーフォワードケッサイ株式会社 開発本部 ソフトウェアエンジニア・SRE  2018年10月に新卒としてマネーフォワードに入社。  法人向けバックオフィスSaaS「マネーフォワード クラウド」で共通して利用するアカウント基盤に責任を持ち、プロダクトオーナー・リードエンジニアとしてリリース・運...

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