CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

Silverlightに関する記事とニュース

83件中41~60件を表示
  • 5577_a.gif
    2010/11/22

    マウス位置によってイメージ画像の大きさが変化するSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Silverlightに収録されているHyperPanel for Silverlightは、イメージやテキスト、ボタンなど、さまざまなコントロールを組み込むことができるパネルコントロールです。また、マウスの近くにある項目が自動ズームする、といったリッチな効果を実装することもできます。今回は、このHyperPanel for Silverlightを使ってパネルにイメージ画像を組み込み、リッチなURLリンクを設定してみました。

  • title.gif
    2010/11/19

    Silverlight/WPFで使える逆引きTips集 ――リストボックス機能

      本連載ではSilverlightやWPFで使えるTipsを逆引き形式で紹介していきます。今回はSilverlightとWPFで使用できるリストボックス機能(ListBoxコントロール)のノウハウを解説します。

  • 2010/10/22

    Silverlight/WPFで使える逆引きTips集 ――ラジオボタンとチェックボックス機能

     本連載ではSilverlightやWPFで使えるTipsを逆引き形式で紹介してきます。今回はSilverlightとWPFで使用できるラジオボタンとチェックボックス機能(RadioButtonコントロールとCheckBoxコントロール)のノウハウを解説します。

  • title.gif
    2010/10/21

    WCF RIAServicesで業務アプリケーションをよりシンプルに

     Silverlight 4では、n階層に分割されたアプリケーションを作成するためのフレームワークとして、WCF RIA Servicesが提供されています。今後2回に渡りWCF RIA Servicesの概要と仕組みを紹介します。今回は、GUIを利用したWCF RIA Servicesの簡単なアプリケーションの作成を通じてWCF RIA Servicesの概要を解説します。

  • 5478_t.gif
    2010/10/08

    Silverlight/WPFで使える逆引きTips集 ――カレンダー機能編

     本連載ではSilverlightやWPFで使えるTipsを逆引き形式で紹介してきます。今回はSilverlightとWPFで使用できるカレンダー機能(Calendarコントロール)のノウハウを解説します。

  • 5471_a.gif
    2010/09/28

    カラーピッカーで色を選択できるSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne StudioのColorPicker for Silverlightを使えば、Windowsアプリケーションでよく使われているカラーピッカーと同様、カラーパレットを表示させ、その中から色を選択できるインターフェースを簡単に実装できます。今回は、このC1ColorPickerコントロールを使って、Webページ上の四角形オブジェクトのグラデーションカラー2色を、自由に変更できるアプリケーションを作成しました。

  • 5456a.jpg
    2010/09/22

    動画コンテンツを再生するSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne StudioのMediaPlayer for Silverlightは、プロパティ設定ですぐに動画再生機能を作成でき、Chapterリストも自動生成してくれる、とても優れ物のコントロールです。今回は、このMediaPlayer for Silverlightを使ってWMV形式の動画ファイルを再生するWebページを作成してみました。

  • 5443_t.gif
    2010/09/22

    Silverlight/WPFで使える逆引きTips集 ――オートコンプリート機能編

     本連載ではSilverlightやWPFで使えるTipsを逆引き形式で紹介してきます。今回はSilverlightで使用できるオートコンプリート機能(AutoCompleteBoxコントロール)のノウハウを解説します。

  • title.gif
    2010/09/01

    カメラとマイクを使った新しいユーザー体験

     本連載では、Silverlight 4で提供された機能を適宜コードにあわせて解説します。Silverlight 4では、ユーザーの投票により多くの機能が実装されました。今回はその中から、メディアの新機能であるWebカメラとマイクについて解説します。

  • title.gif
    2010/08/31

    Silverlight 4にさわってみよう

     Silverlight 3が2009年7月にリリースされてから8か月、2010年4月に待望のSilverlight 4がリリースされました。本連載では、Silverlight 4で提供された機能を適宜コードにあわせて解説します。第1回は、Silverlight 4の概要や開発環境の構築方法、新しく追加されたコントロールの解説などを行います。

  • a.gif
    2010/07/27

    本の形で情報を表示するSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne StudioのBook for Silverlightは、Silverlightテクノロジーを使い、面倒なコードを書くことなく本のような形式で情報を提供することができるコントロールです。今回は、このコントロールで、我が家の猫の写真集を作成してみました。

  • title.gif
    2010/05/20

    Silverlightで実装するデータ処理の応用

     連載最終回となる今回の記事は、前回までに加えて応用的な内容を紹介します。データの入力検証やデータの追加、ストアドプロシージャの実行など、Tips的なトピックを順番に説明していきます。

  • title.gif
    2010/05/17

    Silverlight 3で強化された実行環境

     前回は、Silverlight 3のスタイルや値の検証機能を解説しました。今回は、引き続きSilverlightの新機能を支えているものの中から、強化されたSilverlightの実行環境に目を向けて説明していきます。

  • title.gif
    2010/05/13

    Silverlightが持つ強力なデータバインド機能

     今回の記事では、Silverlightアプリケーション上で取得したデータをもう少し掘り下げて取り扱ってみます。XAMLがもつ強力なデータバインド機能を用いて、データサービスから取得したデータをどのように扱うべきかのポイントを紹介します。

  • title.gif
    2010/05/10

    Silverlight 3で強化されたスタイルと値の検証

     これまでの連載で、Silverlight 3における新機能のうち、ブラウザ外実行、ナビゲーションフレームワーク、ExpressionBlendなどの主要な機能の紹介をしてきました。 今回と次回では、Silverlight 3の新機能を支える存在となる強化されたスタイル機能や入力値の検証機能などを紹介していきます。

  • t.gif
    2010/05/06

    Silverlightで実装するデータの取得、表示の処理

     今回の記事では、Silverlightアプリケーションからデータベースのデータを取得して、コントロール上に表示する手順を紹介します。データはADO.NET Data Servicesを用いWebサービスとして公開されているものを用います。

  • t.gif
    2010/04/28

    ADO.NET Data Services(WCF Data Services)を使用してデータサービスを構築する

     前回も説明したとおり、Silverlightのデータ操作用のWebサービスは大きく分けると、SOAP形式のものとREST形式のものがあります。今回の記事では、REST形式に該当するADO.NET Data Servicesを用いてデータサービスを構築し、そのサービスを用いたデータの取得手順を紹介します。

  • t.gif
    2010/04/20

    Silverlightで行うデータ処理の基本

     本連載では、Silverlightを使用したデータの取得、更新、バインディングなどを、前述したサンプルシステムを用いて紹介していきたいと思います。加えてバージョン4の新機能のうち、上記の処理に必要な部分も併せて紹介します。

  • t.gif
    2010/04/05

    Bing Mapsで遊ぼう! 第2回 ‐Bing Maps 上にオブジェクトを配置してみよう‐

     前回は任意の位置とズームレベ ルのMapを表示させました。今回はSilverlight Bing Maps SDK を利用して、地図上の任意の位置にピンを置いたりラインを引いたりしてみます。事前に準備するものは前回の「Silverlight で Bing Maps を表示しよう」と同様です。

  • title.gif
    2010/03/24

    Silverlight 3で強化されたグラフィックとメディア機能

     Silverlight 3では擬似的な3次元表現、ビットマップ描画APIの提供、画像に対して特殊加工を行うピクセルシェーダーのサポートといった機能を標準でサポートし、限定的ではありますが画像の描画にGPUを利用することで描画のパフォーマンスの向上も図られています。今回は、それらのメディア関連の新機能について説明します。

83件中41~60件を表示
All contents copyright © 2005-2020 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5