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「Ruby」に関する記事

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    2008/08/22

    Flash CS3とRoRで構築する業務アプリケーション 第1回

    Flashは見栄えが良く動きのあるウェブサイトの構築によく使われます。本稿ではFlashを利用して、生産管理の業務アプリケーションを構築してみます。まず第1回では、生産管理システムの中核となる品目マスタをメンテナンスするアプリケーションを作成部分を解説します。

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    2008/08/01

    「jMaki on Rails」の導入方法とRevolverコンポーネントのカスタマイズ

    最近、jMakiが注目を集めています。Ruby on RailsにもjMakiを入れて、画面の部分をよりリッチにしようとする試みがあり、それが「jMaki on Rails」と呼ばれています。そこで本稿では、jMaki on Railsの利用方法と、Revolverを例に取ったjMakiコンポーネントのカスタマイズ方法を説明します。

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    2008/07/22

    RoRのWebサービスと連携する、Adobe AIRアプリケーションの自動生成

     Ruby on Rails 1.0系のActionWebServiceが提供するWebサービスと、Adobe AIRアプリケーションとの連携サンプルを紹介します。また作成するAdobe AIRアプリケーションは、Scaffoldのようにジェネレータを用意し、Ruby on Railsから自動生成できるようにします。

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    2008/07/16

    RailsとAIRで作成する画像のRevolver表示(後篇)

     Ruby on Railsにて作成したアクションウェブサービスで野球選手マスタの情報を公開し、AIRからそれを呼び出して画像と共に選手の説明を表示するアプリケーションを作成します。本稿を通じて、Ruby on Railsによるアクションウェブサービスの作成方法、AIRからアクションウェブサービスを呼び出す方法、AIRで画像を表示する方法を学ぶことができます。後篇ではAIR部分を実装します。

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    2008/07/15

    RailsとAIRで作成する画像のRevolver表示(前篇)

    Ruby on Railsにて作成したアクションウェブサービスで野球選手マスタの情報を公開し、AIRからそれを呼び出して画像と共に選手の説明を表示するアプリケーションを作成します。本稿を通じて、Ruby on Railsによるアクションウェブサービスの作成方法、AIRからアクションウェブサービスを呼び出す方法、AIRで画像を表示する方法を学ぶことができます。前篇ではRails部分を作成します。

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    2008/07/11

    Rails ActionWebServiceジェネレータのカスタマイズ

    Ruby on RailsのWebサービスジェネレータは、ActionWebServiceを構成するファイルであるAPIクラスとcontrollerクラスを生成してくれます。しかし、ユーザが実際のプロジェクトなどで使用するためには、手を加える必要が出てきます。そこで本稿では、このジェネレータに対して手を加え、データベース上のレコードの更新が行えるようにする方法を紹介します。

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    2008/07/02

    NetBeans6.1によるRuby on Rails開発環境構築手順書

    NetBeansは開発言語としてJava、C/C++、Ruby/RoRなどをサポートしており、Windows、Linux、Mac OS X、Solaris等複数のプラットフォームで実行できるIDEです。本稿ではNetBeansのダウンロードからインストール、設定、動作確認までを解説し、NetBeansを使ってRuby/Ruby on Rails開発を行うための環境を構築します。

  • 2008/06/26

    【RubyKaigi'08】詳細レポート : 多様化するRuby(続)

    本稿では、前編に引き続き、日本Ruby会議2008のセッション内容を紹介する。2008年のRuby会議は「多様性は善」というテーマにふさわしく、いろいろなレベルで多様性が強調されたものだった。

  • 2008/06/25

    【RubyKaigi'08】Arts on RubyKaigi-日本Ruby会議を支えるアーティストとクリエイティブコモンズ

    日本Ruby会議2008ではトークセッション以外にも、イベントを彩る音楽や映像がIT系カンファレンスとは思えないほどとてもかっこよかったので、そのレポートをお届けします。

  • 2008/06/24

    【RubyKaigi'08】詳細レポート : 多様化するRuby

    本稿では、日本Ruby会議2008で示された現在のRuby、将来のRubyについてまとめてみたい。なお、セッションの限られた時間では語りつくせなかった点や、意図の掴みにくい点については、より掘り下げた内容をお伝えするため、ささだ氏と増原氏にお願いして懇親会終了後にセッションの意図する点についてお話を伺い、セッションの内容を補完している。

  • 2008/06/24

    【RubyKaigi'08】多様化するゆるふわ愛されRuby梁山泊

    日本のRubyコミュニティ最大のイベント「日本Ruby会議」が2008年6月20日から22日までの3日間、茨城県つくば市のつくば国際会議場で500人近くを集めて開催された。

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    2008/06/16

    OpenIDとRails:Authentication 2.0

    ほとんどすべてのWebアプリケーションでは、ユーザー名とパスワードの組み合わせを使用して認証を行っています。OpenIDを使用すると、認証はより効率的になります。本稿では、Rails 2.0アプリケーションにOpenID認証を組み込む方法について学習します。

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    2008/05/16

    私がScalaを選んだ理由

    最近自分の中でScalaという言語が熱い。RubyやPython等のスクリプト言語や、JavaやC#等現在のエンタープライズ領域を支える言語、HaskellやErlangといった関数型言語もある。そんなにいっぱいいい言語がある中で,なぜ今Scalaなんだろう? そんな理由を解説してみたいと思います。

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    2008/05/14

    Ruby on Rails用 統合開発環境(IDE) 比較レポート

    Ruby on Rails対応のIDEを使用する場合、NetBeans、Eclipse(プラグインを追加)など複数の選択肢がありますが、今のところデファクトスタンダードと呼べるものは存在しません。そこで本稿では、共通の基準に対して複数のIDEを比較し、各製品の特徴と長所、短所を明らかにします。またRuby on Railsによる開発を始めるにあたって現時点で最も使いやすいIDEを選定します。

  • 2008/05/12

    Ruby on Rails 2.0入門:Flickerベースのアプリケーションの作成

    Rails 2.0を始めてみませんか。本稿では、最も重要な新しい機能を説明し、それらを使ってシンプルでも目を引くFlickrベースのWebアプリケーションを作成する方法を学習します。

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    2008/04/23

    JUDEで描いたクラスをそのままRuby on Railsで動かすプラグイン

    筆者が開発中のRubyライブラリ『LuRuJu』と、Railsプラグイン『LuRuJu on Rails』について紹介します。また『LuRuJu on Rails』を使った簡単なサンプルWebアプリの作成手順も併せて解説します。

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    2008/04/01

    Railsの実践:NetBeansによる開発とLinuxへのデプロイ

    NetBeans 6.0のRubyおよびRailsサポートの活用方法を理解して、Linuxサーバー上にRailsアプリケーションを効率よくデプロイするテクニックについて学びます。

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    2008/03/31

    RubyとCursesを使ったテキストエディタに編集と保存機能を追加する

    連載第三回目です。前回の続きでCursesを使ったテキストエディタを作っていきます。この例題を作っていくことで、Rubyの勘所と親近感を養ってもらえるとうれしいです。

  • 2008/02/15

    JavaとRuby:主要機能の比較

    Rubyはインタプリタによって解釈されるスクリプト言語で、Javaはコンパイラによってコンパイルされるプログラミング言語です。Rubyは、オブジェクト指向言語であり厳密な型指定を行うという点ではJavaに似ていますが、その文法や仕様は大きく異なっています。本稿では、RubyとJavaの主要機能を比較します。

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    2008/02/13

    RubyとCursesを使ったコンソールテキストエディタ

    連載第二回目です。今回も引き続きRubyとCursesを使ったコンソールプログラムを作っていきます。例題としてテキストエディタを2回に渡って取り上げます。この例題を作っていくことで、引き続きRubyの勘所と親近感を養ってもらえるとうれしいです。

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