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エンジニアがKubernetesを使いこなすには? インフラ専門技術者集団に聞く

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[1] 新着記事一覧:6本(2/24~3/3)
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こんにちは、CodeZine編集部です。今週のオススメ記事はこちらです。

★エンジニアがKubernetesを使いこなすには? 
 インフラ専門の技術者集団grasysに聞く「攻めのインフラ」
 クラウドでのコンテナ活用が進む中、そのコンテナオーケストレーションツール
として、大企業を中心にKubernetesの採用が拡大している。しかし、その名称は浸
透しているものの、使いこなせる技術者はまだまだ少ない。Kubernetesはどんなア
プリケーション、サービスのインフラ構築に向いているのか。活用するメリット
や、運用構築の際に気をつけるべきポイント、活用の勘所などについて、先進的な
Kubernetes運用の知見を持つgrasysのCloud Infrastructure Division Ops Group 
Leader 泉水朝匡氏に話を聞いた。

https://codezine.jp/article/detail/13615?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email


◆Dart言語でのプログラム設計でワンランク上を目指そう
 前回と前々回でDart言語の基本を紹介しましたが、比較的他の言語と共通する言
語使用部分が大きく占めていました。今回は、「Factoryコンストラクタ」「ミッ
クスイン」「非同期処理」について紹介します。これらの機能を理解することは
少々、難しい部分がありますが、Dartの特徴がより色濃く表れている部分でもあり
ます。

https://codezine.jp/article/detail/13665?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

◆エンジニアが激推しする技術書とビジネス書は?「ITエンジニア本大賞」で
 大賞が決定!【デブサミ2021】
 翔泳社が毎年主催している「ITエンジニア本大賞」の大賞が、2月18日(木)に
開催されたプレゼン大会で決定。視聴者による投票の結果、技術書部門は
『Engineers in VOYAGE ― 事業をエンジニアリングする技術者たち』、ビジネス
書部門は『なんでも図解――絵心ゼロでもできる! 爆速アウトプット術』となり
ました。

https://codezine.jp/article/detail/13662?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

◆画面表示・印刷・エクスポート時の表示有無を切り替えられる
 「ActiveReportsJS」V2Jのレイヤー機能
 本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのラ
イブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの利用法を紹介しています。
前回はActiveReportsJSの新バージョンV2Jで追加されたデータソースの新機能を説
明しました。今回は同じくV2Jで導入されたレイヤー機能を紹介します。レポート
コントロールを複数のレイヤーに振り分けて、表示・印刷・エクスポート時の表示
と非表示をレイヤー単位で切り替えられます。

https://codezine.jp/article/detail/13629?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

◆LINEが考える、AI時代の未来予測とは? 「LINE R&Dビジョン」で提示された
 4つのコンセプト
 2020年11月、LINEが主催するエンジニア向け技術カンファレンス
「LINE DEVELOPER DAY 2020」がオンラインで開催された。その中でこれからLINE
がAI関連領域においてどのような研究開発を進めていくか、その方向性を表す
「LINE R&Dビジョン」が発表された。その内容とLINEが実現を目指す社会とはどの
ようなものか。LINE AIカンパニー CEOの砂金信一郎氏とLINE AIカンパニー Data 
Labs 技術アドバイザリー 栄藤稔氏に話を聞いた。

https://codezine.jp/article/detail/13469?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

◆コロナ禍で必要になった新たなプロダクトデザインコンセプトとは? 
 ベルフェイスの事例に学ぶ
 商談などのビジネスコミュニケーションや営業マネジメントを支援するオンラ
イン営業システム「bellFace(ベルフェイス)」。リリースから約5年の現在、約
3000社に導入され成長を続けています。特に、コロナ禍で市場やユーザーを取り巻
く環境が急激に変化する中、同社はどのようにプロダクト開発を推進したのでしょ
うか。本連載では、ベルフェイスのプロダクトマネージャーをはじめプロダクト開
発に携わる社員が積み上げてきた知見を共有していきます。初回となる今回は、プ
ロダクトマネージャーの石田氏が、コロナ禍での「プロダクトデザインコンセプ
ト」見直しのプロセスをひも解きます。(編集部)

https://codezine.jp/article/detail/13512?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

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[2] 新着ニュース:22本(2/24~3/3)
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・2021年2月版、フルリモートでのエンジニア採用を実施している企業のカオス
 マップが公開(03-03)
https://codezine.jp/article/detail/13736?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・ビジネスを成功させるプロダクトマネージャーに必須の知識を網羅、
 『プロダクトマネジメントのすべて』発売(03-03)
https://codezine.jp/article/detail/13611?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・Linux技術者認定「LinuC」、Version 10.0の英語版をリリース(03-02)
https://codezine.jp/article/detail/13728?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・6か月間でフルスタック開発が可能なエンジニアを養成する「Immersive Part-
 Time」、6月に開講(03-02)
https://codezine.jp/article/detail/13729?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・NRI、GitLabとのパートナー契約締結とサブスクリプションなど
 関連ソリューションの販売開始を発表(03-02)
https://codezine.jp/article/detail/13732?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・『プロダクトマネジメントのすべて』刊行記念イベント/プロダクト開発を前進
 させる探索プロセスとは……PM向けホットトピック(2/20~27)(03-01)
https://codezine.jp/article/detail/13731?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・Visual Studio CodeでMakefileのビルド&デバッグを可能にする拡張機能が
 プレビュー公開(03-01)
https://codezine.jp/article/detail/13726?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・AWS、日本には2025年までに2950万人のデジタル人材が必要になると予測
 (03-01)
https://codezine.jp/article/detail/13727?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・Linux Foundation、オンラインコース「Linuxシステム管理入門」と
 管理者認定試験の割引キャンペーンを実施、3月31日まで(03-01)
https://codezine.jp/article/detail/13675?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・プロダクトチームの状態を可視化し、成功への道筋を手助けする
 「プロダクトマネジメントクライテリア」が無料公開(02-26)
https://codezine.jp/article/detail/13721?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・フロントエンドWeb開発用ツール「Vite 2.0」がリリース、フレームワークに
 依存しない設計に(02-26)
https://codezine.jp/article/detail/13682?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・オープンソースJavaScriptトランスコンパイラ「Babel 7.13.0」リリース、
 targetsオプションの追加など変更多数(02-26)
https://codezine.jp/article/detail/13681?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・ITエンジニア向け転職・就職・学習プラットフォーム「paiza」、
 登録者数が40万人を突破(02-26)
https://codezine.jp/article/detail/13678?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・「Flatt Security Learning Platform」の「堅牢化演習」、
 新たにGo言語に対応(02-26)
https://codezine.jp/article/detail/13679?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・インフラ管理を自動化する「GKE Autopilot」が提供開始、
 ノード管理操作を省略可能に(02-26)
https://codezine.jp/article/detail/13680?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・AIによるエンジニアのキャリアアドバイス、「Career-IT.com」が開始(02-25)
https://codezine.jp/article/detail/13677?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・Kubernetes向け「HashiCorp Terraform Cloud Operator」が一般提供を開始
 (02-25)
https://codezine.jp/article/detail/13667?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・「TypeScript 4.2」がリリース、タプル型のrestエレメント拡張など変更多数
 (02-25)
https://codezine.jp/article/detail/13668?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・書籍『プロダクトマネジメントのすべて』刊行記念イベント開催、
 3月のProductZineウェビナーに執筆陣が登壇(02-24)
https://codezine.jp/article/detail/13664?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・「エンジニア採用サービス カオスマップ」2021年版が公開(02-24)
https://codezine.jp/article/detail/13669?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・約8割の経営者、ITエンジニア専用の人事評価制度があった方がよいと回答
 (02-24)
https://codezine.jp/article/detail/13670?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

・新型コロナの影響でエンジニアは人材過多もコンサルは人材不足(02-24)
https://codezine.jp/article/detail/13671?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

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[3] 人気ランキング(2/24~3/2)
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<記事>

●1位 エンジニアが激推しする技術書とビジネス書は?「ITエンジニア本大賞」で
   大賞が決定!【デブサミ2021】
https://codezine.jp/article/detail/13662?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

●2位 エンジニアがKubernetesを使いこなすには? インフラ専門の技術者集団
   grasysに聞く「攻めのインフラ」
https://codezine.jp/article/detail/13615?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

●3位 アジャイル開発で欠かせない「ふりかえり」、チームを強くするための
   3つの段階とは
https://codezine.jp/article/detail/13572?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

●4位 LINEが考える、AI時代の未来予測とは? 「LINE R&Dビジョン」で
   提示された4つのコンセプト
https://codezine.jp/article/detail/13469?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

●5位 これからは社会背景や文脈の考慮も デザインの効率化を進めるための
   「命名」とは
https://codezine.jp/article/detail/13735?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email


<ニュース>

●1位 Visual Studio CodeでMakefileのビルド&デバッグを可能にする
   拡張機能がプレビュー公開
https://codezine.jp/article/detail/13726?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

●2位 6か月間でフルスタック開発が可能なエンジニアを養成する
   「Immersive Part-Time」、6月に開講
https://codezine.jp/article/detail/13729?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

●3位 フロントエンドWeb開発用ツール「Vite 2.0」がリリース、
   フレームワークに依存しない設計に
https://codezine.jp/article/detail/13682?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

●4位 AWS、日本には2025年までに2950万人のデジタル人材が必要になると予測
https://codezine.jp/article/detail/13727?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

●5位 Linux Foundation、オンラインコース「Linuxシステム管理入門」と
   管理者認定試験の割引キャンペーンを実施、3月31日まで
https://codezine.jp/article/detail/13675?utm_source=codezine_regular_20210303&utm_medium=email

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