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開発メンバーの「違い」がプロダクトの強みになる? クレディセゾン小野氏が語る、協創のプロダクト作り

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2020/12/03 11:00

 アプレッソではデータ連携ソフト「DataSpider」、セゾン情報システムズではファイル転送ツール「HULFT(ハルフト)」、クレディセゾンでは「セゾンのお月玉」など、さまざまなプロダクト作りに携わってきた小野和俊氏。いずれのプロダクトも世の中に新しい価値を提供し、本当に喜んでもらえるものを目指し、多様な価値観、異なるスキルを持つチームや人材を生かしたからこそ、生まれたプロダクトだという。多様な価値観や異なるスキルを持つ人が協調することが、なぜプロダクトの価値につながったのか。その一方で、多様な価値観を持つチームや人材をマネジメントするのは難しい。それをどうやってマネジメントしたのか。10月14日に開催されたProductZine主催のウェビナー「『協創』時代のプロダクトマネジメント」ではその方法論が紹介された。

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著者プロフィール

  • 中村 仁美(ナカムラ ヒトミ)

     大阪府出身。教育大学卒。大学時代は臨床心理学を専攻。大手化学メーカー、日経BP社、ITに特化したコンテンツサービス&プロモーション会社を経て、2002年、フリーランス編集&ライターとして独立。現在はIT、キャリアというテーマを中心に活動中。IT記者会所属。趣味は読書、ドライブ、城探訪(日本の城)。...

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