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CodeZine(コードジン)

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執筆記事

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    2014/11/17

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第4回 キャラクターのジャンプ

     前回はキャラクターを左右に動かす処理を紹介しました。Unity2Dでは重力などの物理処理の演算や、キーボード操作が非常に簡単に実装できることがご理解いただけたのではないでしょうか。今回は少し処理を発展させてキャラクターをジャンプさせる処理を追加していきます。

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    2014/11/13

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第3回 キャラクターの移動

     前回はキャラクターを画面に配置して、重力による影響で落下、床に着地する処理を紹介しました。今回はキャラクターを左右に動かす方法を紹介します。CodeZineでありながら、3回目にしてようやく、本連載初めてのプログラミングコードの登場です。

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    2014/11/10

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第2回 キャラクターの配置

     前回はUnityのインストールを行い、Assets Storeからサンプルをインストールして動かしてみました。今回は、Visual Studioで開発するための「Visual Studio 2013 Tools for Unity」を導入し、最後にキャラクターを配置して画面に表示するところまでを解説します。

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    2014/11/06

    速習 Unity 2Dゲーム開発 ~第1回 Unity 2D機能の基礎

     Unityは3Dゲームを作成するためのゲームエンジンとして登場しました。それ以降、開発効率の高さなどにより一気に広まり、それに合わせて3Dゲーム開発の敷居もぐっと下がりました。そのUnityが、バージョン4.3で2D機能を大幅に強化しました。それ以前のUnityで2D表現が不可能だったわけではありませんが、「できなくはない」というものでした。本記事で扱うUnityの2D向けゲーム開発機能は、この4.3以降出追加された機能をさすものとします。これから何回かにわたり、Unityによる2Dゲーム開発...

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    2014/10/03

    「Windows 10 Technical Preview」のインストール方法と、開発面で影響を受けそうなポイント

     2014年10月1日(米国時間)に「Windows 10 Technical Preview」が発表され、翌日に一般に利用可能な形で公開されました。発表までバージョン番号が伏せられており、「Windows 8の次の9ではないか?」「コードネームのWindows ThresholdからWindows THになるのではないか?」と推測されていましたが、蓋を開けてみると9を飛ばして10というバージョンになりました。本記事では公開されたWindows 10 Technical Previewを操作して...

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    2014/10/02

    サーバーと連携するWindowsストアアプリを作成する(後編)

     前回は、HttpClientクラスを利用した基本的なHTTP通信で、サーバーと連携する方法を紹介しました。HttpClientクラスは便利なクラスですが、FacebookのようなSNSとやり取りするには、SNS側の仕組みが複雑ということもあり、骨が折れます。そういう場合はFacebookに特化したライブラリなどを利用すると、簡単に連携できます。今回は上の例のようなHttpClientを使わずにRSSやSNSと連携する方法を紹介します。

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    2014/10/01

    サーバーと連携するWindowsストアアプリを作成する(前編)

     これまでWindowsストアアプリ(以下ストアアプリ)の機能や特徴を紹介してきましたが、その多くがストアアプリ自身、もしくはストアアプリが動作する端末の機能内に限られた内容でした。それらを利用して十分な機能を持ったストアアプリを作成することが可能ですが、外部のサーバーと接続してデータを取得することで、より魅力的なストアアプリにすることが可能になります。今回はHTTP通信を利用して外部のサーバーと通信する方法を紹介します。

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