CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

.NET 4.0でメモリマップドファイルを使用する

単純なメモリ操作でファイルへの読み書きを簡単に

  • ブックマーク
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2009/09/01 14:00

 メモリマップドファイル(ファイルマッピング)とは、ファイルをメモリ内に読み込んで、アプリケーションのアドレス空間の連続するブロックとしてファイルを操作する機能のことです。本稿では、.NET Framework 4.0におけるメモリマップドファイルと、それをサポートするマネージクラスについて説明します。

目次
※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。
  • ブックマーク
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

あなたにオススメ

著者プロフィール

  • japan.internet.com(ジャパンインターネットコム)

    japan.internet.com は、1999年9月にオープンした、日本初のネットビジネス専門ニュースサイト。月間2億以上のページビューを誇る米国 Jupitermedia Corporation (Nasdaq: JUPM) のニュースサイト internet.com や EarthWeb.c...

  • Jani Jarvinen(Jani Jarvinen)

    フィンランドのソフトウェア開発トレーナー兼コンサルタント。Microsoft C# MVPの受賞者で、投稿も多数。ソフトウェア開発に関する著書も3冊出版している。ITpro.fiというフィンランドのソフトウェア開発エキスパートグループのグループリーダー。ブログのアドレスはhttp://www.sau...

バックナンバー

連載:japan.internet.com翻訳記事

もっと読む

All contents copyright © 2005-2021 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5