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再帰プログラムによるフラクタル図形の描画

フラクタル図形描画の実装から再帰処理を理解する

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2005/05/09 00:00

「フラクタル図形」とは、その図形を拡大して行くと、再び最初の図形と同じものが現れる、特殊な図形です。フラクタル画像の描画プログラミングを実装しながら、再帰処理のテクニックを学びます。

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修正履歴

  • 2006/12/08 12:33 参考資料をVisual C++ 2005 Express Edition版に変更

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著者プロフィール

  • 石立 喬(イシダテ タカシ)

    1955年東京工大卒。同年、NECへ入社し、NEC初のコンピュータの開発に参画。磁気メモリ、半導体メモリの開発、LSI設計などを経て、1989年帝京大学理工学部教授。情報、通信、電子関係の教育を担当。2002年定年により退職し現在に至る。2000年より、Webサイト「Visual C++の勉強部屋」...

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