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「当たらなければ どうと言うことはない」 先制攻撃7日間 - インフラエンジニアのトラブル防御策(前編)

「機器のランプ」「ディスクのミラーリング」「日々のバックアップ」の確認

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2012/03/01 14:00

 専門外のテーマであっても、突発的なトラブルに対し、昼夜問わず、なんとかすることを強いられることが多いインフラエンジニア。身を守るには、今後の発生が予想されるトラブルの芽をつぶすような、積極的な防御策が必要となる。本稿では、その指針を新任エンジニアの着任7日間になぞらえて紹介する。

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著者プロフィール

  • 浜口 悟(ハマグチ サトル)

    90年代前半のUnixサーバ管理業務を皮切りに、主に金融機関のネットワーク/サーバ構築・CGI/サーブレット開発・インフラ構築を担当。現在は企業のBCP策定支援を行う傍ら、運用ミスや基盤品質低下による障害発生を未然に防止するための草の根活動を行っている。

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連載:「当たらなければ どうと言うことはない」 先制攻撃7日間 - インフラエンジニアのトラブル防御策
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