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  • WINGSプロジェクト かるあ (杉山 洋一)(カルア(スギヤマ ヨウイチ))

    WINGSプロジェクトについて>
    有限会社 WINGSプロジェクトが運営する、テクニカル執筆コミュニティ(代表 山田祥寛)。主にWeb開発分野の書籍/記事執筆、翻訳、講演等を幅広く手がける。2018年11月時点での登録メンバは55名で、現在も執筆メンバを募集中。興味のある方は、どしどし応募頂きたい。著書記事多数。

執筆記事

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    2010/10/21

    WCF RIAServicesで業務アプリケーションをよりシンプルに

     Silverlight 4では、n階層に分割されたアプリケーションを作成するためのフレームワークとして、WCF RIA Servicesが提供されています。今後2回に渡りWCF RIA Servicesの概要と仕組みを紹介します。今回は、GUIを利用したWCF RIA Servicesの簡単なアプリケーションの作成を通じてWCF RIA Servicesの概要を解説します。

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    2010/09/01

    カメラとマイクを使った新しいユーザー体験

     本連載では、Silverlight 4で提供された機能を適宜コードにあわせて解説します。Silverlight 4では、ユーザーの投票により多くの機能が実装されました。今回はその中から、メディアの新機能であるWebカメラとマイクについて解説します。

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    2010/08/31

    Silverlight 4にさわってみよう

     Silverlight 3が2009年7月にリリースされてから8か月、2010年4月に待望のSilverlight 4がリリースされました。本連載では、Silverlight 4で提供された機能を適宜コードにあわせて解説します。第1回は、Silverlight 4の概要や開発環境の構築方法、新しく追加されたコントロールの解説などを行います。

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    2010/05/17

    Silverlight 3で強化された実行環境

     前回は、Silverlight 3のスタイルや値の検証機能を解説しました。今回は、引き続きSilverlightの新機能を支えているものの中から、強化されたSilverlightの実行環境に目を向けて説明していきます。

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    2010/05/10

    Silverlight 3で強化されたスタイルと値の検証

     これまでの連載で、Silverlight 3における新機能のうち、ブラウザ外実行、ナビゲーションフレームワーク、ExpressionBlendなどの主要な機能の紹介をしてきました。 今回と次回では、Silverlight 3の新機能を支える存在となる強化されたスタイル機能や入力値の検証機能などを紹介していきます。

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    2010/03/24

    Silverlight 3で強化されたグラフィックとメディア機能

     Silverlight 3では擬似的な3次元表現、ビットマップ描画APIの提供、画像に対して特殊加工を行うピクセルシェーダーのサポートといった機能を標準でサポートし、限定的ではありますが画像の描画にGPUを利用することで描画のパフォーマンスの向上も図られています。今回は、それらのメディア関連の新機能について説明します。

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    2010/02/10

    Silverlight 3で作る業務アプリケーションの要 「ナビゲーションフレームワーク」

     Silverlight 3の新機能のうち、多数のサブシステムからなる業務アプリケーションを作成するという観点では、標準的な画面遷移を提供するナビゲーションフレームワークが追加されたというのはうれしい変更点といえるでしょう。今回はナビゲーションフレームワークの概要とその仕組みについて触れていきます。

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