Shoeisha Technology Media

CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

社会的な問題に「パッチを当てる」ハッカーになるためには?――リンダ・リウカスさんと及川卓也さんが考えること【夏サミ2016レポート】

  • ブックマーク
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2016/10/19 14:00

 かつてネガティブなイメージを持たれがちだった「ハッカー」とは、本来「技術的な課題をクリア(なかったことに)する人々のこと」だ。コンピュータや電気回路などに留まらず、あらゆる技術・知識を駆使して、社会にブレイクスルーをもたらす。そんな真のハッカーとして注目される『Hello Ruby(邦題:ルビィのぼうけん)』の著者リンダ・リウカスさんと、昨年Qiita運営元であるIncrementsに転職しHack For Japanのメンバーとしても活躍する及川卓也さんの二人をお招きし、モデレーターの翔泳社 岩切晃子がハッカーとしての生き方、在り方についてお話を伺った。

目次
※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。
  • ブックマーク
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

著者プロフィール

  • 伊藤 真美(イトウ マミ)

    エディター&ライター。児童書、雑誌や書籍、企業出版物、PRやプロモーションツールの制作などを経て独立。ライティング、コンテンツディレクションの他、広報PR・マーケティングのプランニングも行なう。

バックナンバー

連載:【夏サミ2016】セッションレポート
All contents copyright © 2005-2020 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5