10年の歩みから学んだエンジニアの「職位の壁」と影響力──庄司嘉織氏が語る「人生の主人公」であり続けるための挑戦
【16-A-1】Flight of a Decade:10年間の旅路と再会

売り手市場と化した転職市場やフリーランスや副業人材の活用機運の高まりなど、エンジニアを取り巻く就労環境は大きく変化している。Developers Summit 2014(デブサミ2014)でベストスピーカー賞を受賞した庄司嘉織氏は、ドワンゴやクックパッドなど多くの企業で活躍したのち、現在はシリコンバレーに本社を置くスタートアップ Launchableでプリンシパルソフトウェアエンジニアを務めている。デブサミ講演から10年がたった今、その後のキャリアを通じて見えてきたものとは。これまでの歩みを紐解き、「生き方」のヒントを得てみよう。
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中島 佑馬(ナカシマ ユウマ)
立命館大学卒業後、日刊工業新聞社にて経済記者として勤務。その後テクニカルライターを経て、2021年にフリーランスライターとして独立。Webメディアを中心に活動しており、広くビジネス領域での取材記事やニュース記事、SEO記事の作成などを行う。
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丸毛 透(マルモ トオル)
インタビュー(人物)、ポートレート、商品撮影、料理写真をWeb雑誌中心に活動。
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