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執筆記事

  • 2020/07/09

    JavaScriptの処理でWebページに帳票出力できる「ActiveReportsJS」入門

     グレープシティのJavaScriptライブラリ「ActiveReportsJS」は、サーバーの処理に依存せず、WebブラウザのJavaScript処理だけで帳票を出力できるライブラリです。本連載では、ActiveReportsJSを利用したさまざまな帳票出力機能の活用法を、複数回に分けて紹介します。初回となる今回は、ActiveReportsJSで帳票を表示するまでの基本的な手順と、データをリストや表に表示する機能を説明します。

  • 2020/06/29

    Pythonってどんな言語? 特徴と歴史を『独習Python』から解説

     この数年、Pythonの人気が高まり続けていますが、まだ利用したことがない、これから勉強したいと考えている方も多いのではないでしょうか。Pythonの基本的な仕様から体系的に学びたいときには、山田祥寛さんによる入門書『独習Python』(翔泳社)がおすすめです。今回はPythonがどんな言語なのかを知りたい方に、本書から特徴と歴史、さらにコードを書くときの決まりごとを解説した「第1章 イントロダクション」の一部を抜粋して紹介します。

  • 2020/06/26

    リッチなUIを作りやすくなったAndroid Studio 4.0の新機能を知ろう

     2020年5月28日に、Android Studio 4.0がリリースされました。2017年10月のバージョン3.0以来、およそ3年ぶりのメジャーアップデートとなります。デザインのための新機能を中心に、リッチなUIをより少ない労力で作り上げるための工夫がたくさん入ったバージョンとなりました。本記事では、バージョン4.0で追加された機能の概要を紹介します。

  • 2020/06/25

    ページ表示前にデータを取得して反映できる「Nuxt.js」の非同期データ機能を使いこなそう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回は、Webページの状態を集中管理するVuexストアを説明しました。今回は、ページの表示前にネットワークからデータを取得して、ページやVuexストアに反映できる、Nuxt.jsの非同期データ機能について説明していきます。

  • 2020/06/23

    静的型チェックを行うTypeScriptで品質を担保しよう

     ソースコードが大規模になってくると、データ型を定義して静的型チェックを行うツールを重宝するようになります。React Nativeでは、Microsoftが提供しているTypeScriptというプログラミング言語を利用することで、JavaScriptコードの中に型を記述することができます。Propsや変数、引数などに、どのように型を定義するのか、型を定義することでどんな恩恵が得られるのかを見ていきましょう。

  • 2020/06/18

    エラー処理をSlimに任せるエラーハンドラを使ってみよう

     本連載では軽量PHPフレームワークであるSlimを紹介していきます。フレームワークと言えば、重厚長大なもの、いわゆるフルスタックフレームワークが多い中で、あえて軽量フレームワークを取り上げます。軽量ゆえのメリットを味わっていただこうと思います。前回は、リクエスト処理の前後に処理を挿入できるミドルウェアを紹介しました。今回は、いよいよ最終回です。アプリケーション内で発生したエラー処理を、Slimに任せるエラーハンドラを紹介します。

  • 2020/06/08

    React Nativeでメモアプリを作ろう~作成画面の構築と実データの利用

     前回に引き続き、メモアプリの作成を行います。メモを作成・保存する機構を作りながら、画面遷移やデータの永続化について学んでいきましょう。

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