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執筆記事

  • 2020/08/17

    リリース用のアプリファイルを用意しよう

     アプリができあがったら、ストアにリリース(公開)して、世界中の人に使ってもらいましょう。これまではデフォルトの設定のままで開発を行ってきましたが、リリースをする場合は、アプリのID、アプリ名、アプリのアイコン、スプラッシュ画面など、設定するべきものがいくつかあります。Androidアプリ開発やiOSアプリ開発のお作法を元にしているものの、JSONやJavaScriptで設定を記述していくスタイルはExpo独自のものです。どんな設定をすればよいのか、学んでいきましょう。

  • 2020/08/06

    帳票出力でデータの集計や分類を行える「ActiveReportsJS」のテーブル機能

     本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのライブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの開発を、複数回に分けて紹介しています。前回は基本的な利用法として、ActiveReportsJSを初めて使うための基本的な利用法と、データをリストや表に表示する方法を説明しました。今回は、表を表示するTableレポートコントロールの機能を利用して、データの集計やグループ化、フィルタ処理などを行う方法を説明していきます。

  • 2020/07/27

    新Vue.js「Vue 3」で便利に使えるさまざまな新機能を先取りで紹介

     「Vue 3」は、JavaScriptフレームワークVue.jsの次期バージョンで、2016年にリリースされた「Vue 2」以来のメジャーバージョンアップです。Vue 3で導入される新機能のうち、前回は新しいコンポーネント記述形式「Composition API」を紹介しました。今回は、それ以外の主な新機能を説明していきます。

  • 2020/07/20

    新Vue.js「Vue 3」でコンポーネント実装法を大きく変える「Composition API」

     「Vue 3」は、JavaScriptフレームワーク「Vue.js」の次期バージョンで、2016年にリリースされた「Vue 2」以来のメジャーバージョンアップです。本記事では、Vue 3で導入される新機能のうち、新しいコンポーネント記述形式「Composition API」を説明していきます。

  • 2020/07/09

    JavaScriptの処理でWebページに帳票出力できる「ActiveReportsJS」入門

     グレープシティのJavaScriptライブラリ「ActiveReportsJS」は、サーバーの処理に依存せず、WebブラウザのJavaScript処理だけで帳票を出力できるライブラリです。本連載では、ActiveReportsJSを利用したさまざまな帳票出力機能の活用法を、複数回に分けて紹介します。初回となる今回は、ActiveReportsJSで帳票を表示するまでの基本的な手順と、データをリストや表に表示する機能を説明します。

  • 2020/06/29

    Pythonってどんな言語? 特徴と歴史を『独習Python』から解説

     この数年、Pythonの人気が高まり続けていますが、まだ利用したことがない、これから勉強したいと考えている方も多いのではないでしょうか。Pythonの基本的な仕様から体系的に学びたいときには、山田祥寛さんによる入門書『独習Python』(翔泳社)がおすすめです。今回はPythonがどんな言語なのかを知りたい方に、本書から特徴と歴史、さらにコードを書くときの決まりごとを解説した「第1章 イントロダクション」の一部を抜粋して紹介します。

  • 2020/06/26

    リッチなUIを作りやすくなったAndroid Studio 4.0の新機能を知ろう

     2020年5月28日に、Android Studio 4.0がリリースされました。2017年10月のバージョン3.0以来、およそ3年ぶりのメジャーアップデートとなります。デザインのための新機能を中心に、リッチなUIをより少ない労力で作り上げるための工夫がたくさん入ったバージョンとなりました。本記事では、バージョン4.0で追加された機能の概要を紹介します。

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