Shoeisha Technology Media

CodeZine(コードジン)

記事種別から探す

著者情報

執筆記事

  • 2017/05/09

    Android Studio2.3の新機能をCheck It Out!

     2017年3月、Android Studioの新バージョン2.3がリリースされました。注目すべき点は、なんといってもバージョン2.2から導入されたConstraintLayoutが安定したことです。他にも、画像ファイルのWebP形式への変換や、Instant Runの機能向上など、注目に値する新機能が追加されました。この連載では、前後編の2回にわたってAndroid Studio 2.3の新機能を紹介します。最も注目すべき機能であるConstraintLayoutは後編を丸々使って扱うため、今...

  • 2017/04/27

    JavaScriptフレームワーク「Angular」新バージョン4の変更点と今後の展望

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。前回は、Angularが提供するアニメーション機能について解説しました。今回は、2017年3月にリリースされたAngularバージョン4の変更点や新機能と、今後のバージョンアップの見通しを紹介します。

  • 2017/04/26

    Rails 5.0から5.1のバージョンアップで大きく変わるフロントエンド開発環境

     前回は作成したログインフォームに対し、ユーザー登録時にパスワードを設定できるようにした上で、ログイン/ログアウトフォームを開発しました。今回はRails 5が提供するフロントエンドの開発環境を解説します。

  • 2017/04/25

    「Angular」のアニメーション機能で動きのあるWebページを作る

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。前回は、Angularコンポーネントの生成/破棄などのライフサイクルと、ライフサイクルに対応して実行されるライフサイクルフックについて解説しました。今回は、Angularが提供するアニメーション機能について、サンプルと利用法を説明していきます。

  • 2017/04/12

    React×Material-UIでモダンなUIを実装する

     Reactはコンポーネントを組み合わせて開発を行うことで、保守性の高いアプリケーションを実現できるライブラリです。同時に、優れたUIを提供するライブラリでもあります。前回はReactコンポーネントの基本であるPropsとState、およびライフサイクルについて解説しました。本稿ではデザイン性をアップさせてくれるサードパーティー製のコンポーネントセット、Material-UIの使用方法について紹介します。Material-UIは、Googleのデザインガイドラインに則って開発されたコンポーネント...

  • 2017/04/10

    「Angular 2」コンポーネントのライフサイクルを知って使いこなす

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular 2」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。前回は、Angular 2のHTTPクライアント機能について説明しました。今回は、Angular 2コンポーネントの生成/破棄などのライフサイクルと、ライフサイクルに対応して実行されるライフサイクルフックについて説明します。

  • 2017/04/07

    実践DDD本の第5章「エンティティ」 ~一意な識別子で同一性を識別~

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく設計手法です。前回はDDDのアーキテクチャについて紹介しました。5回目となる今回は、「エンティティ」に対するモデリングの流れを通して、一意な識別子やコーディング例について紹介します。

791件中22~28件を表示



All contents copyright © 2005-2017 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5