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CodeZine(コードジン)

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組込みに関する記事とニュース

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    2008/06/25

    ET West 2008 基調講演レポートVol.1

     村田製作所が、電子部品の応用提案と企業PRを目的として開発した自転車型ロボット「ムラタセイサク君」。CEATEC2005のデビュー以来、展示会のみならず小中学校への理科出前授業などで人気者になっています。本稿では、村田製作所 広報部 企業広報課係長 吉川浩一氏によるET West 2008の基調講演で語られた「ムラタセイサク君」の開発背景、技術開発の経緯、搭載したセンサ技術および制御技術、および活用事例や子供たちの理科離れ防止を目的に始めた「出前授業」の活動状況など今後の展開について紹介します...

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    2008/06/20

    【第3回】NTXでRTOSを動かそう

     今回は、この連載で使用するRTOSについて説明した後、RTOSを使ってリアルタイム性を考慮した簡単なアプリを作ってみましょう。

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    2008/06/19

    【第3回】安全アーキテクチャの可視化

     3回目となる今回は、ソフトウェアにおける安全アーキテクチャの可視化について見ていきます。

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    2008/06/18

    【第3回】コンポーネント記述言語TECS CDL

     今回は、組込みコンポーネントシステムTECSの核となる、コンポーネント記述言語「TECS CDL」の概要を説明します。

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    2008/06/13

    C言語を学ぶための環境作り

     今回は、C言語を学ぶための環境作りをします。コンパイル環境やシミュレータ、マイコンの初期化プログラムを自動生成してくれるAppliletツールなどをインストールします。

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    2008/05/29

    【第2回】人間の特性を生かした色表現

     第1回の節「デバイスに対して色を伝える」で、NTSCやJPEGは「輝度+色差」表現をする、と述べました。3原色の値とは異なった表現を行うのは、人間に対しては色情報の劣化を感じさせずに情報を減らそうという意図があるからです。劣化を感じさせないためには、人間が色を感知する際の特性を利用します。

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    2008/05/27

    はじめてのWRO

     WRO(World Robot Olympiad)は、世界中の子どもたちが、自律型ロボットをつくり、プログラムによる自動制御を競うコンテストです。 一昨年に行なわれた、その国内大会WRO Japan 2007に、組込みエンジニアを父にもつ小学生の少女たちが参加しました。ここでは、組込みZine 最年少女性ライターが自身の参戦の様子を熱く語ります。

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    2008/05/14

    マジカルスプーンの設定

     敷居の高さが感じられる「組込みソフトウェア」の開発。その理由の1つに、プログラミングの主力となる言語が「C言語」であることが挙げられます。そこで今回から、C言語の基本的な5つのルールだけを使って、組込み開発に踏み込んでいきます。まずは、一歩を踏み出してみませんか。  

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    2008/05/09

    【第2回】カプセル化

     前回に引き続き、C言語によるOOPを通して、オブジェクト指向の基本的な概念について解説していきたいと思います。

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    2008/05/08

    【第2回】手始めに自分を独善する

     第1回では、「独善」の概要について述べました。ここからは、筆者が実践してきた独善の実例を紹介します。第2回は「自分を独善する」と題し、ソフトウェア業界では非常に多い「残業時間」を主題に、独善の実例を紹介したいと思います。

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    2008/04/30

    【第2回】リアルタイムOS(RTOS)とは

     組込みソフトウェア開発では、プログラム内で多様な処理を行う必要がある場合にリアルタイムOS(RTOS)を利用してプログラムの動作を制御します。 今回は、そのRTOSにスポットをあてて、RTOSが提供してくれる機能とその効果について学びます。

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    2008/04/28

    【第4回】OpenOCD

     Eclipseの汎用性と組込み開発の特殊性の両方を軸に、実際のターゲットであるARM マイコンを使って、マイコン開発を行っていきます。サーボモータベースの二足歩行ロボットの制御基板の開発をテーマに解説します。

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    2008/04/21

    組み込みプロセッサ&プラットホーム・ワークショップ2008

     2008年4月18日、秋葉原コンベンションホールにて、CQ出版主催の「組み込みプロセッサ&プラットホーム・ワークショップ2008」が開催されました。今年で3回目となる今回のワークショップは、テクノロジ・セミナーやベンダ・セッション、組み込み製品の展示など盛りだくさんの内容で、会場内は大いに賑わっていました。その様子をレポートします。

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    2008/04/18

    マジカルスプーンと教育

     MDDロボットチャレンジに端を発し、教育プログラムに発展した「マジカルスプーン」とはどのようなものか。実際に行なわれた数々の試みの様子を交えて紹介します。

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    2008/04/14

    【第2回】エレベータの安全ソフトウェア設計

     組込みソフトウェアに必要な安全設計とは、どのようなものでしょうか。今回は、エレベータを例に具体的に考えてみましょう。

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    2008/03/04

    【第1回】色の世界

     この連載では、今となっては組込みエンジニアでさえ中身を考えずに扱うことの多い、つまりすでにハード化されているものを利用することが多い「JPEGエンコード」を題材にして、ブラックボックスの掘り下げに挑戦したいと思います。

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    2008/02/04

    MDDロボットチャレンジからマジカルスプーンへ

     コドモたちに「ソフトウェア開発とは何なのか」を伝えるためにはどうしたらよいか、そうやすやすとこたえられる問いではありません。そのひとつの試みに、本稿で紹介する「マジカル・スプーン」があります。スプーンを打ち鳴らし、飛行船をコントロールという体験のなかで、コドモたちにその気持ちは伝わるのでしょうか

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    2008/02/01

    【第3回】ターゲット接続の準備

     Eclipseの汎用性と組込み開発の特殊性の両方を軸に、実際のターゲットであるARM マイコンを使って、マイコン開発を行っていきます。サーボモータベースの二足歩行ロボットの制御基板の開発をテーマに解説します。

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    2007/12/28

    【第2回】ホスト

     Eclipseの汎用性と組込み開発の特殊性の両方を軸に、実際のターゲットであるARM マイコンを使って、マイコン開発を行っていきます。サーボモータベースの二足歩行ロボットの制御基板の開発をテーマに解説します。

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    2007/12/14

    【第2回】やるべき作業を洗い出そう

     今回は、ソフトウェア開発の見積もりや作業の細分化をカードを使って行う方法を紹介します。ここでは、アジャイルプロセスのひとつであるXP(eXtreme Programing)で使用される「ストーリーカード」と「タスクカード」を使います。

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