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DBに関する記事とニュース

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    2007/04/01

    いつでもどこでも使えるデータベース 「SQL Anywhere Studio」

    SQL Anywhereは、組込み・中小規模ビジネス・モバイル分野などで特に普及している、省リソースで高速な処理を実現するリレーショナルデータベースです。この連載では、その魅力を紹介していきます。第1回では、SQL Anywhere Studioの概要を説明します。

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    2007/03/08

    高パフォーマンスなストアドプロシージャの設計

    ストアドプロシージャは、互いに食い違うさまざまなニーズに対処する方法として有効ですが、パフォーマンスとスケーラビリティを両立させるのは、必ずしも一筋縄では行きません。本稿では、実体験に基づくいくつかのヒントを示し、その具体例として、ストアドプロシージャベースの「数独」解法プログラムを紹介します。

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    2007/03/01

    第1回 オブジェクトデータベースとしてのCACHÉの特長

    1960年代末頃に研究が開始されたオブジェクト指向のDBMSは、1990年前後より、実用的なデータベースとして、研究機関や大規模システムを必要とする分野で性能を発揮し始めました。しかし、一般的な企業がそのパフォーマンスに注目し始めてからは、まだ日が浅いと言えます。本連載では、オブジェクトデータベースとして注目のCache'(キャシエ)を解説し、一般的な企業におけるシステム開発・運用におけるメリットを浮き彫りにしていきます。

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    2007/02/26

    Google Web ToolkitでSQL AnywhereのWebサービスを利用する

    SQL AnywhereのHTTPサーバ機能を利用するためのセットアップ方法と、GWTの使用方法、さらにSQL AnywhereにWebアプリケーションをデプロイする方法を説明します。また、SQL Anywhereサーバへの接続を監視するWebアプリケーションの作成手順も紹介します。

  • 2005/12/22

    JDBCを使ってデータベースのデータをコピーする

    データベースのデータをコピーすることは、基本的ながら、とても複雑な作業です。というのも、データコピーの操作はどれも同じわけではないからです。しかし、本稿で紹介するデータベースコピークラスは、あらゆる種類のコピーに対応可能な基本テンプレートとして活用できます。

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    2005/10/04

    楽々ERDレッスン 第2回:「図書館の予約申込書」編

    本稿は、身近にあるものを手当たり次第にデータベース設計のネタにして、コツコツと地力をつけていくシリーズの第2回です。今回は、近所の図書館にあった書籍の予約用紙を素材にして、データベースを設計します。

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    2005/08/29

    楽々ERDレッスン 第1回:「お持ち帰りご注文用紙」編

    システム構築においてデータベース設計は不可欠ですが、書籍を読んだだけでは、なかなか身についたと感じられないことも多いのではないでしょうか。本稿では、身近にあるものを手当たり次第にデータベース設計のネタにしてしまうことで、コツコツと地力をつけていく方法を学びます。

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    2005/08/26

    Oracle JDBCドライバにオブジェクトの自動クローズ処理を追加する

    java.lang.reflectパッケージのProxyを利用すると、指定したインターフェイスに対して、そのインターフェイスを実装したクラスとインスタンスを動的に作ることができます。本稿では、Proxyによって既存のクラスへ処理を追加する方法、およびそれによって得られる効果について説明します。

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