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「プログラミング」記事一覧

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    2006/05/12

    Apache Beehiveの開発を体験する(コントロール作成編)

    企業の業務システムや電子商取引などのアプリケーションで、J2EEは急速に普及してきました。また近年、SOA(サービス指向アーキテクチャ)と呼ばれる大規模なシステムを複数のサービスとして分割して開発する手法が脚光を浴びています。今回は、これらJ2EEやSOAのアプリケーションを簡易に開発することを目的としたApache Beehiveを取り上げ、その概要とコントロールについて詳細に解説をします。

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    2006/05/11

    「成分解析」を行うプログラムを例にして覚える乱数の使い方

    C#で成分解析をするWindowsアプリケーションを作成します。ランダムな順列の生成方法や、標準正規分布に基づく乱数の簡単な作成方法などについて解説します。

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    2006/05/11

    GridViewとDetailsViewでデータ管理ページを作成する

    ASP.NET 2.0でデータ管理を行う便利なコントロールに、GridViewとDetailsViewがありますが、通常の設定のままだと使いにくいと感じられる点があるかと思います。本稿では、これらを拡張して必要な機能を実現する方法を紹介します。

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    2006/05/10

    高速に符号/復号を行える最小冗長符号「Canonical Huffman Code」

    本記事ではデータ圧縮の基盤である最小冗長符号を実現するCanonical Huffman Code(以下、CHC)を紹介します。最小冗長符号は、各文字の出現確率が分かっている場合にそのデータを最小長で表現可能な符号です。CHCは良く知られたHuffman符号の一種ですが、木を用いずに表引きのみで処理を行うので高速に符号/復号が可能です。また、符号の長さ制限をつけた場合の最適な符号を求めるreverse package merge法も紹介します。

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    2006/05/08

    テンプレートエンジンNVelocityを活用してテキストを生成する

    本稿では、雛形(テンプレート)として用意しておいたテキストファイルをアプリケーションの実行時に読み込み、動的に値を埋め込める「NVelocity」というプロダクトを紹介します。NVelocityを利用すると、柔軟なテキストの生成や、保守性の高いアプリケーションの構築が可能になります。

  • 2006/05/02

    SQLiteで組み込みDB体験

    複雑なデータ処理にはデータベースが便利ですが、導入するのに手間がかかります。そこで、本稿で紹介するC言語のライブラリ「SQLite」を使うと、C/C++で書かれたプログラムにライブラリをリンクするだけで、データベースの機能が使えるようになります。

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    2006/05/01

    ニューラルネットワークを用いたパターン認識

    ニューラルネットワークの主要なアルゴリズムであるバックプロパゲーション法を、車両のナンバープレートの自動読取りへの応用例で紹介します。

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    2006/04/28

    prototype.jsを使った画像サムネイルの表示ライブラリ

    Webサイトで画像をアップロードする際、従来のようにファイル名を指定する方法だと、ファイルがどんな画像かをあらかじめ把握しておく必要があり、不便です。本稿で紹介するライブラリを利用すると、画像ファイルをアップロードする前に、ブラウザ上で画像のサムネイルを表示させることができます。

  • 2006/04/27

    XMLEncoderとXMLDecoderを使用したデータの書き出しと復元

    アプリケーションで作成したデータをファイルに書き出す仕組みと、そのファイルからデータを復元する仕組みを簡単に実装する方法として、XMLEncoderクラスとXMLDecoderクラスを活用する手法を紹介します。

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    2006/04/26

    デスクトップ上のウィンドウをグリッドに沿って合わせるユーティリティ

    デスクトップに複数のウィンドウを並べて作業することがありますが、マウス操作では、ぴったりの幅に合わせることができません。そこで、ウィンドウメッセージをフックして、マウス操作が起きた場合に、強制的にウィンドウをグリッドに合わせるツールを作成します。本稿を通じて、デスクトップ操作を改善するユーティリティツール作成のヒントになればと思います。

  • 2006/04/25

    WAVEファイルにリアルタイムで加工を施し再生する

    マルチメディア系のプログラムを作成していると、音のデータを扱いたいときもあると思います。今回は読み込んだWAVEに対してモノラル化(またはボイスキャンセル)を施しながら再生してみます。もちろん曲全部をメモリに展開するようなことはしません。

  • 2006/04/20

    JavaCCでスクリプト言語を作成する 第1回

    最近では、JavaやC++以外にも、スクリプト言語や関数型言語、論理型言語といったさまざまな言語が活気付いているため、これからプログラム言語を作ってみたい人が増えてくるかもしれません。そこで本稿では、JavaCCを使ってスクリプト言語を実装する手順を解説します。

  • 2006/04/12

    NIOの非ブロック接続を利用した多重IOの実装

    『Javaによる簡易HTTPサーバーの作成』シリーズの第4回では、クライアントとの通信に、これまで利用してきたSocketではなく、NIOで提供されるSocketChannelを利用します。SocketChannelを利用すると、シングルスレッドでも同時に複数のクライアント接続を処理できるようになります。

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    2006/04/10

    Eclipse RCPプログラミング 2:用意されたコンポーネントの利用

    Eclipse RCP(Rich Client Platform)を利用することでGUIアプリケーション開発が飛躍的に簡便化されます。第2回目は、ユーザビリティの向上のために利用できるRCPのコンポーネントの数々を紹介いたします。

  • 2006/04/06

    NAntを活用して開発時の作業を自動化する

    アプリケーションを開発していると、同じような作業を繰り返さなければいけないことがあります。このような定型作業は、オープンソースのビルドツールNAntを使って自動化すると、ちょっとした手間を省くことができ、プログラミングに専念できるようになります。

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    2006/04/03

    ビデオファイルを基にした16パズルの作成

    Managed DirectXを利用して16パズルを作ります。普通の16パズルを作ってもつまらないので、今回は対象画像にビデオファイルを利用します。

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    2006/04/01

    画像からASCIIアートを自動生成する

    文字を組み合わせて絵を表現する「アスキーアート」を知らない方はいないと思いますが、これを作れるのは一部の職人だけです。しかし本稿で紹介する手法を用いれば、職人には遠く及ばないまでも、誰でも簡単にアスキーアートを作ることができます。

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    2006/03/29

    ハードディスク情報の抽出 1:ハードディスクの種類の判別

    この記事では、Setup API関数およびWMIを用いてハードディスクの型番を取得する方法について考察します。ハードディスクの型番を取得すると、現在使用しているハードディスクの種類を判別できるため、そのハードディスクのパフォーマンスや評判を、インターネットなどを通じて容易に知ることができます。

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    2006/03/27

    交通標識の認識を目的とした赤の抽出とノイズの除去

    交通標識の認識は、画像処理の応用の例として、各所で鋭意研究されています。本稿では、「禁止」や「制限」を意味する赤の標識をまず色で抽出し、ノイズを除去する方法を紹介します。

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    2006/03/24

    Managed DirectXでビデオをテクスチャとして利用する

    Managed DirectXには「AudioVideoPlayback」という名前空間があります。今回はこの中にある「Video」クラスを用いて、ビデオデータからテクスチャを取り出し、3Dオブジェクトに表示する方法を解説します。

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