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「Ruby」記事一覧

49件中21~40件を表示
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    2008/12/26

    言語別フレームワークの比較 ~Perl/Ruby/PHPユーザーのためのMVCフレームワーク入門~

     この連載ではMVCフレームワークの効率的な利用の仕方について考察し、プログラマにとって理想的な構築手法を模索していきます。今回はWeb開発におけるフレームワークとテンプレートエンジンについて、よく利用されている3言語PHP/Perl/Rubyをベースに比較していきます。

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    2008/12/19

    効率的なWebアプリ開発の定石 ~Perl/Ruby/PHPユーザーのためのMVCフレームワーク入門~

     本稿ではMVCフレームワークの効率的な利用の仕方について考察し、プログラマにとって理想的な構築手法を模索していきます。第1回目となる今回は、現在のWebアプリケーション開発の流れを順を追って見ていきます。また、MVCフレームワークの概要も説明します。

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    2008/11/17

    BPMとRuby on Rails Scaffoldの連携によるマスタメンテナンスアプリケーションの自動生成

    AquaLogic BPM Studio では、ビジネスプロセスのモデリングやそのプロセスに関連する画面などを定義することができます。 BPM Studio で定義したモデルや画面を、Ruby on Rails などのその他のフレームワークのアプリケーションへ変換したいといった要求が出てきています。 その要求に対応するために本稿では、AquaLogic BPM StudioとRuby on Railsの連携に関する検討の第一段階として、AquaLogic BPM Studioで作成したBPM O...

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    2008/10/27

    Ruby開発者のためのiKnow! API入門

     iKnow! APIは、英語学習SNS「iKnow!」のコンテンツや学習エンジンを利用するためのWeb API(REST形式)です。このAPIを使うと、iKnow!のコンテンツを利用した独自のWebアプリケーションやブログパーツを作成できます。本稿ではRubyを対象に、iKnow! API用のRubyGemを利用した、簡単なiKnow! APIアプリケーションを作成方法を紹介します。

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    2008/09/19

    Ruby on RailsのScaffoldをカスタマイズして使いやすくする

    Scaffoldで生成したアプリケーションは出発点にすぎず、自立した完成品のアプリケーションではありません。このため、開発者がプロジェクトに適した形になるように手を加える必要があります。しかし、毎回似たような修正を行うのであれば、生成した時点でその修正が反映されている方が、より生産性も向上します。そこで本稿では、Scaffoldをカスタマイズする方法を紹介します。

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    2008/09/05

    プログラミング異種カクトウギセッション ライトウェイト言語の祭典「LL Future」開催される

     去る8月30日(土曜日)、ライトウェイトプログラミング言語(Lightweight programming Language)の総合カンファレンス「LL Future」が、なかのZERO(中野区もみじ山文化センター)大ホールで開催された。当日は前線の影響で時おり豪雨に見舞われる中、さまざまな言語のユーザーや開発者など千人近くが集まった。

  • 2008/09/01

    Flash CS3とRoRで構築する業務アプリケーション 第2回

    第1回目では、品目情報と品目区分の入力部を画面上に配置し、フォーカスイン/アウト時の背景の表示/非表示及び画面ロード時におけるコンボボックスへのデータロードまでを作成しました。 第2回目では、展開区分及び購買情報を入力する部分を追加し、仕入先を データベースから取得して画面上にセットする方法について、解説します。 また、登録ボタンの押下により品目マスタの登録ウェブサービスを呼び出して、データを登録する方法について、解説します。

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    2008/08/22

    Flash CS3とRoRで構築する業務アプリケーション 第1回

    Flashは見栄えが良く動きのあるウェブサイトの構築によく使われます。本稿ではFlashを利用して、生産管理の業務アプリケーションを構築してみます。まず第1回では、生産管理システムの中核となる品目マスタをメンテナンスするアプリケーションを作成部分を解説します。

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    2008/08/01

    「jMaki on Rails」の導入方法とRevolverコンポーネントのカスタマイズ

    最近、jMakiが注目を集めています。Ruby on RailsにもjMakiを入れて、画面の部分をよりリッチにしようとする試みがあり、それが「jMaki on Rails」と呼ばれています。そこで本稿では、jMaki on Railsの利用方法と、Revolverを例に取ったjMakiコンポーネントのカスタマイズ方法を説明します。

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    2008/07/22

    RoRのWebサービスと連携する、Adobe AIRアプリケーションの自動生成

     Ruby on Rails 1.0系のActionWebServiceが提供するWebサービスと、Adobe AIRアプリケーションとの連携サンプルを紹介します。また作成するAdobe AIRアプリケーションは、Scaffoldのようにジェネレータを用意し、Ruby on Railsから自動生成できるようにします。

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    2008/07/16

    RailsとAIRで作成する画像のRevolver表示(後篇)

     Ruby on Railsにて作成したアクションウェブサービスで野球選手マスタの情報を公開し、AIRからそれを呼び出して画像と共に選手の説明を表示するアプリケーションを作成します。本稿を通じて、Ruby on Railsによるアクションウェブサービスの作成方法、AIRからアクションウェブサービスを呼び出す方法、AIRで画像を表示する方法を学ぶことができます。後篇ではAIR部分を実装します。

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    2008/07/15

    RailsとAIRで作成する画像のRevolver表示(前篇)

    Ruby on Railsにて作成したアクションウェブサービスで野球選手マスタの情報を公開し、AIRからそれを呼び出して画像と共に選手の説明を表示するアプリケーションを作成します。本稿を通じて、Ruby on Railsによるアクションウェブサービスの作成方法、AIRからアクションウェブサービスを呼び出す方法、AIRで画像を表示する方法を学ぶことができます。前篇ではRails部分を作成します。

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    2008/07/11

    Rails ActionWebServiceジェネレータのカスタマイズ

    Ruby on RailsのWebサービスジェネレータは、ActionWebServiceを構成するファイルであるAPIクラスとcontrollerクラスを生成してくれます。しかし、ユーザが実際のプロジェクトなどで使用するためには、手を加える必要が出てきます。そこで本稿では、このジェネレータに対して手を加え、データベース上のレコードの更新が行えるようにする方法を紹介します。

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    2008/07/02

    NetBeans6.1によるRuby on Rails開発環境構築手順書

    NetBeansは開発言語としてJava、C/C++、Ruby/RoRなどをサポートしており、Windows、Linux、Mac OS X、Solaris等複数のプラットフォームで実行できるIDEです。本稿ではNetBeansのダウンロードからインストール、設定、動作確認までを解説し、NetBeansを使ってRuby/Ruby on Rails開発を行うための環境を構築します。

  • 2008/06/26

    【RubyKaigi'08】詳細レポート : 多様化するRuby(続)

    本稿では、前編に引き続き、日本Ruby会議2008のセッション内容を紹介する。2008年のRuby会議は「多様性は善」というテーマにふさわしく、いろいろなレベルで多様性が強調されたものだった。

  • 2008/06/24

    【RubyKaigi'08】詳細レポート : 多様化するRuby

    本稿では、日本Ruby会議2008で示された現在のRuby、将来のRubyについてまとめてみたい。なお、セッションの限られた時間では語りつくせなかった点や、意図の掴みにくい点については、より掘り下げた内容をお伝えするため、ささだ氏と増原氏にお願いして懇親会終了後にセッションの意図する点についてお話を伺い、セッションの内容を補完している。

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    2008/05/16

    私がScalaを選んだ理由

    最近自分の中でScalaという言語が熱い。RubyやPython等のスクリプト言語や、JavaやC#等現在のエンタープライズ領域を支える言語、HaskellやErlangといった関数型言語もある。そんなにいっぱいいい言語がある中で,なぜ今Scalaなんだろう? そんな理由を解説してみたいと思います。

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    2008/05/14

    Ruby on Rails用 統合開発環境(IDE) 比較レポート

    Ruby on Rails対応のIDEを使用する場合、NetBeans、Eclipse(プラグインを追加)など複数の選択肢がありますが、今のところデファクトスタンダードと呼べるものは存在しません。そこで本稿では、共通の基準に対して複数のIDEを比較し、各製品の特徴と長所、短所を明らかにします。またRuby on Railsによる開発を始めるにあたって現時点で最も使いやすいIDEを選定します。

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    2008/04/23

    JUDEで描いたクラスをそのままRuby on Railsで動かすプラグイン

    筆者が開発中のRubyライブラリ『LuRuJu』と、Railsプラグイン『LuRuJu on Rails』について紹介します。また『LuRuJu on Rails』を使った簡単なサンプルWebアプリの作成手順も併せて解説します。

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    2008/03/31

    RubyとCursesを使ったテキストエディタに編集と保存機能を追加する

    連載第三回目です。前回の続きでCursesを使ったテキストエディタを作っていきます。この例題を作っていくことで、Rubyの勘所と親近感を養ってもらえるとうれしいです。

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