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「JavaScript」記事一覧

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  • 2020/03/19

    UIライブラリで美しいデザインを手軽に利用する

     前回はスタイルでコンポーネントを装飾する方法を学びましたが、見栄えするデザインのコンポーネントを自分で作るのは大変です。今回は、サードパーティ製のコンポーネントセットとして、React Native Paperというライブラリを紹介します。React Native Paperはモバイルアプリ開発に役立つ、ヘッダーやフッター、フォームといったUIを提供しています。また、AndroidとiOSによって自動で見た目が変わる機能もあり、各プラットフォームらしい見た目を作ることもできます。品質の高いアプ...

  • 2020/03/12

    大きく進化した「Angular」バージョン9、次世代レンダリングエンジン「Ivy」を中心に機能紹介

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法を、サンプルとともに紹介しています。前回は2019年5月にリリースされたAngularのバージョン8を紹介しましたが、それから半年以上経過した2020年2月に、次バージョンとなるバージョン9がリリースされました。今回はAngularのバージョン9について、主要な変更点や新機能を紹介していきます。

  • 2020/03/02

    Webページの状態を集中管理できる「Nuxt.js」のVuexストアを使いこなそう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回はWebページの一部分を部品として再利用できるコンポーネント機能を説明しました。今回は、Webページの入力内容や表示内容といった状態を集中管理できるVuexストアについて説明していきます。

  • 2020/02/17

    React Nativeでアプリの見た目を整えよう~スタイルでコンポーネントをレイアウトする

     前回に続いて、React Nativeにおけるスタイルの使い方として、コンポーネントをレイアウト(配置)する方法を解説します。装飾と同じく、レイアウトについてもCSSの機能を踏襲しており、ブラウザの世界でたたき上げられてきた方法で柔軟にレイアウトを組めます。

  • 2020/01/30

    HTML・JavaScriptの処理で表現力豊かな帳票を出力できる「ActiveReportsJS」の活用

     グレープシティの「ActiveReportsJS」は、サーバーの処理に依存せず、WebブラウザーのJavaScript処理だけで帳票を出力でできるライブラリーです。帳票のデザインを作成する帳票デザイナと、それをWebブラウザーで表示するビューワのJavaScriptライブラリーが利用できます。本記事では、ActiveReportsJSの機能や利用方法を紹介します。

  • 2020/01/29

    Webアプリケーション開発にかかわる、新たな世界を拓く「SPA」の最新動向を追う――「GrapeCity ECHO Tokyo 2019」開催!

     コンポーネント、ライブラリ製品をはじめとするソフトウェア開発ツールの提供により、国内外の開発者を支援しているグレープシティ。同社では、去る2019年12月10日、東京・秋葉原のUDXカンファレンスにおいて「GrapeCity ECHO(エコー)Tokyo 2019」を開催した。今回、イベントのテーマとして取り上げられたのは、HTML5の登場やJavaScriptの進化を背景に普及が進む「SPA(Single Page Application)」。ここでは、従来型のWebアプリケーションに比べ、...

  • 2019/12/17

    React Nativeでアプリの見た目を整えよう~スタイルでコンポーネントを装飾する

     React Nativeにおけるスタイルの使い方として、コンポーネントを装飾する方法を解説します。React Nativeで使用できるスタイルは、CSSをベースにしているので、CSSに関する知識があれば比較的容易に習得することができます。ただ、WebブラウザのReactにおけるスタイルよりも書き方の選択肢が狭まっている部分もあるので、React Nativeらしい書き方を学んでいきましょう。

  • 2019/12/12

    画面要素を再利用できる、Vue.jsのコンポーネント機能を学ぼう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回は複数のページを切り替えるNuxt.jsのルーティング機能を紹介しました。今回は、Webページの一部分を部品として再利用できるコンポーネント機能について説明していきます。

  • 2019/11/26

    複数のページを切り替える、Nuxt.jsのルーティング機能を学ぼう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回はVue.jsの基本的な利用方法を説明しました。今回は複数のページを切り替えるNuxt.jsのルーティング機能を解説します。

  • 2019/10/24

    React Hooksの使い方を学ぼう~関数コンポーネントの状態管理を行う

     前回は、クラスコンポーネントで状態管理やライフサイクルを利用する方法について解説しましたが、関数コンポーネントでも同様の機能を実現することができます。今回は、Reactのバージョン16.8から導入された、関数コンポーネントを拡張するための機能群であるReact Hooksについて、基礎的な使い方を解説します。

  • 2019/10/15

    Reactの基本を学ぼう~コンポーネントで動的な状態管理

     前回は、Reactコンポーネントの構成要素であるJSXやpropsについて解説しました。今回は、それらを動的な状態管理によって更新する方法について解説していきます。状態の更新は、コンポーネントのライフサイクルや、ユーザー操作のイベントを起点として行われるので、これらを交えた具体例についても解説します。

  • 2019/10/02

    Web開発の選択肢の1つ、Node.jsはいかが?『入門Node.jsプログラミング』で始めよう

     RailsやDjango、LaravelなどWeb開発のフレームワークはいくつかありますが、JavaScriptだけで実装が可能なNode.jsも選択肢の1つ。Node.jsに関心がある方、初めてWeb開発をやってみようという方に、翔泳社から9月25日に発売した『入門Node.jsプログラミング』がいかがでしょうか。今回は、本書を使ってどのように学んでいけばいいのか、抜粋して紹介します。

  • 2019/09/30

    JavaScriptのコードを難読化! Webアプリのリバースエンジニアリングを防ぐ「PreEmptive Protection for JavaScript」

     GmailやGoogle マップ、Facebook、Twitterなど、日ごろ私たちが使っているサービスの多くがWebアプリケーションである。これらはインストールすることなく、インターネットに接続するだけでWebブラウザから利用可能だ。そのため普及が進んでいるものの、ハッカーから狙われやすい側面もある。そこで今、注目を集めているのが、JavaScriptのコード難読化ツールだ。導入にはどのようなメリットがあるのか。JavaScriptの難読化ツール「PreEmptive Protection ...

  • 2019/09/02

    「Nuxt.js」の基本、「Vue.js」の利用方法を知ろう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回はVue.jsとNuxt.jsの概要を説明しました。今回はNuxt.jsでUI構築に利用するVue.jsについて、基本的な利用方法を説明します。

  • 2019/08/23

    Reactの基本を学ぼう~コンポーネントの仕組みと作り方

     React Nativeでは、ReactというJavaScript向けのUI状態管理ライブラリを使用します。Reactを用いることで、ブラウザ向けのアプリもモバイル向けのアプリも作ることができますが、その使い方はほとんど同じです。今回は、一度使い方を覚えてしまえばさまざまなプラットフォームに向けてUIを書くことができる、Reactの基本について学んでいきましょう。

  • 2019/08/02

    改良の継続と次世代への進化に注目! 「Angular」バージョン8の新機能

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法を、サンプルとともに紹介しています。前回はAngularのUIコンポーネントであるAngular Materialを紹介しました。今回は2019年5月にリリースされたAngularのバージョン8について、変更点や新機能を紹介していきます。

  • 2019/07/10

    大規模Webサービスの改善に向けたR&Dの取り組み――SPAのボイラープレート開発とFastlyの活用

     本連載ではリクルートテクノロジーズにおける大規模Webサービスの改善についてお伝えしてきました。最終回となる本稿では前回までの話とは異なり、今後のリクルートのWebフロントエンド技術について紹介します。具体的には、Single Page Applicationのボイラープレート開発と、Fastlyなどに代表されるCDN導入に焦点を当てた内容をお送りします。

  • 2019/07/03

    JavaScript UIフレームワーク「Vue.js」で「Wijmo(ウィジモ) 5」のリッチなUI部品を使おう

     本連載では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリWijmo(ウィジモ)について、サンプルとともに利用例を紹介します。WijmoはさまざまなJavaScriptフレームワークやライブラリと組み合わせて利用できますが、今回はJavaScript UIフレームワークVue.jsと組み合わせる方法を説明します。WijmoのコントロールをVue.jsのWebページに組み込んで活用できます。

  • 2019/06/11

    「Vue.js」でWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」最初の一歩

     本連載では、Webページのユーザーインタフェイス(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。初回となる今回は、Vue.jsとNuxt.jsの概要を説明するとともに、プロジェクトの生成や実行、基本的な実装例を通して、Vue.jsやNuxt.jsの機能をいくつか紹介していきます。

  • 2019/05/13

    「Angular Material」で、「Angular」のWebページにMaterial Designを導入しよう

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法を、サンプルとともに紹介しています。前回は、Angularの要素を操作するディレクティブの自作方法を説明しました。今回は、Googleのデザインガイドライン「Material Design」に対応したAngularのコンポーネント(UI部品)「Angular Material」を紹介していきます。

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