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「JavaScript」記事一覧

293件中1~20件を表示
  • 2018/04/09

    アプリの状態管理を安全に行うためのFluxとRedux

     Reactはコンポーネントを組み合わせて開発を行うことで、保守性の高いアプリケーションを実現できるライブラリです。同時に、優れたUIを提供するライブラリでもあります。今回は、Propsの型を定義することでコンポーネントの可用性を向上させる方法を学びましょう。

  • 2018/03/30

    「prop-types」でPropsのデータ型を担保する

     Reactはコンポーネントを組み合わせて開発を行うことで、保守性の高いアプリケーションを実現できるライブラリです。同時に、優れたUIを提供するライブラリでもあります。今回は、Propsの型を定義することでコンポーネントの可用性を向上させる方法を学びましょう。

  • 2018/03/13

    進化を続けるJavaScriptフレームワーク「Angular」バージョン5の変更点

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法を、サンプルとともに紹介しています。Angularは2017年11月にメジャーアップデートを受けてバージョン5になりました。本記事では、バージョン5の変更点や新機能を紹介します。

  • 2018/03/02

    Spread.ViewsとPayPalを連携して商品発送管理システムを作る

     本連載では、グレープシティが開発するJavaScriptライブラリ「SpreadJS」の 収録コントロール「Spread.Views」を活用して、IoT時代に役立つさまざまなアプリケーションを作っていきます。今回は、Spread.ViewsとPayPalやクリックポストなどの外部サービスを連携して、商品発送の管理をするシステムを作ってみます。

  • 2018/03/02

    Storybookでコンポーネントの品質を向上する

     Reactはコンポーネントを組み合わせて開発を行うことで、保守性の高いアプリケーションを実現できるライブラリです。同時に、優れたUIを提供するライブラリでもあります。今回はStorybookというツールの使用方法を利用してコンポーネントのカタログを作ることで、高速に動作確認を行う方法を学びましょう。

  • 2018/02/13

    Spread.ViewsとRaspberry Pi+ESP32搭載ボードNefry BTでインフルエンザ対策のBIツールを作る

     本連載では、グレープシティが開発するJavaScriptライブラリ「SpreadJS」の 収録コントロール「Spread.Views」を活用して、IoT時代に役立つさまざまなアプリケーションを作っていきます。今回は、Spread.Viewsのスパークライン機能を使って、オフィス内の温湿度データなどを可視化するインフルエンザ対策BIツールを作ってみます。

  • 2018/02/05

    JavaScriptライブラリ「Wijmo(ウィジモ) 5」で1レコード複数行表示のグリッドを実現

     本連載では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリWijmo(ウィジモ)について、サンプルとともに利用例を紹介します。今回はWijmoの上位エディション「Wijmo Enterprise」で利用できるグリッド部品MultiRowを紹介します。1レコードを複数行に分けて表示でき、柔軟なグリッド表示を実現します。

  • 2018/02/01

    React Routerで複雑な画面遷移をシンプルに実装する

     Reactはコンポーネントを組み合わせて開発を行うことで、保守性の高いアプリケーションを実現できるライブラリです。同時に、優れたUIを提供するライブラリでもあります。今回はライブラリ「React Router」を利用して、GUIアプリケーションには欠かせない画面遷移とURLの管理を行う方法を学びましょう。

  • 2018/01/12

    Elixir+PhoenixとSpread.Viewsでリアルタイムな出勤管理アプリを作ろう

     本連載では、グレープシティが開発するJavaScriptライブラリ「SpreadJS」の 収録コントロール「Spread.Views」を活用して、IoT時代に役立つさまざまな アプリケーションを作っていきます。今回は、Spread.Viewsのカレンダー機能を使って出勤管理アプリを作ります。

  • 2017/12/28

    Reactによるフォーム/リストの基本

     Reactはコンポーネントを組み合わせて開発を行うことで、保守性の高いアプリケーションを実現できるライブラリです。同時に、優れたUIを提供するライブラリでもあります。今回はJavaScriptでステートフルなアプリケーションを実装しながら、「リスト」と「フォーム」のWebアプリケーションに欠かせない要素を学びましょう。

  • 2017/12/06

    ガントチャートもFacebook風もこれ一つでOK! 多彩なUI表現を可能にするSpread.Viewsを使ってみよう

     本連載では、グレープシティが開発するJavaScriptライブラリ「SpreadJS」の 収録コントロール「Spread.Views」を活用して、IoT時代に役立つさまざまな アプリケーションを作っていきます。第1回となる今回は、Spread.Viewsの概要と使い方を紹介します。

  • 2017/12/01

    Angularと高機能JavaScriptライブラリで作るスプレッドシートアプリ

     本記事では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリ「SpreadJS」に含まれるスプレッドシート部品「Spread.Sheets」を、JavaScriptフレームワークAngularと組み合わせて利用する方法を説明します。Spread.Sheetsのさまざまなスプレッドシート機能を、Angularを利用したWebページで活用できます。

  • 2017/11/15

    モジュールバンドラーwebpackの設定を調整して、より実践的に使いこなそう

     本連載では、HTML/JavaScript開発作業を効率化するさまざまなツールやライブラリを紹介します。前回は、モジュールバンドラーwebpackの基本的な利用法と、webpackで処理できるJavaScriptモジュール形式を説明しました。今回は、Node.jsのプロジェクトにwebpackを設定して、画像やCSSの処理、JavaScriptの変換などを行う方法を説明します。

  • 2017/09/11

    Webページの構成ファイルをまとめる、モジュールバンドラー「webpack」入門

     本連載では、HTML/JavaScript開発作業を効率化する、さまざまなツールやライブラリを紹介します。今回取り上げる「webpack」は、Webページを構成するさまざまなファイルを、依存性を解決しながらまとめる「モジュールバンドラー」です。JavaScriptの依存性解決ができるほか、画像ファイルやCSSなど、さまざまな種類のファイルを処理できるwebpackの利用法を、第9回と第10回の2回にわたって説明します。

  • 2017/08/07

    Webhookを利用してチャットツール「HipChat」と外部ツールを連携させてみよう

     昨今、開発現場での情報共有は必須ともいえるほどに重要視されています。情報共有ツールとしてJIRAやConfluenceといったアトラシアン製品は多くの開発現場で使用されていますが、チームの仕組みに存在するからなんとなく使っている……そのような方も多いのではないでしょうか。しかしせっかくのツール、多種多様な機能をもっと活用したいと思いませんか? 本連載では使い慣れた環境と組み合わせてツールをさらに使いこなす方法を、アトラシアン製品の国内販売代理店であるリックソフトがお伝えします。前回はJIRA ...

  • 2017/07/21

    「Wijmo(ウィジモ) 5」のMultiAutoCompleteコントロールで複数項目を素早く選択

     本連載では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリWijmo(ウィジモ)について、サンプルとともに利用例を紹介します。2017年5月の「2017J v1」アップデートで追加されたWijmoの新機能のうち、前回はTreeViewを紹介しましたが、今回は複数項目を素早く選択できるMultiAutoCompleteコントロールの利用法を説明します。

  • 2017/06/26

    「Wijmo(ウィジモ) 5」に追加されたツリー表示部品TreeViewの利用法

     本連載では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリWijmo(ウィジモ)について、サンプルとともに利用例を紹介します。Wijmoは2017年5月に「2017J v1」にアップデートされ、さまざまな新機能が追加されました。今回はそのうち、階層データを表示する新コントロールTreeViewの利用法を説明します。

  • 2017/06/22

    「Angular」の変数を見やすい形式に変換して表示できるPipesの活用法

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法をサンプルとともに紹介しています。前回はAngularのバージョンアップ版となるAngular 4の変更点と今後の見通しを説明しました。今回は、変数の値を画面表示用に見やすく変換できるPipesについて、利用方法を説明していきます。

  • 2017/06/14

    JIRA SoftwareをCMIS準拠のコンテンツ管理ソフトウェア「Alfresco」と連携させて情報共有をさらに活性化!

     昨今、開発現場での情報共有は必須ともいえるほどに重要視されています。情報共有ツールとしてJIRAやConfluenceといったアトラシアン製品は多くの開発現場で使用されていますが、チームの仕組みに存在するからなんとなく使っている……そのような方も多いのではないでしょうか。しかしせっかくのツール、多種多様な機能をもっと活用したいと思いませんか? 本連載では使い慣れた環境と組み合わせてツールをさらに使いこなす方法を、アトラシアン製品の国内販売代理店であるリックソフトがお伝えします。前回は、JIRA...

  • 2017/06/12

    Rails 5.1でReact.js連携アプリを構築してみよう

     2017年4月27日に正式リリースされたRuby on Rails 5.1では、フロントエンド回りに大きな変更がありました。新たに採用されたYarnやwebpackなどを用いて、Rails上でReact.js連携アプリを構築する手順を紹介します。また、ReactベースのMaterial-UIを使ったサンプルも紹介します。

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