CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

「プログラミング」記事一覧

2071件中101~120件を表示
  • 2020/10/12

    Java 12~15でアップデートされたJVMの動作に関する変更点は? マイクロサービスの普及による軽量化ニーズが背景に

     前回はJava14・15で変わるJavaの言語仕様を中心に紹介しましたが、今回はJDKに関連するツールやJavaコマンドの実行時に利用するような、JVMの動作に関する変更点についても紹介します。

  • 2020/10/06

    さまざまなグラフを帳票に表示できる「ActiveReportsJS」のチャート機能

     本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのライブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの開発を、複数回に分けて紹介しています。前回はTablixレポートコントロールを利用してデータのクロス集計を行う方法を説明しました。今回はさまざまなグラフを帳票に表示できるChartレポートコントロールの利用法を紹介します。

  • 2020/10/05

    Laravelの認証機能を理解しよう

     本連載ではPHPフレームワークのひとつであるLaravelを紹介していきます。Laravelは、「Web職人のためのフレームワーク」というキャッチコピーのもと、ここ数年で人気がうなぎ上りのフレームワークです。連載を通して、その人気の秘密を味わっていただこうと思います。第9回である前回は、データベース処理を紹介しました。今回は、いよいよ最終回です。Laravelの認証機能を紹介します。

  • 2020/10/02

    ノンコーディングでサイト構築~Drupalのレイアウトビルダーを使おう

     前回は、Drupal 8以降に登場した「多言語」「メディア管理」機能を中心に、Drupalのコア機能でできることをご紹介しました。第4回も引き続き、Drupalの新機能「レイアウトビルダー」「ワークフロー」「JSON:API」をご紹介します。実際に機能を触りながら、ノンコーディングでWebサイトを構築していきます。

  • 2020/10/01

    ノンコーディングでサイト構築~Drupalの多言語機能とメディア管理

     前回はDrupalのベーシックかつ比較的簡単な機能を使い、ノンコーディングでタピオカドリンク喫茶店「まる茶」のWebサイトを構築していきましたが、上記でご紹介した機能はDrupalの標準機能のほんの一部です。Drupalはコアのリリースサイクルに従い6カ月ごとに新機能が継続的にリリースされ、日進月歩で機能拡張と改善が行われています。第3回では、Drupal 8以降にリリースされた機能の中から「多言語」「メディア管理」機能に焦点を当て、ノンコーディングかつDrupalコア機能のみで、Webサイト...

  • 2020/09/28

    Java 12~15でリリースされた機能を確認しよう! 新しいクラス・構文・式でコードが書きやすく

     Java 11(LTS)バージョンがリリースされてから、約2年がたち、2020年9月にJava 15がリリースされました。また、約1年後にはJava 17という次のLTSバージョンがリリースされようとしています。そこで今回は、次のLTSバージョンを見据えてJava 14からJava 15に含まれた機能をご紹介します。

  • 2020/09/18

    Laravelのデータベース処理を理解しよう

     本連載ではPHPフレームワークのひとつであるLaravelを紹介していきます。Laravelは、「Web職人のためのフレームワーク」というキャッチコピーのもと、ここ数年で人気がうなぎ上りのフレームワークです。連載を通して、その人気の秘密を味わっていただこうと思います。第8回である前回は、バリデーション機能を紹介しました。今回は、Laravelのデータベース処理を紹介します。

  • 2020/09/10

    「ActiveReportsJS」のTablixコントロールで、複数データのクロス集計にトライ

     本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのライブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの開発を、複数回に分けて紹介しています。前回はTableレポートコントロールを利用したデータの集計やグループ化などを紹介しました。今回は、複数データ項目を掛け合わせて集計するクロス集計を題材に、Tableより柔軟な表が表示できるTablixレポートコントロールの利用法を説明していきます。

  • 2020/08/28

    指定幅に文章を書くための追い出し禁則処理

     追い出し禁則の禁則処理を紹介します。指定幅に書けるだけ書くタイプの均等割付けに機能を追加するだけで、実現できます。連載第1回で完成図を示しながら第4回で途中までになっていた通知表を完成させます。

  • 2020/08/21

    縦書きのための均等割付と宛名自動改行印刷

     前回の均等割付や宛名の自動改行印刷を縦書きで行います。何文字まで書けるかを求める方法が変わります。また、縦書きにするとフォントを回転させたり位置を調整しなければならない文字がありますが、宛名なのでハイフォンだけを考えます。またこれとは別に算用数字を漢数字にする方法も扱います。物理フォントによるフォント指定についても試みをしています。

  • 2020/08/20

    データビジュアライゼーションの意義とは? Pythonでできるグラフとチャートを紹介

     ビジネス上の意思決定に欠かせないデータ活用。その効果を最大化するビジュアライゼーションは、データ分析に携わる方であれば習得しておきたい技術です。その入門書として、CodeZineを運営する翔泳社では『データ分析者のためのPythonデータビジュアライゼーション入門』を発売。本書からデータビジュアライゼーションの意義について解説されたパートと、Pythonで利用できるグラフとチャートの例を紹介します。

  • 2020/08/17

    リリース用のアプリファイルを用意しよう

     アプリができあがったら、ストアにリリース(公開)して、世界中の人に使ってもらいましょう。これまではデフォルトの設定のままで開発を行ってきましたが、リリースをする場合は、アプリのID、アプリ名、アプリのアイコン、スプラッシュ画面など、設定するべきものがいくつかあります。Androidアプリ開発やiOSアプリ開発のお作法を元にしているものの、JSONやJavaScriptで設定を記述していくスタイルはExpo独自のものです。どんな設定をすればよいのか、学んでいきましょう。

  • 2020/08/06

    帳票出力でデータの集計や分類を行える「ActiveReportsJS」のテーブル機能

     本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのライブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの開発を、複数回に分けて紹介しています。前回は基本的な利用法として、ActiveReportsJSを初めて使うための基本的な利用法と、データをリストや表に表示する方法を説明しました。今回は、表を表示するTableレポートコントロールの機能を利用して、データの集計やグループ化、フィルタ処理などを行う方法を説明していきます。

  • 2020/07/27

    新Vue.js「Vue 3」で便利に使えるさまざまな新機能を先取りで紹介

     「Vue 3」は、JavaScriptフレームワークVue.jsの次期バージョンで、2016年にリリースされた「Vue 2」以来のメジャーバージョンアップです。Vue 3で導入される新機能のうち、前回は新しいコンポーネント記述形式「Composition API」を紹介しました。今回は、それ以外の主な新機能を説明していきます。

  • 2020/07/27

    Drupalのインストールとノンコーディングでサイト構築

     前回はDrupal開発ツールのAcquia Dev Desktopをインストールしました。Drupalのインストールまで完了したところで、「次に何をすればいいんだろう?」と戸惑う開発者は多いようです。Drupalは多機能のため、初めて使う際は何から始めれば良いのか迷ってしまうことがありますが、一通りのプロセスを理解すれば、Drupalの柔軟な機能を最大限活用して効率的にWebサイトを構築できるようになります。この初心者のハードルを乗り越えるには、シンプルなサイトを自分で作ってみるのが一番の近道...

  • 2020/07/20

    新Vue.js「Vue 3」でコンポーネント実装法を大きく変える「Composition API」

     「Vue 3」は、JavaScriptフレームワーク「Vue.js」の次期バージョンで、2016年にリリースされた「Vue 2」以来のメジャーバージョンアップです。本記事では、Vue 3で導入される新機能のうち、新しいコンポーネント記述形式「Composition API」を説明していきます。

  • 2020/07/09

    JavaScriptの処理でWebページに帳票出力できる「ActiveReportsJS」入門

     グレープシティのJavaScriptライブラリ「ActiveReportsJS」は、サーバーの処理に依存せず、WebブラウザのJavaScript処理だけで帳票を出力できるライブラリです。本連載では、ActiveReportsJSを利用したさまざまな帳票出力機能の活用法を、複数回に分けて紹介します。初回となる今回は、ActiveReportsJSで帳票を表示するまでの基本的な手順と、データをリストや表に表示する機能を説明します。

  • 2020/07/08

    宛名印刷と印刷プレビュー

     印刷前のプレビューと宛名印刷を扱います。プレビューは仕組みを簡易版で確認した後、画面を拡大・縮小したり、印刷位置の微調整をしたり、複数のページの印刷の様子を確認し一括で印刷に進むような機能を持ったクラスを作ります。宛名印刷では住所をスペースや「丁目」「大字」「番地」など特定の文字列を区切り候補として使って、自動で改行して指定幅に収めるクラスを作ります。

  • 2020/06/29

    均等割付・右寄せ・センタリングを簡単に扱う道具を作る

     本稿では、Java SEの標準機能だけを使った帳票印刷の方法を解説します。前回はプリンタ(ドライバ)から対応可能な用紙サイズを取得することでJavaに登録されていない長形3号封筒などへの印刷について説明しました。今回は均等割付けなどの文字配置や罫線を簡単に処理するための自作クラスの提案をします。サロゲートペアを必要とする文字についても対応します。

  • 2020/06/29

    Pythonってどんな言語? 特徴と歴史を『独習Python』から解説

     この数年、Pythonの人気が高まり続けていますが、まだ利用したことがない、これから勉強したいと考えている方も多いのではないでしょうか。Pythonの基本的な仕様から体系的に学びたいときには、山田祥寛さんによる入門書『独習Python』(翔泳社)がおすすめです。今回はPythonがどんな言語なのかを知りたい方に、本書から特徴と歴史、さらにコードを書くときの決まりごとを解説した「第1章 イントロダクション」の一部を抜粋して紹介します。

2071件中101~120件を表示
All contents copyright © 2005-2022 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5