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「プログラミング」記事一覧

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  • 2020/04/22

    Pythonで本当に役立つ機能「アサーション」の使い方を解説!『Pythonトリック』から

     皆さんはPythonの強みを最大限に発揮できているでしょうか。翔泳社から発売した『Pythonトリック』は、その強みの数々をTIPS集としてまとめた1冊です。今回は本書から、コードのエラーを自動的に検出しプログラムの信頼性を高められる機能「アサーション」について抜粋して紹介します。

  • 2020/04/16

    Laravelのエラーハンドラを理解しよう

     本連載ではPHPフレームワークのひとつであるLaravelを紹介していきます。Laravelは、「Web職人のためのフレームワーク」というキャッチコピーのもと、ここ数年で人気がうなぎ上りのフレームワークです。連載を通して、その人気の秘密を味わっていただこうと思います。第6回である前回は、サービスコンテナとサービスプロバイダを紹介しました。今回は、Laravelのエラーハンドラを紹介します。

  • 2020/04/03

    JavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS」最新版V13Jの新機能を紹介!

     本記事では、グレープシティのJavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS」について、2020年1月にリリースされた最新版「V13J」で追加された新機能を紹介します。SpreadJSで表示するテーブルやチャートに、さまざまな新機能が追加されました。

  • 2020/03/23

    なぜディープラーニングを学ぶべきなのか? 『なっとく!ディープラーニング』より

     ディープラーニングを学びたいと思ったとき、何から始めればいいのでしょうか。『なっとく!ディープラーニング』の著者は、学び始めるハードルは驚くほど低いと書いています。実際、本書を読み進めるには高校数学と多少のPythonの知識があれば大丈夫。しかし、大切なのはなぜティープラーニングを学ぶのかです。本書から、いまエンジニアがディープラーニングを学ぶべき理由が述べられた第1章を紹介します。

  • 2020/03/19

    UIライブラリで美しいデザインを手軽に利用する

     前回はスタイルでコンポーネントを装飾する方法を学びましたが、見栄えするデザインのコンポーネントを自分で作るのは大変です。今回は、サードパーティ製のコンポーネントセットとして、React Native Paperというライブラリを紹介します。React Native Paperはモバイルアプリ開発に役立つ、ヘッダーやフッター、フォームといったUIを提供しています。また、AndroidとiOSによって自動で見た目が変わる機能もあり、各プラットフォームらしい見た目を作ることもできます。品質の高いアプ...

  • 2020/03/18

    個人でIoTシステムを作るときに使えるデバイスは?『Pythonで動かして学ぶ!あたらしいIoTの教科書』より

     いきなり大規模なシステムは難しくても、個人規模でならすぐに作って試せるのがIoT。では、具体的に何ができ、どんなデバイスやサービスが必要なのでしょうか。翔泳社から発売した『Pythonで動かして学ぶ!あたらしいIoTの教科書』から紹介します。

  • 2020/03/12

    大きく進化した「Angular」バージョン9、次世代レンダリングエンジン「Ivy」を中心に機能紹介

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法を、サンプルとともに紹介しています。前回は2019年5月にリリースされたAngularのバージョン8を紹介しましたが、それから半年以上経過した2020年2月に、次バージョンとなるバージョン9がリリースされました。今回はAngularのバージョン9について、主要な変更点や新機能を紹介していきます。

  • 2020/03/02

    Webページの状態を集中管理できる「Nuxt.js」のVuexストアを使いこなそう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回はWebページの一部分を部品として再利用できるコンポーネント機能を説明しました。今回は、Webページの入力内容や表示内容といった状態を集中管理できるVuexストアについて説明していきます。

  • 2020/02/28

    WPF/WinFormsアプリをマイグレーションして、ComponentOneを利用したモダナイゼーションを行う

     Windows FormsやWPFがサポートされた.NET Core 3が登場してからすでに半年以上経過し、昨年末には長期サポート版である.NET Core 3.1がGAとなりました。昨年実施されたMicrosoft主催の開発者イベントBuildでは、.NET Frameworkの最終バージョンが4.8であることも告知されています。つまり新しい機能は、.NET Coreに対して追加されることになるため、.NET Frameworkで開発を行っていた開発者は、今後、主な活躍の場を.NET Cor...

  • 2020/02/28

    C#でラズパイに接続した温湿度センサーで計測しよう

     C#と言えば、Windows環境だけと思われがちですが、.NET CoreをLinux環境にインストールすれば、C#で開発したアプリケーションが動作します。また、Raspberry Pi(ラズベリーパイ)でも、C#を使ってIoT開発を行うことができます。この連載では、C#によるIoTプログラミングを解説します。

  • 2020/02/20

    ドメイン駆動設計とは何なのか? ユーザーの業務知識をコードで表現する開発手法について

     エリック・エヴァンズが提唱した、ユーザーが従事する業務に合わせてソフトウェアを開発する手法、ドメイン駆動設計。今やユーザーファーストの考え方は常識になりましたが、それを実現するための開発手法とは具体的にどういう考え方で成り立っているのでしょうか。成瀬允宣さんの『ドメイン駆動設計入門 』(翔泳社)から抜粋して紹介します。

  • 2020/02/17

    React Nativeでアプリの見た目を整えよう~スタイルでコンポーネントをレイアウトする

     前回に続いて、React Nativeにおけるスタイルの使い方として、コンポーネントをレイアウト(配置)する方法を解説します。装飾と同じく、レイアウトについてもCSSの機能を踏襲しており、ブラウザの世界でたたき上げられてきた方法で柔軟にレイアウトを組めます。

  • 2020/01/30

    HTML・JavaScriptの処理で表現力豊かな帳票を出力できる「ActiveReportsJS」の活用

     グレープシティの「ActiveReportsJS」は、サーバーの処理に依存せず、WebブラウザーのJavaScript処理だけで帳票を出力でできるライブラリーです。帳票のデザインを作成する帳票デザイナと、それをWebブラウザーで表示するビューワのJavaScriptライブラリーが利用できます。本記事では、ActiveReportsJSの機能や利用方法を紹介します。

  • 2020/01/29

    Webアプリケーション開発にかかわる、新たな世界を拓く「SPA」の最新動向を追う――「GrapeCity ECHO Tokyo 2019」開催!

     コンポーネント、ライブラリ製品をはじめとするソフトウェア開発ツールの提供により、国内外の開発者を支援しているグレープシティ。同社では、去る2019年12月10日、東京・秋葉原のUDXカンファレンスにおいて「GrapeCity ECHO(エコー)Tokyo 2019」を開催した。今回、イベントのテーマとして取り上げられたのは、HTML5の登場やJavaScriptの進化を背景に普及が進む「SPA(Single Page Application)」。ここでは、従来型のWebアプリケーションに比べ、...

  • 2020/01/23

    Slimの最新バージョンリリース、アップグレードの方法を解説

     本連載では軽量PHPフレームワークであるSlimを紹介していきます。フレームワークといえば、重厚長大なもの、いわゆるフルスタックフレームワークが多い中で、あえて軽量フレームワークを取り上げます。軽量ゆえのメリットを味わっていただこうと思います。前回は、リクエスト処理を1つのクラスにまとめる方法としてコントローラクラスを紹介しました。今回は、当初の予定を変更して、リリースされた最新バージョンのSlimバージョン4とTwig-Viewバージョン3にアップグレードする方法を紹介します。

  • 2019/12/26

    Laravelにおけるサービスコンテナを理解しよう

     本連載ではPHPフレームワークのひとつであるLaravelを紹介していきます。Laravelは、「Web職人のためのフレームワーク」というキャッチコピーのもと、ここ数年で人気がうなぎ上りのフレームワークです。連載を通して、その人気の秘密を味わっていただこうと思います。第5回である前回は、リクエスト処理の前後に処理を挿入できるミドルウェアを紹介しました。今回は、Laravelのサービスコンテナとサービスプロバイダを紹介します。

  • 2019/12/17

    React Nativeでアプリの見た目を整えよう~スタイルでコンポーネントを装飾する

     React Nativeにおけるスタイルの使い方として、コンポーネントを装飾する方法を解説します。React Nativeで使用できるスタイルは、CSSをベースにしているので、CSSに関する知識があれば比較的容易に習得することができます。ただ、WebブラウザのReactにおけるスタイルよりも書き方の選択肢が狭まっている部分もあるので、React Nativeらしい書き方を学んでいきましょう。

  • 2019/12/12

    画面要素を再利用できる、Vue.jsのコンポーネント機能を学ぼう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回は複数のページを切り替えるNuxt.jsのルーティング機能を紹介しました。今回は、Webページの一部分を部品として再利用できるコンポーネント機能について説明していきます。

  • 2019/11/26

    複数のページを切り替える、Nuxt.jsのルーティング機能を学ぼう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回はVue.jsの基本的な利用方法を説明しました。今回は複数のページを切り替えるNuxt.jsのルーティング機能を解説します。

  • 2019/11/18

    今ビットコインのブロックチェーンを学ぶ意義とは?Pythonで作ってみたい人のための解説書から紹介

     ゲームを始めとする分散型アプリケーションの存在感が増し、いよいよブロックチェーンの技術が各社のサービスに実装され始めました。翔泳社の最新刊『Pythonで動かして学ぶ!あたらしいブロックチェーンの教科書』(翔泳社)では、その根幹にあるビットコインのブロックチェーンに注目して構成技術やコードを解説しています。では、なぜ今それを学ぶべきなのでしょうか。本書から「第1章」を抜粋して紹介します。

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