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Androidに関する記事とニュース

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  • 2016/08/25

    Androidアプリのフラグメント(1) ~一つのAndroidアプリでタブレットとスマホに対応~

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はAndroidのメニューを扱いました。今回と次回の2回に分けて、1つのアプリでスマホとタブレットの両方に対応できる仕組みであるフラグメントを解説します。

  • 2016/08/05

    Androidアプリのメニュー ~ オプションメニューとコンテキストメニュー

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回の解説で、Androidの画面遷移を扱いました。今回は、オプションメニューとコンテキストメニューを解説していきます。

  • 2016/07/22

    Androidアプリの画面遷移 ~ アクティビティの起動をつかさどるIntentクラス

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回までの解説では、アプリはすべて1画面でした。今回は、前回解説したListViewにさらに1画面追加し、2画面のアプリを作りつつ、画面遷移を解説していきます。

  • 2016/07/11

    Androidアプリ処理の基本 ~ Androidでよく使われる画面「ListView」

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2系を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回のイベントとリスナで、一通りアクティビティに処理が記述できるようになりました。今回は、その続きとして、ListViewの処理を扱います。ListViewはAndroidで非常によく使われる画面ですので、その基礎を...

  • 2016/06/13

    Androidアプリ処理の基本 ~ イベントとリスナ

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio 2.0を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回までで、画面が作成できるようになりましたが、処理が記述されていませんでした。今回は、Androidアプリの処理の基本であるイベントとリスナについて解説します。

  • 2016/05/25

    Androidアプリの画面部品 ~ LinearLayout/ラジオボタン/ドロップダウンリスト/リストビュー

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0が正式公開されました。本連載では、最新のAndroid Studio2を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回はアプリの開発方法、および画面作成の基本を解説しました。今回はその続きとして、LinearLayoutの使い方、および、ビュー部品をいくつか紹介していきます。

  • 2016/05/17

    Android端末があるなら、アプリを作らない理由がない。『作ればわかる!Androidプログラミング』著者に訊く

     翔泳社では5月9日に『作ればわかる!Androidプログラミング 第4版』を刊行しました。2011年の初版から始まった、とにかく作り始めることでAndroidプログラミングを習得してしまおうという本書シリーズ。今回、著者の金宏和實さんにご自身が学び始めたきっかけや、学び方についてうかがいました。

  • 2016/05/13

    Androidアプリ開発の基本 ~ ビューとアクティビティ

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0のベータ版が公開されました。本連載では、正式版に先駆けて一足先にAndroid Studio 2.0ベータ版を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。前回までで開発環境が整いました。今回から少しずつアプリの作成方法を解説していきます。今回は、画面の作成方法です。

  • 2016/04/13

    画像に反応してARオブジェクトが飛び出す! Wikitudeで「画像認識型AR」Androidアプリを作ってみよう

     ARは、スマホのカメラで周囲の風景を映すと、その風景にデジタル的な追加情報(ARオブジェクト)を付与して表示する表現方法です。その中でも「画像認識型AR」は、緯度経度ではなくスマホのカメラに映った画像に対してデジタル的な追加情報(ARオブジェクト)を付与して表示します。Wikitude SDKを使用するとターゲット画像の解析とARオブジェクトの表示を簡単に実現できます。

  • 2016/04/08

    Android Studio 2による初めてのAndroidアプリ開発

     Androidアプリを開発するにはAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0のプレビュー版が公開されました。本連載では、正式版に先駆けて一足先にAndroid Studio 2.0プレビュー版を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。今回は、前回に引き続き、Android Studioを使ったアプリ開発環境を作ります。

  • 2016/03/11

    iOSとAndroidのUXの違いを実際に作りながら理解してみる

     今回はマルチデバイス開発におけるUX(ユーザーエクスペリエンス)の違いについて取り上げます。実際にDelphiでアプリを作りながら、OSごとの違いを理解し、その違いに対処する方法を見ていくことにします。

  • 2016/03/01

    Android Studio 2によるAndroidアプリ開発の環境構築

     Androidアプリを開発するには、開発環境としてAndroid Studioを使います。そのAndroid Studioのメジャーアップデートであるバージョン2.0のプレビュー版が公開されました。本連載では、正式版に先駆けて一足先にAndroid Studio 2.0プレビュー版を使い、Androidアプリ開発の基本を解説していきます。

  • 2016/02/29

    クラウド上のデータをグリッドやグラフで表示してみよう

     前回は、表計算ソフトのような表示が可能なモバイルアプリを開発できる「Xuni」の基本的な機能についてご紹介しました。今回は、「Azure Web Apps」を用いて、クラウド上に置いた日本の人口データをXuniで表示してみます。併せて、前回ご紹介しきれなかった機能についても見ていきます。

  • 2016/02/24

    位置情報と連動したAR! Wikitudeで「ロケーションベース型AR」Androidアプリを作ってみよう

     ARは、スマホのカメラで周囲の風景を映すと、その風景にデジタル的な追加情報(ARオブジェクト)を付与して表示する表現方法です。このとき、どこに追加情報を表示するかの判断を緯度経度といったロケーションをベースとして判断するのが「ロケーションベース型AR」の特徴です。Wikitude SDKを使ってロケーションベース型ARアプリを作成すると、現在位置とARオブジェクトをSDKに渡すだけで、適切なAR表示が実現できます。今回は、その中のロケーションベース型ARについて、Wikitudeを使ってAnd...

  • 2016/02/17

    ソフトとハードのつくり手が自由につながるIoTプラットフォーム「Linking」の概要と使い方

     近年、スマートウォッチや活動量計など、スマートフォンアプリと連携できるデバイスが登場し、IoTが身近になってきました。みなさんの中にも、すでに大手メーカーから発売されているものをチェックしたり、クラウドファウンディングサイトでプロジェクトを支援したりすることで、このようなデバイスを手に入れた方も多いのではないでしょうか。しかし、これらデバイスのプラットフォームには、デバイスに対して専用アプリのみでしか連携ができないという課題があります。今回ご紹介する「Linking」は、誰でも無料で使用するこ...

  • 2016/01/22

    Androidアプリで表計算ソフトのようにデータを表示しよう

     業務モバイルアプリで求められる、表計算ソフトのようなグリッドやきれいなグラフ表示の実現は、なかなか骨の折れる作業です。モバイルアプリ開発用のコントロールセット「Xuni(ズーニー)」を使用することで、これらを効率的に開発することができます。今回は、グリッドを実現するFlexGridと、グラフ表示が可能なFlexChartを、Androidで試してみます。

  • 2016/01/05

    業務系JavaエンジニアがAndroid開発をする上で押さえておきたい3つのJava構文

     JSP/サーブレットによるWebアプリ開発を行ってきた業務系JavaエンジニアがAndroidアプリ開発を行おうとする際に、まずつまずくJava構文が存在します。具体的には、無名クラス、メンバクラス、メンバインターフェースです。これらはJavaに標準で存在する構文にも関わらず、Webアプリではほとんど使う機会がありません。本稿では、これら3つの構文を紹介することで、業務系JavaエンジニアがAndroidアプリ開発の分野で活躍できるようになることを目的とします。

  • 2015/12/24

    アルバムアプリをモバイル対応するためにDelphiサーバーアプリを作成してみる

     前回作成したアルバムアプリをスマートフォンなどで使おうとすると、ローカル環境に写真を保存するだけでなく、クラウドなどのサーバー環境に保存したくなります。今回は、そんなサーバー側のアプリを、コンポーネントを使って簡単に実装してみます。

  • 2015/09/17

    DelphiアプリケーションをWindows 10対応したついでにiOSとAndroidにも対応してみた

     Windows 10に対応したDelphiの新バージョン10 Seattleで、以前作成したアルバムアプリをWindows 10対応するように修正を加えてみます。さらに、マルチデバイス対応の機能を使って、同じアプリをiOS、Androidのマルチデバイスにも展開してみようと思います。

  • 2015/08/07

    CrosswalkとMeteor.jsでチャットアプリを作成してみよう

     ヤフー株式会社には、技術や制作の分野において専門性に優れたエキスパート人財を「黒帯」に認定し、その活動を手厚く支援する黒帯制度があります。「ある分野に突出した知識とスキルを持っているその分野の第一人者」が黒帯として認定され、褒賞金と活動予算が付与され、それぞれの分野のエバンジェリストとして社内外で活躍します。この黒帯によるリレー連載として、第4回は「Androidアプリ黒帯」が執筆します。

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