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「アプリケーション開発」記事一覧

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  • 2018/02/16

    Google Map×世界遺産/Instagramアプリを作ろう~K5 Playgroundのテンプレートで本格アプリ開発

     第2回では、K5 Playgroundの基本機能や使い方、どのようなアプリを作成できるかを見てきました。第3回、第4回では、実際にK5 Playgroundを使ってアプリ開発を体験してみましょう。第3回では、同じMapテンプレートを利用して作成する2種類のアプリを題材に、K5 Playgroundでは一見複雑なアプリも手軽に開発できること、および同じSPAであってもBFFのロジックを変えることで異なるアプリが作成できることを理解します。1つ目はMapテンプレートをそのまま使用し、Google ...

  • 2018/02/15

    IoTは小さく始めて素早く改善しよう!「Grove IoT スターターキット for SORACOM」とクラウドの本格連携

     この連載では、LTEモデム搭載済みプロトタイプ(試作)向けデバイス「Wio LTE JP Version(以下、Wio LTE)」と、7種のセンサーに加えSORACOM Air SIMが同梱されたパッケージ「Grove IoT スターターキット for SORACOM」を用いたIoTプロトタイプの製作を、全2回でご紹介します。第2回となる今回は、IoTシステム開発の要件にも挙がりやすい「クラウド連携」と「双方向通信」をさせるための仕組み、そして気軽にプロトタイプ開発を進めていくためのTIPSを...

  • 2018/02/09

    Webブラウザで「SPA+BFF」アプリを30分で作成! スピーディな開発の味方「K5 Playground」を使ってみよう

     本連載ではクラウドネイティブなWebアプリを手軽に、短時間で作りたい方を対象に、Webアプリ開発の最新事情と最適なツールを紹介します。第1回では、フロントエンドの重要性やWebアプリのアーキテクチャの変遷を見てきました。第2回となる本記事では、前半でSPA+BFFアプリを手軽に開発できる無償サービス「K5 Playground」の使い方を解説し、後半ではアプリ開発のレシピ集「K5 Showcase」を参考に、K5 Playgroundの活用ポイントを紹介します。

  • 2018/02/08

    IoTプロトタイプを気軽に製作しよう!「Grove IoT スターターキット for SORACOM」でセンサーデータの可視化をするまで

     この連載では、LTEモデム搭載済みプロトタイプ(試作)向けデバイス「Wio LTE JP Version(以下、Wio LTE)」と、7種のセンサーに加えSORACOM Air SIMが同梱されたパッケージ「Grove IoT スターターキット for SORACOM」を用いたIoTプロトタイプの製作を、全2回でご紹介します。第1回となる今回は、Wio LTEの開発を行うための環境構築から、超音波測距センサーを用いたセンシングデータを表示するところまでを紹介いたします。

  • 2018/01/31

    Railsアプリケーションにおけるフロントエンド環境のモダン化

     freeeの価値基準の一つである、ユーザーにとって「本質的(マジ)で価値ある」ものを届けるということ。本連載ではそれに向かって、日々挑戦を続ける開発現場の事例をお伝えします。本記事では、freeeでのフロントエンド環境の改善への取り組みである、Ruby on Railsアプリケーションにおけるフロントエンド環境のモダン化について紹介します。Rails5.0以前の標準的なフロントエンドのビルド基盤であるSprocketsアセットパイプラインがもたらした問題について解説するとともに、その仕組みに依...

  • 2018/01/26

    JavaでWebサービスを作り続けるための戦略と戦術(後編)

     本連載では、株式会社ビズリーチのエンジニアが、急成長を続ける事業の中で得られた実践的なノウハウをつづります。2009年の創業以来、HRTechベンチャーとして新たな事業を展開するビズリーチ。「HRTech」は、「FinTech」や「HealthTech」と同様に、テクノロジーの力で革新する昨今のトレンドの中で、人事・採用など「HR」の領域のイノベーションとして注目されています。ビズリーチは、創業から8年で16の事業を立ち上げた経験の中で、事業課題の解決に向けた地に足の着いた技術や、最新技術を身...

  • 2018/01/23

    ASP.NET Core 2.0でSPAテンプレートを使おう【後編】

     前回はASP.NET CoreとSPA(Single Page Application)フレームワークを組み合わせたアプリケーションでSSR(サーバサイドレンダリング)を行うための仕組みについてサーバ側の構成を中心に説明しました。今回はクライアント側の構成について説明し、実際にページを追加する手順についても紹介します。

  • 2018/01/19

    JavaでWebサービスを作り続けるための戦略と戦術(前編)

     本連載では、株式会社ビズリーチのエンジニアが、急成長を続ける事業の中で得られた実践的なノウハウをつづります。2009年の創業以来、HRTechベンチャーとして新たな事業を展開するビズリーチ。「HRTech」は、「FinTech」や「HealthTech」と同様に、テクノロジーの力で革新する昨今のトレンドの中で、人事・採用など「HR」の領域のイノベーションとして注目されています。ビズリーチは、創業から8年で16の事業を立ち上げた経験の中で、事業課題の解決に向けた地に足の着いた技術や、最新技術を身...

  • 2018/01/17

    トレンドは優れたUXとSPA・BFF! 急成長企業の最新フロントエンド開発を体験しよう

     FacebookやNetflixなど、著名なサービスを提供し成功を収めている企業は、最新のフロントエンド開発技術をいち早く取り入れ、優れたUX(User Experience)を実現しています。加えて昨今では、ビジネスニーズにすばやく対応できるクラウドネイティブな開発が求められます。技術が激しく移り変わるフロントエンド分野で、最先端の開発はどのように実現できるでしょうか。富士通のWebアプリ開発ツール「K5 Playground」の開発チームによる本連載では、Reactなどを使ったモダンなアー...

  • 2018/01/15

    ASP.NET Core 2.0でSPAテンプレートを使おう【前編】

     ASP.NET CoreではView層にSPA(Single Page Application)を実現するJavaScriptフレームワークを使い、Webアプリケーションを作成することもできます。さらに、SPAの問題点を解消するサーバサイドレンダリングの仕組みも提供しています。今回は最新バージョンのASP.NET Core 2.0を使って、SPA対応のアプリケーションの実装方法と仕組みを確認していきます。

  • 2018/01/12

    Swift 4におけるオブジェクト間での相互作用

     本連載では、Swiftの基本的なプログラムができる読者を対象に、「Xcode 9」と「Swift 4」を使ってアプリを開発する際の基本的な内容である「Swiftでアプリ開発を行う上での基本的な記述の仕方や文法」「アプリの画面上での具体的な処理」「外部ライブラリを利用してアプリに機能を実装する方法」などを解説します。今回は、アプリの画面を動かす処理について説明していきます。

  • 2017/12/18

    Seleniumで挑む、SPAのE2Eテスト自動化

     Webアプリケーションのフロントエンドを作る上で話題になりがちなSPA(Single Page Application)ですが、SPAのE2E(End-to-End)テストについて話題になることはあまりないと思います。筆者は、仕事でSPAのSeleniumテストを書いたことがあり、Seleniumで通常のWebアプリとあまり変わらずテストできる一方、気をつけるべき特徴もあると感じました。第6回の今回は、筆者の経験を元に、実際の業務でSPAのSeleniumテストを書く上での知見を紹介します。 ...

  • 2017/12/08

    Swift 4の新機能――拡張されたDictionary、JSON解析に役立つCodableプロトコル

     本連載では、Swiftの基本的なプログラムができる読者を対象に、「Xcode 9」と「Swift 4」を使ってアプリを開発する際の基本的な内容を、「Swiftでアプリ開発を行う上での基本的な記述の仕方や文法など」「アプリの画面上での具体的な処理など」「外部ライブラリを利用してアプリに機能を実装する方法」の3回に分けて解説します。

  • 2017/12/05

    モバイルアプリのUIテストフレームワーク「Appium」の最新事情と、Appium Desktopを使ったテストの実行

     Seleniumの中核技術であるWebDriverは、ブラウザを対象としたもののほか、ネイティブアプリを対象としたAppiumと呼ばれるフレームワークでも使われています。現在はAppiumはJS FoundationのOSSプロジェクトの一つとして成長を続けています。この回では、まずは最近のAppium周辺の流れを知ること、そこから環境構築の簡単なAppium Desktopアプリを使い、Appiumに実際に触りながらテストシナリオを実装してみます。

  • 2017/12/04

    ImPACTプロジェクトで開発する新型コンピュータがクラウドで一般公開! コヒーレントイジングマシンとは何か?

     第4回の今回は、日本発の量子コンピュータとして注目されている「コヒーレントイジングマシン(または量子ニューラルネットワーク)」と呼ばれる量子コンピュータの解説を行います。これは、現在クラウドで公開されており、我々が実際に使ってみることができる日本で最初の量子コンピュータ(の一種)です。今回の記事では、このマシンをビジネスに使うことをめざして、その動作原理や特徴を解説していきたいと思います。

  • 2017/11/22

    iOSアプリへFluxアーキテクチャを導入! そのメリットとは

     freeeの価値基準の一つである、ユーザーにとって「本質的(マジ)で価値ある」ものを届けるということ。本連載ではそれに向かって、日々挑戦を続ける開発現場の事例をお伝えします。2回目となる本記事では、freeeにおけるiOSアプリへのFluxアーキテクチャ導入事例を紹介します。Fluxの概要やiOSアプリに取り入れた背景、iOSアプリでFluxを使うことの利点を、具体的なコードをお見せしながらお伝えします。

  • 2017/11/21

    ASP.NET Core 2.0でRazor Pagesアプリケーションを作ろう

     2017年8月14日、「ASP.NET Core 2.0」が公開されました。今回は新たに登場した「Razor Pages」を使ったWebアプリケーションの作成を通してRazor Pagesの構成要素や基本的な実装方法、データバインディングの仕組みについて説明します。

  • 2017/11/14

    量子コンピュータがビジネスに役立つ!? 日本と海外の量子コンピュータ開発動向

     前回の連載から、だいぶ時間が空いてしまいましたが、その間に量子コンピュータはますます盛り上がりを見せています。今回は「量子コンピュータ関連の開発動向」と「量子コンピュータで想定されるアプリケーション」について解説します。そして次回は、日本で開発が進められている「コヒーレントイジングマシン(量子ニューラルネットワーク)」と呼ばれる“日本発”の量子コンピュータについて解説します。

  • 2017/11/09

    「Swift 4」でのアプリ開発を始める前に知っておきたい、基本の「き」

     本連載では、Swiftで基本的なプログラミングができる読者を対象に、「Xcode 9」と「Swift 4」を使ってアプリを開発する際の基本的な内容を、「Swiftでアプリ開発を行う上での基本的な記述の仕方や文法など」「アプリの画面上での具体的な処理など」「外部ライブラリを利用してアプリに機能を実装する方法」の3回に分けて解説します。

  • 2017/11/07

    「形式手法」の“論理の力”による開発効率と品質の向上事例

     社会人エンジニア向けの教育プログラム「トップエスイー」から、エンジニアの皆さんに対して有用な情報をお届けするコーナーです。ところで、形式手法という言葉はご存じでしょうか? 一般には「数理論理学に基づき、効率よく高品質なソフトウェアを開発するための手法の総称」などといわれます。とはいえ「数理論理学」といわれてもなかなか実感ができないと思います。さらに「総称」と述べましたが、セミナーや書籍などで勉強した方も、その中の一つの手法や観点のみに触れたのではないかと思います。本記事ではAmazon Web...

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