CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

「アプリケーション開発」記事一覧

377件中321~340件を表示
  • ncmb_thumbnail.gif
    2014/10/03

    RDBとの比較で理解する、MBaaSのデータストアの基本

     本記事は、MBaaSであるニフティクラウド mobile backend(NCMB)と連携するAndroidアプリ開発の解説記事です。グループウェアとしてタスク(仕事)に費やした時間を記録、集計するアプリを作ってみます。NCMBの機能としては、主にユーザー登録・認証、データストアを利用し、MBaaSを使うアプリ開発の手順と便利なところを解説していきたいと思います。前回はログイン・ログアウト処理とユーザー登録処理を作成しました。今回はMBaaSのデータストアの基本について、リレーショナルデータベ...

  • 8020_t.gif
    2014/09/30

    IoT時代を支えるプロトコル「MQTT」(後編)

     本連載では、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った3~5年先に必要とされる新技術とその在り方についてご紹介いたします。「明日にでも、すぐ実用!」という技術ではなく、少し先の未来の技術について情報共有致しますので、タイトルを「明後日の~」としています。今回も前回の『IoT時代を支えるプロトコルMQTT(中編)』に続き、MQTT(MQ Telemetry Transport)の仕組みについて、詳しく見ていきましょう。

  • 8019_t.gif
    2014/09/23

    IoT時代を支えるプロトコル「MQTT」(中編)

     本連載では、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った3~5年先に必要とされる新技術とその在り方についてご紹介いたします。「明日にでも、すぐ実用!」という技術ではなく、少し先の未来の技術について情報共有致しますので、タイトルを「明後日の~」としています。今回は前回の『IoT時代を支えるプロトコルMQTT(前編)』でご紹介しましたMQTT(MQ Telemetry Transport)について、さらに詳しく見ていきましょう。

  • ncmb_thumbnail.gif
    2014/09/16

    MBaaSでラクラク実装! Androidアプリのユーザー登録とログイン・ログアウト機能

     本記事は、MBaaSであるニフティクラウド mobile backend(NCMB)と連携するAndroidアプリ開発の解説記事です。グループウェアとしてタスク(仕事)に費やした時間を記録、集計するアプリを作ってみます。NCMBの機能としては、主にユーザー登録・認証、データストアを利用し、MBaaSを使うアプリ開発の手順と便利なところを解説して行きたいと思います。前回はMBaaSの概要を説明し、NCMBでアプリを作成し、管理画面でできることを紹介しました。今回からはEclipseでAndroi...

  • 8000_t.gif
    2014/09/16

    IoT時代を支えるプロトコル「MQTT」(前編)

     本連載では、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った3~5年先に必要とされる新技術とその在り方についてご紹介いたします。「明日にでも、すぐ実用!」という技術ではなく、少し先の未来の技術について情報共有致しますので、タイトルを「明後日の~」としています。今回は前回の『IoT時代に知っておくべきテクノロジーと課題』でご紹介しましたMQTT(MQ Telemetry Transport)について詳しく見ていきましょう。

  • 8024_thumbnail.gif
    2014/08/25

    無料で十分試せるMBaaS、ニフティクラウド mobile backendを使ってみる

     本記事は、MBaaSであるニフティクラウド mobile backend(NCMB)と連携するAndroidアプリ開発の解説記事です。グループウェアとしてタスク(仕事)に費やした時間を記録、集計するアプリを作ってみます。NCMBの機能としては、主にユーザー登録・認証、データストアを利用し、MBaaSを使うアプリ開発の手順と便利なところを解説していきたいと思います。

  • my-first-gulp.png
    2014/08/20

    まずは「gulp」を動かしてみよう! ~セットアップとはじめてのタスク実行

     「gulp.js」は、フロントエンドの開発や製作で便利なタスクランナーです。最初のコミットから、まだ1年ほどの若いプロダクトですが、ここのところ耳にする機会が増えてきました。この連載では、インストールからその使いこなしまで、数回に渡って紹介していきたいと思います。JavaScriptプログラマだけでなく、HTML・CSSを扱う人、PhotoshopやIllustrator使いにもユーザが広まっています。本稿も、プログラマに限らず、広いユーザ層に読んでもらえたら幸いです。

  • 7873_t.gif
    2014/06/26

    C++でAndroid/iOS(iPhone、iPad)両対応のネイティブなスマホアプリを作る

     現在主流のスマートデバイスといえば、AndroidとiOS(iPhone、iPad)です。スマホアプリを作るのであれば、Android/iOS両対応のネイティブなスマホアプリを開発したい、というのが多くのスマホアプリ開発者、そしてスマホアプリ開発参入予備軍の気持ちではないでしょうか。そしてもう一つ、C++という言語があります。AndroidだとJava、iOSだとObjective-Cというのがネイティブ開発をするときの言語と決まっています。でも開発者の気持ちとしては、共通の言語、しかもなるべ...

  • 7815_t.jpg
    2014/06/04

    【IBM Innovate 2014 基調講演(1)】 今後のソフトウェア開発の鍵は「スピード」と「信頼性」の両立、開発者の重要性も増大

     IBMの年次テクニカルサミット「IBM Innovate 2014」(以下、Innovate 2014)が米国時間の6月1日から5日にかけて、米国フロリダ州オーランドで開催されている。エグゼクティブやマネージャーを除くと全参加者の半数が開発者という、ソフトウェア開発にフォーカスしたイベントで、開発系のカンファレンスとしては世界最大級。450以上のテクニカルセッション、24のハンズオンなどが用意され、57か国以上から4000人が参加した。

  • 7751_t.gif
    2014/05/21

    IoT時代に知っておくべきテクノロジーと課題

     本連載では、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った3~5年先に必要とされる新技術とその在り方についてご紹介いたします。「明日にでも、すぐ実用!」という技術ではなく、少し先の未来の技術について情報共有致しますので、タイトルを「明後日の~」としています。今回も前回に引き続き、3月に開催されたMWC(Mobile World Congress)2014でも数多くの発表があったIoT(Internet of Things)について見ていきましょう。

  • 7750_t.gif
    2014/05/19

    IoTの市場性と、IoTを取り巻く最新技術動向

     本連載では、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った3~5年先に必要とされる新技術とその在り方についてご紹介いたします。「明日にでも、すぐ実用!」という技術ではなく、少し先の未来の技術について情報共有致しますので、タイトルを「明後日の~」としています。今回は3月に開催されたMWC(Mobile World Congress)2014でも数多くの発表があった「IoT(Internet of Things)」について見ていきましょう。

  • 7759_00a.jpg
    2014/05/15

    【IBM Impact 2014 インタビュー】 PaaSサービスのエコシステムやDevOpsに適した開発プロセスの提供を宣言

     モバイルとクラウドを中心に、IBMの最新技術、製品、サービスなどを一挙に紹介するイベント「IBM Software Impact 2014」(会期:4月27日~5月1日)。9100名の参加者に向け、数多くのセッションが行われる中、世界各国から集まったメディアには、IBMのキーパーソン数名にインタビューする機会があった。本稿では一問一答形式で、インタビューの内容をお伝えする。

  • 7759_00a.jpg
    2014/05/04

    【IBM Impact 2014 基調講演②】人とデータとプロセスをつなぎ、絆を深めるシステムが新ビジネスを拓く

     「IBM Software Impact 2014」3日目の朝。世界中から9,100名の登録があったという参加者は、会場が米国ラスベガスということもあってか誰もが陽気で、IBMの新しい製品、ソリューションへの期待に胸をふくらませているようだった。昨日の基調講演は、IBMがこれから発展させていくクラウド中心の開発・運用エコシステムの全体像を示したものだったが、本稿でお伝えする基調講演では、IBMのモバイル、クラウド、アナリティクスを駆使して新規ビジネスを展開している事例が紹介された。

  • 7759_00a.jpg
    2014/04/30

    【IBM Impact 2014 基調講演①】 クラウドベースのアプリ・サービス開発は「こうでなくては!」という理想像を見た

     4月27日~5月1日の日程で、米国ラスベガス・ベネチアンホテルを会場に開催中の「IBM Software Impact 2014」(以下、Impact 2014)。モバイルとクラウドを中心にセッションが組まれたテクニカルイベントである。セッションが本格的にスタートする2日目の朝、「The New Composable Business」と題して、本イベント最初の基調講演が行われた。composableとは「組み合わせて作ることができる」という意味。その言葉に投影されたIBMの戦略が明らかになっ...

  • 7682_t.gif
    2014/04/04

    Microsoft Azureでのモバイルアプリ開発、ことはじめ

     本稿では、モバイルアプリケーション開発に特化した基盤である、Microsoft Azureモバイルサービスを簡単なサンプルを交えて、紹介していきます。

  • 7648_t.gif
    2014/03/18

    Monacaで作るHTML5/JavaScriptでのハイブリットモバイルアプリ(その2)

     本連載では、業務アプリケーション開発を行う熱血若手エンジニアのために、面倒な作業が楽になる便利なツールをご紹介します。「定時になったらスマートに帰社してアフター5を存分に楽しみたい!」や「設計書やレビューの準備に煩わされるのは嫌だ、コーディングに集中したい!」などを実現してくれる便利なツールやソフトウエアを、サンプルコードを交えて説明します。

  • 7633_t.gif
    2014/03/14

    Monacaで作るHTML5/JavaScriptでのハイブリットモバイルアプリ(その1)

     本連載では、業務アプリケーション開発を行う熱血若手エンジニアのために、面倒な作業が楽になる便利なツールをご紹介します。「定時になったらスマートに帰社してアフター5を存分に楽しみたい!」や「設計書やレビューの準備に煩わされるのは嫌だ、コーディングに集中したい!」などを実現してくれる便利なツールやソフトウエアを、サンプルコードを交えて説明します。

  • 7568_t.jpg
    2014/02/19

    業務アプリのモバイル対応に求められる「要件」とは何か ―モバイルアプリ開発ツールベンダー座談会(後編)

     iOSやAndroidといったOSを搭載する「スマートデバイス」の普及によって、これらのプラットフォーム上で動作するアプリケーション開発に対するニーズも高まりを見せている。これは、業務アプリケーションの世界においても顕著だ。

  • 7557_t.jpg
    2014/01/17

    業務アプリのモバイル対応、どう進める? ―モバイルアプリ開発ツールベンダー座談会(前編)

     スマートフォンやタブレットといったモバイルデバイスが急速に普及するのに合わせ、これらのデバイスで動作するモバイルアプリケーション開発へのニーズも高まっている。この波は、従来、主にWindowsのデスクトップPCや、その上で動くブラウザをターゲットとしていた業務アプリケーションの分野にも広がりつつある。

  • 7544_t.gif
    2014/01/06

    WindowsストアアプリでWeb APIを使用してみよう

     本連載は、IT業界に入ったばかりの新米エンジニアや、IT業界を目指す学生さんを対象とした、アプリケーション開発講座です。なにから勉強を始めて良いか分からないと迷っている方と一緒に、サンプルアプリを使った実践形式で「分かる」と「できる」そして「ものづくりってたのしい!!」を体感していきます。本連載では、Windows 8上で動くシンプルな商品カタログを作り、基本的なプログラムと動作を確認します。さらに、それをカスタマイズして、オリジナルのアプリを作ります。

377件中321~340件を表示
All contents copyright © 2005-2021 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5