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16~30件(全5722件)
  • 2020/11/12

    2020年10月にAmazonで売れた「コンピュータ・IT」の本は? ランキング1位から100位まで

     2020年10月の1カ月間にAmazonで売れた「コンピュータ・IT」関連の本をランキングで1位から100位まで紹介する。ソフトウェア開発関連で直近の新刊では、3位に『問題解決力を鍛える!アルゴリズムとデータ構造』、16位に『プロダクトマネジメント』、38位に『生成 Deep Learning』がランクインした。

  • 2020/11/11

    原点は「どんな世の中を作りたいか」――DataSignが懸ける、未来の困りごとを解決するプロダクトづくりとは

     どんなに新しく革新的なプロダクトも、使ってもらえなければ意味がないということから、ユーザーの声やニーズから課題を見つけ出し、それにフィットしたものを仮説検証しながら作っていくのが定石だ。しかし、情報銀行という耳慣れないプロダクトを手掛けるDataSignの代表 太田祐一氏は、「だれもが公正に安心してパーソナルデータを活用できる世界の実現」といった、あくまでもビジョン先行でプロダクトを開発しているという。本当の意味での「ゼロイチ」のプロダクトづくりの考え方について、太田氏に伺った。また、その「ビ...

  • 2020/11/10

    「ディレクトリトラバーサル」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、Webサービスへの攻撃手法の一つ「ディレクトリトラバーサル」です。

  • 2020/11/10

    デザインシステム構築の本丸! atama plusが実践した機能パターンを整理する4つのステップ

     一人ひとりの学習を最適化するAI先生「atama+(アタマプラス)」を提供するatama plusは、2018年末ごろからデザインシステムの構築に取り組みました。そんなatama plusの実体験を交えながらデザインシステムのイロハを解説する本連載。最終回となる第4回は、そのプロジェクトに携わったUX/UIデザイナーの秋元良平さんに、具体的なUIを整理する「機能パターン」について解説していただきます。

  • 2020/11/10

    Kaggleってやっぱり楽しいね! Kaggle本の著者がその面白さや取り組み方を語った特別対談

     データ分析コンペのKaggleが日本でも盛り上がる中、関連書籍も続々と発売されています。CodeZineを運営する翔泳社でも『Pythonで動かして学ぶ!Kaggleデータ分析入門』を発売。今回、著者の篠田裕之さんと人気Kaggle本『PythonではじめるKaggleスタートブック』の著者の1人である村田秀樹さんによる対談の場を設け、書籍のポイントやKaggleの面白さ、取り組み方について語っていただきました。

  • 2020/11/09

    「ActiveReportsJS」とUIコンポーネントの組み合わせで帳票データの入力環境を強化しよう

     グレープシティのJavaScript帳票ライブラリ「ActiveReportsJS」は、他のJavaScriptライブラリと組み合わせて、業務アプリケーションの帳票機能をより充実させることができます。本記事では、グレープシティのWebページ用コントロール(UI部品)ライブラリ「InputManJS」「Wijmo」とActiveReportsJSを組み合わせて、帳票へのデータ入力環境を強化する方法を説明します。

  • 2020/11/09

    デザイナーの力を拡張するために必要なこと――3つのキャリアを軸に活躍の場を広げる平澤克幸さんが解説

     「コミュニケーションデザイン×マーケティング×ブランドマネジメント」という3つのキャリアを軸に、制作会社、広告代理店、大手事業会社、ベンチャー企業と、20年以上にわたり活躍の場を広げ続けてきた平澤克幸さん。サービスづくりの過程で一度デザイン領域を離れ、斜め向かいからデザイン領域を俯瞰したことで得た気付きを、「デザイナーがより活躍の場を広げるためにやるべきこと」というテーマで解説していただきます。今回は「デザイナーが直面する問題とデザイナーの力を拡張する業務」についてです。

  • 2020/11/09

    『ゲームメカニクス大全』が解説する、ゲームの面白さを生み出すための仕掛け

     デジタルゲームが発展し続けている一方で、ボードゲームの人気も高まっています。ゲームの魅力はその面白さにありますが、ではなぜゲームは面白いのでしょうか。仕組みを知ることができれば、ゲームだけでなく様々なプロダクトに応用が可能になります。今回はボードゲームのメカニクスを184つに分類して解説した『ゲームメカニクス大全』(翔泳社)から、3つのメカニクス──「対戦ゲーム」「協力ゲーム」「封印入札オークション」を紹介します。

  • 2020/11/06

    freeeのGYOMUハックに学ぶ、一人で始める業務改善

     「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに掲げ、2012年の創業以来、「クラウド会計ソフトfreee」を皮切りにスモールビジネスの業務効率化と経営の可視化を実現するためのサービスを提供することで、急成長を続けているfreee。その背景には、サービスを開発するエンジニアリング力はもちろんだが、サポート、マーケティング、セールスなどのビジネスチームの業務をエンジニアリングでサポートするGYOMUハックチームの役割も大きい。さらにfreee社内では、freeeのAPIを活用して、バックオフ...

  • 2020/11/06

    DX加速の鍵は「ありたい姿」のデザインと協業――多様なSIer、SaaSベンダーが参加したFTT祭レポート

     技術とビジネス双方における未来の価値創出を目的に、富士通が中心となって設立された「技術と未来をつなげるコミュニティ FUJITSU TECH TALK」。メンバー限定のイベント「TECH TALK LIVE 祭」が、9月17日にオンラインにて開催された。基調講演には、「DXビジネスを加速するために」と題して同社 理事 首席エバンジェリストの中山五輪男氏が登場し、関連テーマとしてアベデザインの安部英人氏、AXLBITの長谷川章博氏がそれぞれの視点からDX化の構成要素について解説を行った。本稿では...

  • 2020/11/05

    エンジニアのビジネス視点が、プロダクト開発を加速させる――有効な3つの実践とは

     SNSを軸に企業のマーケティングを支援するテクノロジー企業、アライドアーキテクツ。「One Team, One Goal」を掲げたプロダクト中心の組織体制で、一度は落ち込んだプロダクトのV字回復を成し遂げました。ここまでの連載ではその過程を、ベトナム拠点、日本の開発組織の改善ポイントを踏まえて紹介してきましたが、第3回となる今回のテーマは、ビジネスを加速するための“開発効率”。エンジニアが積極的にビジネス視点でプロダクトを捉える必要性とその視点を身につけるために実践した3つのアクションについて...

  • 2020/11/05

    リモートワークが増えた今だからこそ考えたい これからのデザイナーに必要なコミュニケーションとは

     新型コロナウイルス感染拡大を受けリモートワークが広がりつつある今、通信環境、作業するモニターや椅子・机といった物理的な問題からコミュニケーションの取りかたまで、さまざまな課題に直面している企業も多いように感じます。チームで作業を進めることが多いとされるクリエイティブワークにおいて、企業はどのように対応しているのでしょうか。今回は事例を交えながら、RelicのCCO・黒木裕貴さんにアフターコロナを見据えたチームづくりについて紹介していただきます。最終回となる第3回は、「コミュニケーションの観点か...

  • 2020/11/04

    「プロダクトとは何か」から考える、プロダクトマネージャーが身につけるべきスキル

     プロダクトを成功させるためにプロダクトマネージャーに求められるスキルは、発想力、計画力、実行力、仮説検証力、リスクコントロール力、チーム構築力の6つだ。第13回では、ビジョンを実現し、顧客価値と事業価値を最大化するプロダクトマネージャーになるために必要なこれらのスキルについて解説する。幅広い領域に精通している必要があり、何をどう学ぶべきか混乱しがちなプロダクトマネージャーだが、ここでは必要な「知識」と「スキル」を分けて考えることで、分かりやすく紹介する。本記事は第7回に記載したスキルセットを読...

  • 2020/11/04

    [新連載]「ものづくり」とコミュニティのこれから ――FabCafeのこれまでを振り返る

     本連載のテーマは「FAB」とコミュニティ。紹介してくださるのは、FabCafe TokyoでCTO兼事業責任者をつとめる金岡大輝さん。FabCafeの活動を通じて、クリエイターとビジネスプロジェクトのコラボレーションのありかたを探ります。初回は「FABのこれまで」についてです。

  • 2020/10/30

    「分かりやすいインフラ」HCIは開発現場のどんな課題を解決するのか?

     開発者にとって開発リソースを柔軟に使えることほど大事なものはない。”いつでも・どこでも”の代表格がクラウドだが、オンプレミスでも簡単に実現できる方法がある――ハイパーコンバージドインフラ(HCI)だ。サーバー、ストレージ、スイッチを事前統合したアプライアンスで、日本ヒューレット・パッカードの荒木健一氏はその特徴を、「適材適所でインフラを配備できること」と説明する。その特徴から、仮想化導入を検討中の中堅・中小企業にも最適と太鼓判を押す。インフラ技術の変遷をよく知る荒木氏が「これは面白い」と一目惚...

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