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「VR」に関する記事

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  • 2020/07/10

    「CEDEC 2020」基調講演は「ポストコロナ社会とVRとゲーム」、タイムテーブルも公開

     コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、9月2日~4日にオンラインで開催する、コンピュータエンターテインメント開発者向けカンファレンス「CEDEC 2020」における、基調講演の講演者および講演テーマを7月8日に発表した。また、公式サイトに「セッションタイムテーブル」を公開した。

  • 2020/06/30

    新サービスや新製品は「モテそう」になったら普及し始める? GOROmanが提唱するキモズム理論

     これまでの常識や生活習慣を塗り替えるような新しいサービスや製品は、市場やユーザーにすぐに受け入れられるわけではありません。VR普及に精力的な活動をされているGOROmanさんは、利用している姿やイメージが「キモい」ことが大きな壁になっているというキモズム理論を提唱。『ミライをつくろう!』から、この理論を解説した「第3章 すべてを支配する「キモズム」理論」を紹介します。

  • 2020/06/24

    VRで社会はどう変わる? GOROmanがVRの将来を語った『ミライをつくろう!』発売

     VRやバーチャルという言葉を聞く機会が増えています。これらの技術がスマホのように日常に溶け込むのも時間の問題かもしれませんが、VRエバンジェリストとして名を馳せるGOROmanさんは超えなければならない「キモいの谷=キモズム」があると言います。では、VRを真に普及させるにはどうしたらいいのか、またVR普及後の世界はどうなるのか。GOROmanさんがその展望を語った『ミライをつくろう!』が6月24日に(水)に翔泳社から発売となりました。

  • 2019/06/21

    平成元年生まれのVR、令和の先にどこへ行く 『VR原論』刊行イベントで識者が語った過去と未来

     6月7日、VRが1989年にサンフランシスコで初めてデモ展示されたのと同じ日に、『VR原論』(翔泳社)の刊行記念トークセッション「VR生誕祭」が開催された。著者の服部桂さん、服部さんの盟友で東京大学バーチャルリアリティ教育研究センター長の廣瀬通孝さん、そして近年のVRブームを牽引するGOROmanさんが集い、それぞれの視座からVRの過去と未来が語られたイベントの様子をお届けする。

  • 2019/06/13

    ARプロダクト開発に必要なことを語ろう――AR Developer Meetup #2 レポート

     5月10日、ARアプリ開発者向けの勉強を目的としたミートアップ「AR Developer Meetup #2」が開催された。プレゼンセッションでは、ARの有識者たち5名が開発にまつわるエピソードを披露。参加者にとって学びの多いイベントとなった。ここでは、そのレポートをお届けする。

  • 2019/05/29

    VR商用化30年、その誕生を現場で目撃した『VR言論』の著者が語る現在地

     VR元年という言葉が飛び交うようになり、ブームの兆しが見える中、実はVRは30年前に商用化されていたのをご存知でしょうか。1990年代にはある1冊の本が当時のVRブームを牽引し、その火が今様々な方向に広がっています。翔泳社が5月22日に発売した『VR言論』は、その象徴的な1冊をそのまま復刻し、さらに著者が見つめてきたこの30年の動向をまとめたもの。今回、著者の服部桂さんが当時の盛り上がりを語った「まえがき」を紹介します。

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