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  • 2018/12/19

    AngularのPWA(Progressive Web Apps)機能でWebプッシュ通知を実装

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法を、サンプルとともに紹介しています。前回はネイティブアプリのような使い勝手のWebページを実現するPWA(Progressive Web Apps)の利用法を紹介しましたが、今回はPWAならではの機能と言える、Webプッシュ通知をAngularで実装する方法を説明します。

  • 2018/12/19

    LINEのデータドリブンな成長を支える「LINE Data Labs」とは? 機械学習・データ分析への取り組みと内製BI・レポーティングツール「OASIS」

     国内で屈指の大規模データを有するLINE。それをビジネスに活かすため、同社にはLINEアプリや、LINE NEWSなどのLINEのファミリー(関連)サービスのデータを事業へ活用するための専門的な開発組織「LINE Data Labs」が設置されている。同組織はどんな規模で、どういう業務が行われているのか。またLINEでデータを扱う楽しさや面白さはどこにあるのか。内製BI・レポーティングツール「OASIS」の開発経緯などを含めて、LINE Data Labsでの取り組みを明らかにしていく。

  • 2018/12/19

    ソフトウェアが解決すべき社会的課題を意識する 『ソフトウェアエンジニアリングの新人研修 第3版』より

     翔泳社ではソフトウェア開発に携わったばかりの方に押さえておきたい知識を網羅した『ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの新人研修 第3版』を発売。システム開発の目的や意義、流れ、手法、用語などを統合的に学習できる本書より、「刊行に寄せて」と「推薦のことば」を紹介します。

  • 2018/12/18

    「REST」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、Web APIでよく使われる「REST(レスト)」です。

  • 2018/12/18

    Rubyの魅力は柔軟性、生産性、そして活発なコミュニティ活動――「Ruby biz Grand prix 2018」表彰式レポート

     12月13日、帝国ホテルにて「Ruby biz Grand prix 2018」の表彰式が行われた。「Ruby biz Grand prix」は、プログラミング言語Rubyの特徴を生かした、新たなサービス・商品を表彰し、世界への発展を後押しするグランプリだ。Rubyの生みの親まつもとゆきひろ氏の居住地島根県が主催し、同氏が審査委員長を務める。本稿では表彰式の模様と、まつもと氏のインタビューをお届けする。

  • 2018/12/17

    話題の「ランキング学習」とは? 回帰法・分類法との違いからモデル構築まで

     近年、「AI」という言葉をよく見かける背景には、機械学習を使った多様な手法による飛躍的進歩があります。この機械学習の主な手法の1つに「教師あり学習」があります。 教師あり学習には大きく分けて2つのタイプがあります。1つは、ある画像を「犬か否か」推定、あるいは「犬、猫、鳥」のどれに分類されるか推定する「分類」です。もう1つは、ある出来事が起こる確率を推定する「回帰」です。どちらのタイプも教師あり学習ではよく用いられますが、本記事で紹介する「ランキング学習」は一般的な「分類」や「回帰」とは 少し異...

  • 2018/12/17

    .NET向けExcel・PDF操作ライブラリ「DioDocs」の衝撃! その魅力に迫る

     2018年10月17日、グレープシティ社から「DioDocs(ディオドック) for Excel」および「DioDocs for PDF」がリリースされました。皆さんはすでにご覧になったでしょうか? 事前に同社のブログやイベントで告知がありましたが、リリースされたサイトを見て私は大げさではなく衝撃を受けました。そしてこう思いました。「これは帳票生成ライブラリの勢力図を大幅に塗り替えかねないポテンシャルを秘めている」と。本稿ではその衝撃的なまでの魅力に迫りたいと思います。

  • 2018/12/14

    「カンバン」で目指すカイゼン~1人ではなくチームであることを選ぶ

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。書籍「カイゼン・ジャーニー」を下敷きに、Web連載では、チームが現場でこのページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の皆さんが実際の状況を重ね合わせられるよう最初にストーリーがあり、その後解説が続く、といった構成にしています。ストーリーでは、カイゼンを実施...

  • 2018/12/14

    PCとネット回線だけで構築するハッキングの実験場、ハッキング・ラボで何ができる?

     皆さんはハッキングに興味はありますか? 普通にやってしまえば犯罪ですが、実験環境を作って試してみるだけならいくらでもハッキングし放題。セキュリティについて理解するには、攻撃について学ぶのが近道です。今回は『ハッキング・ラボのつくりかた』(翔泳社)から、ハッキング・ラボの概要と必要な前提知識、そして実際に何ができるのかを紹介します。

  • 2018/12/13

    「Java is Still Free」――Javaのサポート問題へ終止符、迎える4つの進化【Oracle Code One 2018 Java Keynote】

     Javaに関する世界最大級の祭典として例年開催されていた「JavaOne」。今年から「Oracle Code One」に改称され、Java以外の言語やテクノロジーも扱うディベロッパー向けの総合イベントとなりました。このレポートでは、主催者への特別インタビューも交えながら、全3回にわたってイベントの詳細をお届けします。第1回の本記事は、メインセッションである「Java Keynote」の詳報です。セッションは、リリースポリシーの変更で混乱が起きているJavaの現状を正すという、強い意志表示が感じ...

  • 2018/12/13

    RailsでSEO対策の定番gemをさらに使いこなそう!「meta-tags」と「gretel」

     前回は、SEO対策で重宝するgemのうち、サイトマップを生成するSitemapGeneratorとmetaタグを効率よく設置するMetaTagsの基本的な使い方を紹介しました。今回は、MetaTagsをActiveRecordと関連付けて使う方法を紹介するとともに、パンくずリストを生成するGretelというgemの使い方を紹介します。

  • 2018/12/12

    定番のPython機械学習ライブラリ「scikit-learn」ではじめての学習モデル作成から改善まで

     本連載ではプログラミングの基本は理解しているが、より実践的なデータ解析に取り組みたい方を対象に、スクリプト言語によるデータ解析の実践を解説します。スクリプト言語の中でも特にデータ解析環境が整っているPythonをとりあげ、対話型解析ツールやライブラリによるデータ解析の実行・可視化の方法をを解説します。第4回となる本稿ではPythonによる機械学習を解説します。まず機械学習の概観について確認し、Jupyter Notebookとライブラリscikit-learn使った機械学習の手順を解説します。...

  • 2018/12/11

    ユーザーにとって本当に価値のある「愛されるプロダクト」作りとは?【プロダクトマネージャー・カンファレンス 2018】

     2018年11月6、7日の2日間、東京・秋葉原で「プロダクトマネージャー・カンファレンス 2018」が開催された。プロダクトマネージャーという職種の認知を高め、情報や意見交換を通じて共に学ぶ場を目指し2016年から開催されてきた催しだ。第3回となる今回は「愛されるプロダクトを創ろう」をテーマに、総勢29名のスピーカーによるセッションが行われた。その中から、基調講演を含む3つをレポートする。

  • 2018/12/11

    IssueHuntが目指す、OSSが正当に評価される世界とは――BoostIO横溝一将さん×DMM松本勇気さん

     GitHubのIssueに対し、誰でも好きな額を投げ銭できる報賞金サービス「IssueHunt」を運営するBoostIO代表取締役CEOの横溝一将氏。そしてBoostIOにエンジェル投資家としてさまざまな面から支援しているDMM.com CTO 松本勇気氏。両者にOSSへの貢献が正当に評価される世界観と、日本の企業でもOSS文化を根付かせ、日本のOSSコミュニティを盛り上げる方法について語っていただいた。

  • 2018/12/10

    Spring Fest 2018 参加レポート~Springでも本格的に進むKotlin対応、ネイティブコンパイルによる起動高速化など

     JavaのOSSフレームワークである「Spring Framework」に関する国内最大規模のイベント「Spring Fest 2018」が、10月31日に東京・両国のKFC Hall & Roomsで開催されました。今年もビギナー向けのセッションから、テクニカルなセッション、エンタープライズでの適用事例まで幅広い内容のセッションを取り揃え、700名前後の参加者が会場へ足を運びました。本稿ではバラエティ豊かな全25のセッションの中から一部をピックアップしてレポートします。

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