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「DB」に関する記事

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  • 2019/03/19

    I/Oとディスクの動作をイメージできれば、Oracleで発生する現象を理解しやすくなる

     翔泳社から発売した『絵で見てわかるOracleの仕組み 新装版』より、Oracleを理解するための第一歩となるI/Oとディスクの関係について紹介。ディスクが回転しているイメージや、データの入出力に時間がかかる理由、該当データにすぐにアクセスする仕組みを解説します。

  • 2019/03/11

    Oracle Databaseを基本から理解するために 『絵で見てわかるOracleの仕組み 新装版』発売

     2006年刊行後12年以上のロングセラー『絵で見てわかるOracleの仕組み』の新装版が3月11日に発売となりました。本書ではOracle Databeseのアーキテクチャや内部・基本動作について徹底的に図解。初学者だけでなく、普段はデータベースの構造を意識せずに利用しているエンジニアでも、そのアーキテクチャや内部動作を頭の中でイメージできるようになるのではないでしょうか。

  • 2018/05/02

    SQLクライアントはこれひとつでOK! あらゆるDBMSで使える「SQL Workbench/J」をデータ解析で活用しよう

     本シリーズではビジネスデータ解析でデータベースから情報を取得して活用する必要がある方を対象に、ビジネスデータ解析でよく使われる実践的なSQL例など、分析向けの活用を解説します。本稿では、さまざまなデータベースに接続する必要があるデータ解析の際に役立つ、フリーのSQLクライアントツール「SQL Workbench/J」の活用方法を解説します。導入・データベース活用手順を解説しデータ解析の際に役立つ機能を紹介します。

  • 2018/02/23

    ユーザーによるアプリケーション機能利用分析ですぐに使えるSQL

     本シリーズではビジネスデータ解析でデータベースから情報を取得して活用する必要がある方を対象に、ビジネスデータ解析でよく使われる実践的なSQL例など、分析向けの活用方法を解説します。前回はSQLによるユーザー属性・行動分析のポイントを解説しました。今回はSQLによるアプリケーションでのユーザーアクション分析に挑戦します。ユーザー行動ログとひとつのSQLクエリ文でユーザーアクション分析ができることを確認します。

  • 2018/01/18

    ユーザーの年齢・性別と購買履歴を活用する「属性」×「行動」分析のSQL

     本シリーズではビジネスデータ解析でデータベースから情報を取得して活用する必要がある方を対象に、ビジネスデータ解析でよく使われる実践的なSQL例など、分析向けの活用方法を解説します。前回はオープンソースBIツール「Re:dash」について解説しました。今回はSQLによるユーザー属性・行動分析に挑戦します。ユーザー情報(年齢・性別)と購買履歴データを活用し、SQL分析のポイントを確認していきます。

  • 2017/10/26

    Microsoft AzureのNoSQLデータベース「Cosmos DB」における運用時の考慮ポイントを知る

     Microsoft Azureの提供するNoSQLデータベースPaaS、「Cosmos DB」について紹介します。前回はCosmos DBに入ったデータを操作する実装を行いました。最終回である今回は、運用編としてCosmos DBを本番運用で利用する際の考慮ポイントやノウハウについて紹介します。

  • 2017/10/18

    “あなたの会社をデータ駆動にする”オープンソースBIツール「Re:dash」でSQL分析結果を可視化しよう

     本シリーズではビジネスデータ解析でデータベースから情報を取得して活用する必要がある方を対象に、ビジネスデータ解析でよく使われる実践的なSQL例など、分析向けの活用方法を解説します。前回はRFM分析を用いたSQLのデータ解析に挑戦しました。今回はSQL分析結果を分かりやすく可視化/共有する、WebベースのオープンソースBIツール「Re:dash」の導入・活用方法を解説します。

  • 2017/10/04

    Cosmos DBアプリで検索/更新/削除機能を実装する

     本連載では、Microsoft Azureのサービスラインナップの1つで、NoSQLデータベースのPaaSであるCosmos DBについて「概要」「設計」「実装」「運用」に分けて説明します。4回目の今回は、前回の続きとしてCosmos DBに入ったデータを操作する実装を行います。

  • 2017/09/06

    Microsoft AzureのNoSQLデータベース「Cosmos DB」における実装方法を知る

     本連載では、Microsoft Azureのサービスラインナップの1つで、NoSQLデータベースのPaaSであるCosmos DBについて全4回(概要/設計/実装/運用)に分けて説明します。3回目の今回は、実装編として実際にCosmos DBを触ってみます。

  • 2017/08/04

    SQLでRFM分析に挑戦する

     本連載ではビジネスデータ解析でデータベースから情報を取得して活用する必要がある方を対象に、ビジネスデータ解析でよく使われる実践的なSQL例を示し、解説します。前回はバスケット分析と時系列分析について取り上げました。今回は顧客分析の代表的な手法の一つであるRFM分析を題材に、具体的な実行例でSQLでのデータ解析に挑戦します。

  • 2017/08/02

    Microsoft AzureのNoSQLデータベース「Cosmos DB」における設計方法を知る

     本連載では、Microsoft Azureのサービスラインナップの1つで、NoSQLデータベースのPaaSであるCosmos DBについて全4回(概要/設計/実装/運用)に分けて説明します。2回目の今回は、設計編としてCosmos DBを使い始める際に考慮すべきポイントについて説明します。なお、第1回ではサービスの旧名称である「DocumentDB」を本文中に使用していましたが、今回からは「Cosmos DB」に名称を統一しています。

  • 2017/07/19

    SQLでバスケット分析と時系列分析を用いたデータ解析に挑戦する

     本連載ではビジネスデータ解析でデータベースから情報を取得して活用する必要がある方を対象に、デシル分析や時系列分析などビジネスデータ解析でよく使われる実践的なSQL例を示し、解説します。前回はクロス集計とデシル分析について取り上げました。今回扱うテーマは、バスケット分析と時系列分析です。

  • 2017/07/12

    Microsoft AzureのNoSQLデータベース「Cosmos DB(旧:DocumentDB)」の全体像を知る

     Microsoft Azureのサービスラインナップの1つで、NoSQLデータベースのPaaSであるDocumentDBについて紹介していきます。本連載では、DocumentDBを使い始める方を対象に、全4回(概要/設計/実装/運用)に分けて説明します。1回目の今回は、概要編としてDocumentDBの特徴とデータ管理方法、課金の考え方について主に取り上げます。

  • 2017/05/24

    SQLで基本のデータ解析に挑戦する

     本連載ではビジネスデータ解析でデータベースから情報を取得して活用する必要がある方を対象に、「クロス集計」「デシル分析」「バスケット分析」「時系列分析」といったビジネスデータ解析でよく使われる実践的なSQL例を示し、解説します。今回は、その中からクロス集計とデシル分析を取り上げます。

  • 2016/09/30

    インターシステムズジャパン、新ブランドコンセプトの説明会を開催、IoTにおける同社製品の強みも強調

     インターシステムズジャパンは9月29日、メディア向けに同社の米国本社が7月12日(現地時間)に発表した新しいブランドコンセプトについての説明会を開催。コーポレートロゴの変更の理由や目的や企業哲学などを明らかにした。医療分野に特化しているイメージの強い同社だが、従来はしてこなかったというブランドコンセプトや企業哲学をこれからは積極的にアピールし、より広い分野でのユーザー獲得をねらう。

  • 2016/09/01

    DBエンジニアのミックさんが語る、RDBで階層構造データを扱う「入れ子集合モデル」の将来性

     これまで階層構造データはリレーショナルデータベースでうまく扱えませんでしたが、その解決策としてジョー・セルコが提案したのが「入れ子集合モデル」です。この手法を紹介した『プログラマのためのSQLグラフ原論』の刊行にあたり、翻訳されたDBエンジニアのミックさんに入れ子集合モデルの将来性についてうかがいました。

  • 2016/08/26

    SQLの第一人者がリレーショナルデータベースとSQLで木と階層構造を扱う方法論をまとめた集大成の1冊が刊行

     翔泳社では8月25日に『プログラマのためのSQLグラフ原論』を刊行しました。SQLの第一人者、ジョー・セルコの名著からのスピンオフとなる本書は、データをやり取りするフォーマットとしてXMLの利用が増えてきた昨今に、リレーショナルデータベースとSQLで木と階層構造を扱いたい方には必携の1冊です。

  • 2016/07/12

    業務アプリ開発の戦力になるまでの期間が3か月縮む! 研修担当者も読むべき『Java入門』著者陣インタビュー

     翔泳社から7月4日に刊行した『即戦力にならないといけない人のためのJava入門(Java 8対応)』は、Javaをベースに業務アプリを開発できる即戦力になるための入門書。Javaの教科書ではなく、データベースやチーム開発の方法についても学べるのが特徴です。今回、執筆を手がけた株式会社ビーブレイクシステムズの上川伸彦さん、佐藤大地さん、竹田晴樹さん、多田丈晃さん、渡邉裕史さんにお話をうかがいました。

  • 2016/07/05

    新人でも業務アプリ開発で活躍するための必読書『即戦力にならないといけない人のためのJava入門』刊行

     Javaは業務アプリケーションの開発で広く使われている言語です。しかし、さまざまなことができる奥深い言語であるがゆえに、新人や使ったことのない人にとってはどんなことを習得すれば目の前の仕事をこなせるようになるのか、いまいち分かりません。『即戦力にならないといけない人のためのJava入門(Java 8対応)』はそんな方が即戦力として活躍できるようになるサポートをします。

  • 2016/06/27

    「エンジニアは初見の敵にやられてはいけない」DBエンジニアのミックさんが語るデータベースとSQLの学び方

     IT業界において数十年もの間、大きな仕様変更がなく主流の技術であり続けているのがリレーショナルデータベースとSQLです。『SQL 第2版 ゼロからはじめるデータベース操作』の著者でデータベースエンジニアのミックさんは、SQLを学べば長く役立つものの、データベースの魅力はそれ自体の面白さだとおっしゃいます。今回、ミックさんにデータベースの役割や魅力、そしてSQLの学び方についてうかがいました。

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