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CodeZine(コードジン)

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46~60件(全5484件)
  • 2020/03/06

    Amazonで2020年2月に売れた本は?「コンピュータ・IT」関連のランキングを1位から100位まで!

     2020年2月の1ヵ月間にAmazonで売れた「コンピュータ・IT」関連の本をランキングで1位から100位まで紹介する。ソフトウェア開発関連の2月新刊では、54位に『Visual Studio Code実践ガイド』、58位に『CSS設計完全ガイド』、66位に『自走プログラマー』がランクインした。

  • 2020/03/05

    3000万件のワークフローから分析! 開発パフォーマンスを向上させるには?【デブサミ2020】

     DevOpsの普及に伴い、継続的インテグレーション(CI)および継続的デリバリー(CD)に取り組む企業が増えてきた。CI/CDを実践することで、ソフトウェアの信頼性向上やリリース期間の短縮が期待できる。とはいえ、たとえ同じCI/CDツールを使ったとしても、組織によって開発のパフォーマンスには大きな差が生じるものだ。CI/CDで最大限の成果を上げるためには何が必要なのか。優れたパフォーマンスを発揮している開発チームの共通点とは何なのか。世界最大規模のクラウドCI/CDサービスを展開するCircl...

  • 2020/03/04

    AWSで賢く機械学習を実現するには? FiNCの画像解析とレコメンドシステムに学ぶ

     急成長中のスタートアップ企業は、多様なAWSサービスをどう選択・活用し、ビジネス課題を解決しているのでしょうか。本連載では、スタートアップ企業の中でエンジニアリングをリードしている担当者がそのアーキテクチャをひも解き、AWS活用術を紹介していきます。第4回はFiNCのエンジニアリングマネージャー 鈴木健二氏が担当、テーマは「機械学習(画像解析・パーソナライズ)」です。記事の最後には、SAによるポイント解説もあります。(編集部)

  • 2020/03/03

    「RFC」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、インターネット技術の標準仕様を記した文書「RFC(アールエフシー)」です。

  • 2020/03/02

    Webページの状態を集中管理できる「Nuxt.js」のVuexストアを使いこなそう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回はWebページの一部分を部品として再利用できるコンポーネント機能を説明しました。今回は、Webページの入力内容や表示内容といった状態を集中管理できるVuexストアについて説明していきます。

  • 2020/02/28

    WPF/WinFormsアプリをマイグレーションして、ComponentOneを利用したモダナイゼーションを行う

     Windows FormsやWPFがサポートされた.NET Core 3が登場してからすでに半年以上経過し、昨年末には長期サポート版である.NET Core 3.1がGAとなりました。昨年実施されたMicrosoft主催の開発者イベントBuildでは、.NET Frameworkの最終バージョンが4.8であることも告知されています。つまり新しい機能は、.NET Coreに対して追加されることになるため、.NET Frameworkで開発を行っていた開発者は、今後、主な活躍の場を.NET Cor...

  • 2020/02/28

    C#でラズパイに接続した温湿度センサーで計測しよう

     C#と言えば、Windows環境だけと思われがちですが、.NET CoreをLinux環境にインストールすれば、C#で開発したアプリケーションが動作します。また、Raspberry Pi(ラズベリーパイ)でも、C#を使ってIoT開発を行うことができます。この連載では、C#によるIoTプログラミングを解説します。

  • 2020/02/27

    AWS re:Invent 2019参加レポート(1)~驚異的で熱狂的なエコシステムを形成したAWSの今と未来~

     パブリッククラウドの最大手AWSの世界最大イベント「AWS re:Invent」が12月2日から5日間にわたり、アメリカのラスベガスで開催されました。今回で8回目となる同イベントに参加したメンバーがイベントの様子と主なセッションの内容をレポートします。本イベントは数多あるITベンダーのイベントの中でも世界最大規模であり、世界中から65,000人が参加し、日本からも1,700人が参加しました。期間中はラスベガスのメイン通りに面した大半のホテルを本イベント向けに確保され、さながらラスベガスをハイジ...

  • 2020/02/26

    SansanのiOSチームはなぜ開発効率が高いのか? スケーラビリティのある組織をつくる6つの施策

     2020年1月27日、Sansan株式会社の社内にある多目的スペース「Garden」にて、各社のiOSエンジニアが開発の知見を共有するイベント「iOS開発チームの特徴と開発方法を公開!」が開催された。本稿では、Sansan株式会社の中川泰夫氏によるセッションをレポートする。中川氏は「スケーラビリティのあるチームを目指して」というテーマに沿って、開発効率の高い体制をつくるために実施してきたことを発表した。

  • 2020/02/25

    コードレビューをドメイン学習にも役立てる――ZOZOTOWNに学ぶレガシーアプリ開発の知見

     2020年1月27日、Sansan株式会社の社内にある多目的スペース「Garden」にて、各社のiOSエンジニアが開発の知見を共有するイベント「iOS開発チームの特徴と開発方法を公開!」が開催された。本稿では、株式会社ZOZOテクノロジーズのばんじゅん氏によるセッションをレポートする。このセッションでは、長い歴史を持つアプリをメンテナンスすることの難しさと、レガシーと向き合いながらサービスを開発する知見をばんじゅん氏が解説した。

  • 2020/02/24

    理想のチーム開発のため転職を繰り返す主人公がリーダーに!『チーム・ジャーニー』が描くチーム作り

     大半の開発はチームで行うもの。ですが、自分のチームが本当にチームとして機能しているかと問われたらどう答えるでしょうか。市谷聡啓さんの著書『チーム・ジャーニー』で描かれるのは、理想のチーム開発を求めて転職を繰り返しながら、いよいよチームリーダーに指名された主人公・太秦の悪戦苦闘です。太秦は個人の寄せ集めでしかないグループから、自分が考える理想のチームを作れるのか。本書から、物語の導入となる第01話を紹介します。

  • 2020/02/21

    ITエンジニア本大賞2020、大賞は『レガシーコードからの脱却』と『プレゼン資料のデザイン図鑑』に決定!【デブサミ2020】

     2020年2月13日、翔泳社が主催する「ITエンジニア本大賞2020」の最終プレゼン大会が開催。ITエンジニアの皆さんによる投票で最もおすすめしたい技術書とビジネス書を決める本イベントにおいて、今年は『レガシーコードからの脱却』と『プレゼン資料のデザイン図鑑』が大賞となった。

  • 2020/02/21

    ウイルス感染の隠蔽から始まるインシデント……社内SE・祝園アカネの明日はいかに

     とある鉄道会社の広報部システム課に配属された祝園アカネ。彼女の奮闘を描いた作品『こうしす!』では、社内システムの同時多発的なトラブルから重大なセキュリティインシデントへと発展する様が描かれます。その始まりはちょっとしたウイルス感染の隠蔽……。今回は本書から、プロローグと〈INCIDENT1 隠ぺい〉の一部を抜粋して紹介します。

  • 2020/02/20

    アクターモデルは非同期処理におけるミュータブルオブジェクトの問題点をどう解決するのか

     マーベリック株式会社のリチャード 伊真岡です。この連載では非同期処理に役立つアクターモデルを学ぶため、JavaとScalaから使えるOSSであり、アクターモデルの実装を提供するAkkaを紹介します。前回の記事では非同期処理によってもたらされるメリット、つまり処理全体の効率化を紹介しました。そしてアクターモデルによってミュータブルオブジェクトを含む非同期処理を安全に実装しやすくなることを述べました。第2回ではミュータブルオブジェクトの管理はなぜ難しいのか、そしてAkkaのアクターモデルの仕組みが...

  • 2020/02/20

    ドメイン駆動設計とは何なのか? ユーザーの業務知識をコードで表現する開発手法について

     エリック・エヴァンズが提唱した、ユーザーが従事する業務に合わせてソフトウェアを開発する手法、ドメイン駆動設計。今やユーザーファーストの考え方は常識になりましたが、それを実現するための開発手法とは具体的にどういう考え方で成り立っているのでしょうか。成瀬允宣さんの『ドメイン駆動設計入門 』(翔泳社)から抜粋して紹介します。

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