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  • 2019/03/15

    Amazon Alexaスキル開発を今すぐ始めよう――スキル内課金の日本上陸に向けてデベロッパーが押さえておくべきポイント【デブサミ2019】

     Alexaが日本に上陸して以来、Alexaを搭載したデバイスが各社から続々と登場して、VUI(音声ユーザーインターフェイス)の浸透した世界の到来が目前に迫っている。Amazon Payを利用したAlexaスキルでの収益化が日本でも始まった今、デベロッパーが知っておくべき知識・情報は何だろうか。Alexaを活用して収益化を目指す方法について語られた、アマゾンジャパン合同会社 アレクサビジネス本部エバンジェリストの畠中 俊巳氏によるセッションの模様をお届けする。

  • 2019/03/15

    Jira Software Cloudの次世代プロジェクトの一つ「スクラムボード」を使ったプロジェクト管理

     本連載では4回にわたって、課題管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。前回は「Jira Software再入門」と題してJira Softwareのプロジェクト管理者がプロジェクト開始前にやっておくべきことを紹介しました。今回は、Jira Software利用促進のきっかけの一つとなった、Jira Softwareを利用したスクラム開発について最新動向を紹介します。

  • 2019/03/15

    「プログラマーの性癖!?」~ソフトウェア開発者に贈るテクニカルライティングの極意

     テクニカルライティングに役立つ(かもしれない)話をあれこれと書く連載。第4話は、言葉は生き物なので、自分でもアンテナを張っておきましょうという話です。

  • 2019/03/14

    Infrastructure as Codeの実践やマイクロサービス開発でモダン開発に挑戦【デブサミ2019】

     自動車アフターマーケットを中心に、幅広い業種・業界の現場業務を支援するソフトウェアやITソリューション、各種サービスなどを提供している株式会社ブロードリーフ。同社では、より効率的で高品質な開発体制を実現するべく、インフラとアプリケーションの両面からモダン開発への移行にチャレンジしている。セッション前半では、老朽化したデータセンターをクラウドに移行するプロジェクトでのInfrastructure as Code導入について発表。また後半では、Spring Bootを使ったマイクロサービス開発につ...

  • 2019/03/14

    サービス開発に「ゲーミフィケーション」を! ユーザに価値を届ける「おもてなし」の手法とは【デブサミ2019】

     アプリを活用したITビジネスを立ち上げたものの、「ユーザが定着しない」「面白くないものができてしまった」といった課題に悩む企業は多い。「その解は、ゲーミフィケーションとおもてなしにある」と説くのは、株式会社ナノコネクトのゲーミフィケーションエバンジェリスト 仲 功児氏だ。ゲーム理論を活用したノウハウを生かし、「面白さを伝える × 面白く魅せる」コツについて、自身のセッションもゲーミフィケーションの工夫を凝らしながら、解説を行った。

  • 2019/03/13

    マイクロソフトが提供する「クラウドネイティブ」に欠かせない技術で、より効率的な開発を実現しよう【デブサミ2019】

     今やソフトウェアはクラウドを中心に動いている。それを表すキーワードとして注目を集めているのが「クラウドネイティブ」だ。マイクロソフトではクラウドネイティブなアプリケーション開発が容易にできるよう、開発環境やクラウドサービスを拡充させている。2019年にリリースが予定されているメジャーバージョンアップ版「Visual Studio 2019」および「.NET Core 3.0」の新機能をはじめ、AIの活用が容易になる「Azure Cognitive Services」、ホストされているKuber...

  • 2019/03/13

    Android Studio 3.3の目玉機能「ナビゲーションエディタ」を理解する

     今年のはじめ、2019年1月14日に、Android Studioのバージョン3.3がリリースされました。このリリースにも多くの新しい機能が含まれており、今後も私たちの開発をより強力にサポートしてくれるものになりそうです。本記事では、バージョン3.3で追加された機能の概要を紹介するとともに、もっとも身近な新機能である、ナビゲーションエディタの使い方について解説します。

  • 2019/03/13

    OSSのサーバーレスプラットフォーム「Fn Project」、Javaを倍速にする「JIT as a Service」~クラウドネイティブ最新事情【Oracle Code One 2018】

     2018年10月にサンフランシスコにて行われたディベロッパー向けの総合技術イベント「Oracle Code One 2018」。JavaOneから改称された今回、Java以外の技術をテーマとしたキーノートが初めて開催されました。主たるテーマとして設定されたのは、「クラウドネイティブ」です。当記事では、詳細なセッションレポートに加え、特別インタビューやデモの紹介により、クラウドネイティブの最新情報を多角的にお届けします。さらにレポートの後半は、毎年恒例の「お遊戯会」の様子や、大活躍した日本人開発...

  • 2019/03/12

    CI/CDの導入で何が変わるのか? 専門家が教える数段上のソフトウェア開発【デブサミ2019】

     アプリケーションの品質向上やリリース作業の負荷軽減のため、Continuous Integration(継続的インテグレーション。以下、CI)やContinuous Deployment(継続的デプロイ。以下、CD)を導入する企業が増えている。なぜCI/CDのニーズが高まっているのか。導入を成功させるための鍵はあるのか。CircleCIのJapan Tech Leadである金洋国(キム・ヒロクニ)氏が、CI/CDを最大限に活用することで、チームの開発プロセスがどう変わるかを解説した。

  • 2019/03/12

    外部Webサービスを利用したWebAPI設計のリスクを軽減――Webサービスの仕様変更を検出する

     社会人エンジニア向けの教育プログラム「トップエスイー」から、エンジニアの皆さんに対して有用な情報をお届けするコーナーです。近年のWebサービス開発においては、開発期間の短縮を目指し、コアテクノロジー以外は外部Webサービスを利用します。しかし、外部Webサービスはドキュメントやリリース情報が不足しているため、記述されていない仕様による問題がおきることがあり、運用時にこれらの問題の検知が遅れると大きな損失が発生します。そこで、記述されていない仕様の検出までの時間を最小化することで、運用時に迅速な...

  • 2019/03/12

    「WebGL」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、Webブラウザ上での描画機能を提供するJavaScriptのAPI「WebGL(ウェブジーエル)」です。

  • 2019/03/11

    さまざまなHTTPメソッドに対応した、Slimルーティングの登録方法を知ろう

     本連載では軽量PHPフレームワークであるSlimを紹介していきます。フレームワークといえば、重厚長大なもの、いわゆるフルスタックフレームワークが多い中で、あえて軽量フレームワークを取り上げます。軽量ゆえのメリットを味わっていただこうと思います。前回は、実際にSlimを動作させるためのプロジェクトを作成し、初めてのSlimアプリとして「Hello World!」の表示を行いながらSlimの動作原理を紹介しました。その動作原理の中心となるのがルーティング、その登録方法も紹介しました。今回は、そのル...

  • 2019/03/11

    「ユーザーと同じようにスタッフのことを想うこと」――ディライトワークスにおけるプロジェクト・組織運営の極意【デブサミ2019】

     ディライトワークスは、「Fate/Grand Order」といったスマートフォン向けのゲームを企画・開発・運営する企業だ。同社において技術部のマネージャーを務める宮下崇氏は、以前から社内のさまざまなプロジェクトのマネジメントを経験してきた。そんな宮下氏が心掛けるプロジェクト・組織マネジメントの極意とは何か? 本稿で紹介する。

  • 2019/03/11

    AWSでシングルサインオン(SSO)を実現する~SAML2.0ベースのAWSマネージメントコンソールへのフェデレーション

     本連載では、比較的「小規模」な「受託」開発を実施する際のAWS活用の勘所を、実際の開発現場での経験を元に紹介します。大規模な開発では当てはまらない部分もあると思いますが、可能な限りインフラ関連の工数を少なくし、効率的に開発を実施するために、最低限抑えておく実務上役立つ点について、解説します。本記事では、複数のAWSアカウントを効率的かつセキュアに管理するための、SAML2.0ベースのAWSマネージメントコンソールへのフェデレーション(SSO:シングルサインオン)をご紹介します。

  • 2019/03/08

    オープン技術をベースにCloud Native開発を積極的にリードするオラクル【デブサミ2019】

     かつて「Oracle Database」を筆頭に、オンプレミスのパッケージソフトウェア製品を長らく主力製品に据えてきたオラクル。しかし現在の同社は、急速にクラウドサービスベンダーへと業態をシフトしつつある。既に同社のソフトウェア製品の多くはSaaSおよびPaaSとして提供されており、さらにはIaaS市場においても後発ながら「Oracle Cloud Infrastructure」というユニークなクラウドサービスで存在感を高めつつある。その魅力を、日本オラクルの丸川 祐考氏と茂 こと氏が解説した...

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