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61~75件(全5722件)
  • 2020/09/30

    新型コロナに全力で立ち向かう! Yahoo! MAPの開発経緯とリモートワーク開発攻略法6選【デブサミ2020関西】

     新型コロナウィルスの緊急事態の渦中、Yahoo! MAPは三密回避に有効な混雑状況を確認できる機能を強化し続けた。開発者として携わってきたヤフー 松村雅治氏が、開発時の経緯、およびリモートワークで開発を進める時のコツや楽しみ方を攻略法として紹介する。

  • 2020/09/30

    プロダクトのデザインを長く健康に保つには?――デザインの優先順位・チームでのコミュニケーションのコツ

     はてなのプロダクト開発の裏側をお伝えするリレー連載の第3回では、デザイナーの村田智さんに、ユーザーに価値を届けるためにデザイナーとして何を考え、どう取り組んでいるかを紹介いただきました。第4回となる今回も引き続き村田さんに、デザインの体系化や、それを促進するデザインのガイドラインについて解説いただきます。(編集部)

  • 2020/09/29

    DevとOpsの対立を見てきたエンジニアが提案する、両者に最適なインフラとは? 【デブサミ2020関西】

     開発者と運用管理者が密接に連携して効率化を図るDevOpsを成功させるにはどうしたらいいだろうか。実際のプラクティスも大事だが、最適なインフラを選ぶことも重要な観点となる。日本ヒューレット・パッカード 荒木健一氏がDevOpsに最適な最新HCIとして「HPE SimpliVity」の特徴や実装されたテクノロジーについて徹底解説する。

  • 2020/09/29

    「中間者攻撃」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、二者間の通信に割り込んで行われる「中間者攻撃」です。

  • 2020/09/29

    品質のアジャイルなあり方(3):「品質エキスパートをシャドーイング」「QAリーダーとペアリング」「できるだけ自動化」

     本連載では、アジャイル開発において効率的かつ効果的に品質保証を進めるために有用な実証済みのパターン集『Quality Assurance to Agile Quality』(以下、QA2AQ)の和訳を、関連するいくつかのまとまりに分けて提供することで、アジャイル開発における品質保証の実践をお手伝いします。4回目となる今回は、2回目と3回目に引き続き、アジャイルプロセスにおける品質保証のあり方や役割のパターンをまとめた、分類「品質のアジャイルなあり方」の3つのパターン、品質エキスパートをシャドー...

  • 2020/09/28

    エンジニアとしてFinTechに携わる社会意義・醍醐味とは?――決済業界のエキスパートに聞く

     金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせた造語「FinTech」は、その言葉どおり、最新技術を活用した新しい金融サービスである。そのためFinTechと一口に言っても、決済サービスはもちろん、資産運用、融資・ローン、さらにはクラウドファンディング、仮想通貨までと非常に幅が広い。そんな数あるFinTech企業の中で、決済サービスを主力としているのがGMOペイメントゲートウェイで、クレジットカード決済やコンビニ決済など、さまざまな決済方法を選択できる通販・ECサイト向けの総...

  • 2020/09/28

    Java 12~15でリリースされた機能を確認しよう! 新しいクラス・構文・式でコードが書きやすく

     Java 11(LTS)バージョンがリリースされてから、約2年がたち、2020年9月にJava 15がリリースされました。また、約1年後にはJava 17という次のLTSバージョンがリリースされようとしています。そこで今回は、次のLTSバージョンを見据えてJava 14からJava 15に含まれた機能をご紹介します。

  • 2020/09/25

    あなたの技術で現場の「困った」を笑顔に! スモールビジネスにおけるfreeeのAPI活用事例

     2020年初頭から拡大しているCOVID-19(新型コロナウィルス感染症)は、企業のあり方を根底から変え始めている。リモートワークを始め、急激な方向転換に疲弊している現場も多い。特に、スモールビジネスは人員も限られており、これまでの業務のやり方を見直そうとしても、なかなかうまく進まないことも多い。そんな時に、力を発揮するのがSaaSだ。freeeが提供する「会計freee」「人事労務freee」は、初期投資が必要なく、導入も容易で、リモートワークを余儀なくされている現場の業務改善に役立っている...

  • 2020/09/25

    “チーム全員プロダクトオーナー”の開発――グッドパッチが重視する、デザインプロセスのメソッドとは?

     デジタルプロダクトのUI/UXデザインを強みとし、戦略・ビジネスモデルやブランドなどのデザインにも提供価値を広げてきたグッドパッチ。多くの企業に優れたデザインワークを提供する一方で、業務をサポートするツールやソリューションを自社プロダクトとして開発し続けてきた。今年9月にはチームでのコラボレーション実現を目的としたクラウド型ワークスペース「Strap(ストラップ)」をローンチし、注目を浴びている。本記事では事業責任者としてプロジェクトを牽引する北村篤志氏、開発部門の責任者を務める西山雄也氏にイ...

  • 2020/09/24

    「シンプルで誰でも使える」プロダクトは、ユーザーの実感を共有しながら作る――「Strap」開発の舞台裏

     デジタルプロダクトのUI/UXデザインを強みとし、戦略・ビジネスモデルやブランドなどのデザインにも提供価値を広げてきたグッドパッチ。多くの企業に優れたデザインワークを提供する一方で、業務をサポートするツールやソリューションを自社プロダクトとして開発し続けてきた。今年9月にはチームでのコラボレーション実現を目的としたクラウド型ワークスペース「Strap(ストラップ)」をローンチし、注目を集めている。新型コロナウイルスの影響もあり、急激に変化する社会情勢の中で、開発の裏側ではどのようにコミュニケー...

  • 2020/09/24

    最先端のスパースモデリング~HMLassoとPliable Lasso~

     本連載は「これから機械学習に取り組みたい」「ディープラーニングや機械学習を使った経験がある」といったエンジニアに向けて、データ量が少なくても分析が実現できる「スパースモデリング」という手法を紹介します。 前回はスパースモデリングの画像処理への発展的な応用として、画像の欠損補間、異常検知、超解像の3つを紹介しました。今回はスパースモデリングの最近の学術分野におけるスパースモデリングの発展の様子、最新の手法をご紹介します。

  • 2020/09/23

    快適なUXの裏には泥臭さがあった? 新サービス開発に「React×Next.js×AMP」採用のワケ

     2020年2月27日、「ホットペッパービューティーコスメ」のWeb版が公開された。リクルートテクノロジーズが同サービスを開発するにあたり採用したのは、ReactとNext.jsと最新版のAMP(Accelerated Mobile Pages)である。この結果、ページの内容が表示されるまで0.2秒、画像が出るまで0.8秒、解析用のJavaScript等を含めた全てのリソースがダウンロードされるまでの時間は1.2秒以内を達成した。リクルートテクノロジーズが、これらの組み合わせを採用した背景、およ...

  • 2020/09/18

    プロダクトマネージャーは、仮説検証とアジャイル開発を使いこなす「両利き」になろう

     プロダクトの構想を検討するところから、立ち上げ、それを世の中に問いかけ、育てていくことまでの全般を担うことが求められるのがプロダクトマネージャー(PM)である。PMの役割で重要になるのが、開発者や運用者仮説検証を行う人などの専門家をうまく連動させて良い結果を出せるようにすることだが、その中でも重要になるのが、「ターンアラウンド」を短縮することである。そのためにはどんな観点で捉え、何を学ぶ必要があるのか。プロダクト開発のターンアラウンド戦略について、ProductZine チーフキュレーター 市...

  • 2020/09/18

    Laravelのデータベース処理を理解しよう

     本連載ではPHPフレームワークのひとつであるLaravelを紹介していきます。Laravelは、「Web職人のためのフレームワーク」というキャッチコピーのもと、ここ数年で人気がうなぎ上りのフレームワークです。連載を通して、その人気の秘密を味わっていただこうと思います。第8回である前回は、バリデーション機能を紹介しました。今回は、Laravelのデータベース処理を紹介します。

  • 2020/09/17

    重要さが増すサービスの「信頼性」を高めるためにSREエンジニアたちが続ける挑戦

     SRE(Site Reliability Engineering)は、サービスやインフラの信頼性にまつわる多くの課題を、ソフトウェアの力で解決していこうとするアプローチとして注目を集めています。企業にとって、ITシステムがビジネスに大きなインパクトを与えるようになった現在、多様なシステムの「信頼性」を確保し、高めていくための取り組みは重要性が増しています。今回、ヤフーでSREに向けた取り組みを続けている水落啓太氏、増田彬氏と、スタディストで開発部副部長兼SREを務めている北野勝久氏に、それぞれ...

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