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61~75件(全5345件)
  • 2019/08/06

    Javaの標準機能だけで印刷する際の用紙のサイズや向き、余白の指定

     本稿では、Java SEの標準機能だけを使った帳票印刷の方法を解説します。今回は、用紙のサイズや向き、余白の指定について説明します。また実際に印刷する時には、PrinterJobを使う方法もDocPrintJobを使う方法も同じように使えることを、拡張の歴史を踏まえて説明します。

  • 2019/08/06

    「TelnetとSSH」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、コンピューターを遠隔操作するための通信プロトコル「TelnetとSSH」です。

  • 2019/08/05

    独身の日1日の取扱額は約3.5兆円、そのトラフィックを支えるAlibaba Cloudとは?【デブサミ2019夏】

     今や世界20か所にリージョンを構え、世界有数のパブリッククラウドに成長したAlibaba Cloud。2016年1月、ソフトバンクとアリババグループが共同出資し、SBクラウドを設立、日本でのAlibaba Cloudの普及が進んでいる。Alibaba Cloudの進化は、アリババグループのECプラットフォーム天猫(Tmall)や淘宝網(Taobao:タオバオ)の発展と共にある。2018年、アリババグループが独身の日(11月11日)に売り上げた金額は2135億元(約3.5兆円)。Alibaba ...

  • 2019/08/05

    プロダクトオーナーから変わる世界もある。【デブサミ2019夏 動画レポート】

     「エンジニア組織とソフトウェアのアーキテクチャを再考する」をテーマに開催したDevelopers Summit 2019 Summer。一部セッションの模様を収録した動画を公開します。A会場最後のセッションは「あらゆるものをカイゼンせよ」をテーマに、3人の登壇者がリレー形式で展開。最後にギルドワークス・エナジャイルの市谷聡啓氏が登壇し、「プロダクトオーナーから変わる世界もある。」と題し講演を行いました。

  • 2019/08/02

    改良の継続と次世代への進化に注目! 「Angular」バージョン8の新機能

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法を、サンプルとともに紹介しています。前回はAngularのUIコンポーネントであるAngular Materialを紹介しました。今回は2019年5月にリリースされたAngularのバージョン8について、変更点や新機能を紹介していきます。

  • 2019/08/02

    私のプロダクトは会社組織 ~会社をアジャイル組織化するための組織開発の実践~【デブサミ2019夏 動画レポート】

     「エンジニア組織とソフトウェアのアーキテクチャを再考する」をテーマに開催したDevelopers Summit 2019 Summer。一部セッションの模様を収録した動画を公開します。A会場最後のセッションは「あらゆるものをカイゼンせよ」をテーマに、3人の登壇者がリレー形式で展開。ふたりめは、ヴァル研究所・エナジャイの新井剛氏が登壇し、「私のプロダクトは会社組織 ~会社をアジャイル組織化するための組織開発の実践~」と題し講演を行いました。

  • 2019/08/01

    マネジメント入門者が、「ボトムアップ」の開発チームを実現! 既存の手法を賢く使う、ミクシィの組織づくり【デブサミ2019夏】

     組織でも少数派であり、難しい立場におかれることも多い「エンジニアリングマネージャー(EM)」。他部門に比べてマネジメントに関する情報が少なく、属人的な方法でメンバーを束ねている人も少なくない。そこで、汎用的なマネジメントの考え方や技術を学び、活用することでより柔軟で的確にチームをまとめることができるのではないか。その考えのもと、株式会社ミクシィ みてね事業部 開発グループ マネージャーとして現役EMを実践中の酒井篤氏が、自身の経験とともに実践的な解決策やノウハウを共有した。

  • 2019/08/01

    新しい経路が見つかりました~プロダクトがカイゼンし続けるために~【デブサミ2019夏 動画レポート】

     「エンジニア組織とソフトウェアのアーキテクチャを再考する」をテーマに開催したDevelopers Summit 2019 Summer。一部セッションの模様を収録した動画を公開します。A会場最後のセッションは「あらゆるものをカイゼンせよ」をテーマに、3人の登壇者がリレー形式で展開。まずは、ナビタイムジャパン・小田中育生氏が登壇し、「新しい経路が見つかりました~プロダクトがカイゼンし続けるために~」と題し講演を行いました。

  • 2019/07/31

    すべてのインシデントに関する情報を集約して、チームでインシデントを管理する「Opsgenie」

     本連載では、プロジェクト管理ツールの「Jira(ジラ)」について基本的な使い方から最新情報までを、Atlassianユーザーグループのリーダーである梶原と高橋が紹介していきます。今回はインシデント管理サービスであるOpsgenieについて紹介します。当初はJira Opsについて執筆する予定でしたが、4月に開催されたAtlassian Summitで、Jira OpsはOpsgenieに統合されて、インシデント管理のツールとしてAtlassianのプロダクトにラインアップされました。今回は、O...

  • 2019/07/31

    Laravelにおけるミドルウェアを理解しよう

     本連載ではPHPフレームワークのひとつであるLaravelを紹介していきます。Laravelは、「Web職人のためのフレームワーク」というキャッチコピーのもと、ここ数年で人気がうなぎ上りのフレームワークです。連載を通して、その人気の秘密を味わっていただこうと思います。第4回である前回は、リクエスト処理をコールバック関数ではなく1つのクラスにまとめる方法として、コントローラクラスを紹介しました。今回は、そのリクエスト処理の前後に処理を挿入できるミドルウェアを紹介します。

  • 2019/07/30

    マルチテナントアーキテクチャを選択する場合の設計の勘所とは?【デブサミ2019夏】

     エイトレッドが開発したワークフロー「ATLED Work Platform(エイトレッドワークプラットフォーム:AWP)」は、マルチテナント形式で提供しているクラウドアプリケーションである。そのアーキテクチャはどのような要素技術を使い、どのような構成を採用しているのか。また資源を共有しているマルチテナント環境では、パフォーマンスに問題が起こると広範囲に影響が及ぶ。そのようなパフォーマンス問題について、どのような対策をとっているのか。サーバサイドをメインに、フロントエンドから運用周りを含めてサー...

  • 2019/07/26

    50を超えるヤフーのスマホアプリ、チームを越えて課題解決やノウハウの共有を実現【デブサミ2019夏】

     Yahoo! JAPANをはじめ、数多くのサービスを提供しているヤフー株式会社。同社ではそれぞれ独立したチームが各サービスを担当しているが、これは開発・展開のアジリティを確保する上で有効な反面、ノウハウや気づきが各チーム内に閉じてしまいがちな課題も抱えている。そこで、アプリに関する全社横断の部署を立ち上げ、課題解決や開発の効率アップを実現。「みんなで一緒に成長できる組織」が誕生した効果を、同社の鎌倉和弘氏が語った。

  • 2019/07/26

    Windows電卓の中はどうなっているのだろう?(前編) ~オープンソースのコードを見てみよう

     Windows 10に標準で入っている「電卓」アプリのソースコードが公開されています。C++/CXで書かれたUWPアプリです。このソースコードは、UWPアプリのアーキテクチャや、C++/CXとXAMLを使ったUWPアプリの書き方などの勉強になります。カスタマイズした「電卓」を配布することもOKです。今回は、そのソースコードをちょっと覗いてみましょう。

  • 2019/07/25

    GCPでリアルタイムデータ基盤を内製――ユーザー体験を向上させる事例の紹介

     スキマ時間で情報を収集できるスマートフォンの普及に伴い、Web上でリアルタイムに接客するニーズは高まる一方です。本連載ではその流れに対応するべく、リアルタイムなストリームデータ活用を実現する基盤(hacci:ハッチ)を内製した事例を紹介します。第1回では基盤に用いられた技術やアーキテクチャについて解説しました。第2回となる本稿ではリアルタイムデータ基盤の実際の導入事例や、今後の展望をお伝えします。

  • 2019/07/24

    新卒でもアジャイルを実践! オンライン学習とディスカッションを組み合わせた「チーム型・実践型研修」【デブサミ2019夏】

     ソフトウェア開発者の人材不足が深刻化する中、優れた人材をいかに社内で育成していくか。手法の確立が、企業の重要な課題となっている。ギブリーでは2019年春、大手システム開発企業の新卒社員研修を「新卒社員研修からはじめるアジャイルソフトウェア開発チームのつくり方」というテーマで実施。オンラインプログラミングやアジャイルプロセスの実践研修で、次世代の開発組織を作る試みに挑戦して大きな成果を挙げる。その過程をギブリーの取締役である新田章太氏が振り返った。

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