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CodeZine(コードジン)

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記事一覧

61~75件(全4730件)
  • 2017/10/13

    Slackと連携してJIRAやConfluenceをもっと便利に! 通知をSlack上で確認してみよう

     昨今、開発現場での情報共有は必須ともいえるほどに重要視されています。情報共有ツールとしてJIRAやConfluenceといったアトラシアン製品は多くの開発現場で使用されていますが、チームの仕組みに存在するからなんとなく使っている……そのような方も多いのではないでしょうか。しかしせっかくのツール、多種多様な機能をもっと活用したいと思いませんか? 本連載では使い慣れた環境と組み合わせてツールをさらに使いこなす方法を、アトラシアン製品の国内販売代理店であるリックソフトがお伝えします。前回は「HipC...

  • 2017/10/13

    ブラウザの機能向上が後押しに――Web技術でスマホアプリを開発するハイブリッドアプリの強みとは

     多様な動作環境に対応できるハイブリッドアプリ開発。Web技術を中心に、ネイティブアプリ開発の技術も組み合わせて開発するため、非常に選択肢が広いのが特徴です。今回、その開発手法を解説したCodeZineの連載「Apache Cordovaで本格スマホアプリに挑戦しよう」の書籍化を記念して、著者の小林昌弘さんにインタビューをお願いしました。    

  • 2017/10/12

    クラウド・ネイティブのお作法(1)「非同期処理」~24時間365日ダウンタイムがゼロのシステムのために必要なこと

     こんにちは。アマゾンウェブサービス クラウドサポートエンジニアの小武です。Amazon EC2、Amazon RDS、Amazon Redshiftなどのサービスの他、AWSを支える裏側の技術にとても興味があり、日々Dive Deepしています。本連載ではAWSサポートのエンジニアがそれぞれ「今一番AWSユーザーに伝えたいこと」を連載の形でお届けしています。

  • 2017/10/11

    AWSサーバレスアーキテクチャでSPAを実装する(1)~SSLを経由してブラウザからLambda APIへアクセスするまでの下準備

     本連載では、AWSを利用したSPA(Single Page Application)の開発を通じて、サーバレスアーキテクチャの考え方を知っていただき、Webアプリケーションとして作成していく際にどのような構成を取ればよいのか、開発環境やテストなどはどのように行えばよいか、実際のコードを交えながら解説していきます。今回からは、JavaScriptのブラウザ向けフレームワークにAngularを使い、AWSのサーバレスアーキテクチャ向けに用意された各種機能を使いながら、簡単な掲示板を作ることをゴール...

  • 2017/10/10

    DMM.comラボが目指すStackStormで実現する低コスト・低リスクなインフラ運用

     第1回で解説したStackStormの特徴を踏まえ、DMM.comラボのインフラの運用においてStackStormがどのようなケースで、どのような効果を発揮している(することを期待している)かをご紹介します。

  • 2017/10/06

    Groovy製のSeleniumラッパーライブラリ「Geb」で、可読性の高いテストを書いてみよう

     今回はSeleniumのラッパーライブラリであるGebの紹介です。Gebは前回のSelenideと同様、Seleniumのラッパーライブラリの一つです。JVM上で動作する動的言語のGroovyで記述されており、Groovyの機能を利用した簡潔な記述が可能です。本記事では、Gebのメリットを簡単に紹介し、サンプルコードを利用しながら、Gebの基本的な記述、最近の動向やベストプラクティスをご紹介していきたいと思います。

  • 2017/10/05

    Google Container EngineによるKubernetesクラスタの作成

     本連載では、オープンソースのオーケストレーションシステムである「Kubernetes」を用いて、スケーラブルで運用しやすいWebアプリケーションを構築する方法を紹介します。「Google Container Engine」で提供されているKubernetesを使用し、構築方法には触れずにKubernetes上の構成にフォーカスを当てて説明します。今回はKubernetesおよびGoogle Container Engineの説明と、Kubernetesクラスタの作成方法、その上にWebアプリケ...

  • 2017/10/04

    Cosmos DBアプリで検索/更新/削除機能を実装する

     本連載では、Microsoft Azureのサービスラインナップの1つで、NoSQLデータベースのPaaSであるCosmos DBについて「概要」「設計」「実装」「運用」に分けて説明します。4回目の今回は、前回の続きとしてCosmos DBに入ったデータを操作する実装を行います。

  • 2017/10/03

    「キャッシュ」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、よく使うデータを保持しておく仕組み「キャッシュ」です。

  • 2017/10/03

    StackStormで変わる運用

     本連載では、2017年3月23日に来日講演を行ったStackStorm CTO Dmitri Zimine氏の発表を踏まえ、StackStormがどういった形態のシステム運用に対し、どのような効果をもたらすかを解説します。また、実際にStackStormを利用されているNTTテクノクロス、インターネットマルチフィード、そしてDMM.comラボのStackStormの利用事例と、どのような効果があったか(効果を見込んでいるか)を紹介します。本記事が、システム運用に携わる人にとってStackSto...

  • 2017/10/02

    ビッグデータ活用の鍵を握るのは、ビジネス部門を巻き込んだ「見える化」――Yahoo! JAPANの活用事例に学ぶ【デブサミ関西2017】

     世界的にビッグデータの活用が叫ばれる中、「マルチビッグデータドリブンカンパニー」を名乗り、多種多様なデータをビジネスに活用する取り組みを進めるYahoo! JAPAN。すでに同社では「パーソナライズ化」や「レコメンド」などにおいてデータ活用を進めてきた。だが、今後の発展には、一部のエンジニアだけでなく、営業や企画職といったビジネス部門を含むすべての社員がデータの存在を知り、それをもとにアイデアを出し合う仕組みが必要だと考えた。そこで、誰もが膨大なデータの中から必要な情報を抜き出してわかりやすく...

  • 2017/09/29

    オペレーションとルールを統一化し、Kubernetesを使った変化に強いインフラを構築

     Wantedlyの開発現場で活用されている技術や手法は、日々進化するプロダクトに合わせて柔軟に変化しています。この連載では実際の開発で取り組んでいる技術や手法を、実務に使える形でお伝えしていきます。前回はWantedlyのインフラチームが大切にしている「変化に強いインフラ」づくりについて解説しました。第2回となる今回は、架空のサービスをサンプルとして、Kubernetesの活用方法を具体的に紹介します。

  • 2017/09/29

    クラウド、マイクロサービス対応機能を強化し、進化するJava――「Java Day Tokyo 2017」基調講演レポート

     2017年5月17日、日本オラクルは「CREATE THE FUTURE」をテーマに、Java開発者向けイベント「Java Day Tokyo 2017」を開催。Java SE 9、Java EE 8のリリースに焦点を合わせたセッションを多数行った。基調講演では、Oracle Corporationのキーパーソンが登壇し、新しいリリースを中心にJavaの将来について語ったほか、Javaの活用方法を示すデモや事例紹介が行われた。

  • 2017/09/28

    スムーズなチーム運営のテクニックに、エンジニアたちが共感――『スモール・リーダーシップ』読書会ワークショップ【デブサミ関西2017】

     現代の組織で理想とされるのは、小規模のチームをどんどん動かしながら、メンバーを尊重し育てていくリーダーである。開発現場において求められているリーダーも、同様ではないだろうか。そんなリーダーには、「カリスマ性」や「精神論」ではなく、チームを動かす「技術」が必要だと述べているのが、翔泳社の新刊『スモール・リーダーシップ チームを育てながらゴールに導く「協調型」リーダー』だ。9月8日に開催された「Developers Summit 2017 KANSAI」において、当書籍の読書会が実施された。「ジグ...

  • 2017/09/27

    AI時代には「ドメイン知識」「サイエンス力」「AIエンジニアリング力」の3つのスキルが必要になる――DataRobot シバタアキラ氏

     いまや多くの企業が蓄積したデータを分析して、マーケティングや人事、保険、小売などさまざまな業務やビジネスの問題解決や未来予測に生かそうとしている。そこで注目されているのがデータサイエンティストという人材だが、一般の企業でそのようなスキルを持っている人材を獲得するのは難しかった。しかしDataRobotなどのツールの登場で、データサイエンティストのノウハウが必要だった分析が自動化されつつある。データサイエンスが身近になりつつあるこれから、エンジニアにはどんなことが求められていくのか。オラクル主催...

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