CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

記事一覧

31~45件(全5560件)
  • 2020/05/28

    【DioDocs帳票生成ハンズオン】強力な新機能「テンプレート構文」を使ってみる

     本稿では、無料の試用ライセンスで実施できる、.NET向けExcel・PDF操作ライブラリ「DioDocs」による帳票生成ハンズオンを記事上で実施します。特に、新バージョンで追加された機能「テンプレート構文」にスポットを当てます。

  • 2020/05/28

    複雑性の高いプロダクトでも、ゆるぎないミッション・バリューが成長を支える――NewsPicksのプロダクト開発方針

     ユーザベースグループの株式会社ニューズピックスは、ソーシャル経済メディア「NewsPicks」を開発・提供する企業だ。「経済を、もっとおもしろく。」という標語を掲げ、同社は利便性の高いアプリと高品質なコンテンツの提供を続けてきた。また、オリジナル番組の配信や自社書籍の刊行といった多種多様な事業を展開していることもニューズピックスの大きな特徴である。プロダクト開発の戦略や指針を、VP of Product Developmentの文字拓郎氏とCTOの高山温氏に伺った。

  • 2020/05/27

    そもそも、プロダクトマネージャーが成功させるべき「プロダクト」とは何か?

     第1回、2回の記事を通してプロダクトマネージャーとは何かについて解説してきた。一言で言えばプロダクトマネージャーはプロダクト作りのプロフェッショナルだ。では、この「プロダクト」とはそもそも何を意味するのだろうか? 今回はこの部分について深掘りしていこう。また、営業職は期内の契約件数や売上、マーケティング職ならキャンペーン施策の効果、ソフトウェアエンジニアなら開発した機能など、そのこなした職務が成功したかどうかがわかりやすい。ではプロダクトマネージャーの仕事は何をもって「成功」したと言えるのだろ...

  • 2020/05/27

    スクラムってどんな開発手法? 基本ルールや必要な役割を人気ロングセラーの改訂版から紹介

     ソフトウェアを開発する際、そもそも細部まで要件が定まっていなかったり、いきなり必要な機能が変わったりすることは少なくありません。そうした状況に対応できる柔軟な開発手法の1つがスクラムです。今回はロングセラーを最新情報にアップデートした『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】』から、スクラムの基本ルールを紹介します。

  • 2020/05/26

    IRISのインターオペラビリティ機能を使いこなそう(後編)~OpenAPIを利用したRESTサーバの構築

     この連載では、InterSystems IRIS Data Platform(以下IRIS)を使って車載器から発生するデータを扱うIoTアプリケーションの構築方法を紹介しています。これまでの連載をまだご覧いただいていない方は、ぜひこの機会にお試しください。

  • 2020/05/26

    「インジェクション攻撃」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、プログラムに外部から処理を注入して意図せぬ動作を実行する「インジェクション攻撃」です。

  • 2020/05/25

    Pythonでアルゴリズムに入門する! 押さえておきたい二分探索とバブルソートとは?

     プログラムを軽く効率的にするために不可欠なアルゴリズム。翔泳社から発売中の『Pythonではじめるアルゴリズム入門』では、人気が高くユーザーも増えているPythonを用い、探索やソートなど基本的なアルゴリズムを解説しています。CodeZineでは以前、線形探索と選択ソートを紹介しましたが、今回は新たに二分探索とバブルソートを紹介します。

  • 2020/05/21

    非同期処理と対障害性を実現する、アクターモデルを用いたアプリケーション構成

     マーベリック株式会社のリチャード 伊真岡です。この連載では非同期処理に役立つアクターモデルを学ぶため、JavaとScalaから使えるOSSであり、アクターモデルの実装を提供するAkkaを紹介します。前回の記事ではミュータブルオブジェクトの管理はなぜ難しいのか、そしてアクターモデルの仕組みがなぜミュータブルオブジェクト管理を楽にしてくれるのかを解説しました。今回はアクターモデルを用いたアプリケーション構成を紹介していきます。

  • 2020/05/20

    React Nativeでメモアプリを作ろう~セットアップと表示

     今回と次回の2回に分けて、メモアプリを作りながら、React Nativeでユーザーの入力を受け付けるほか、データを保存し、保存してあるデータを表示する方法について解説します。これまで解説してきたことを総合的に活用しながら、実践的なアプリ開発を行います。

  • 2020/05/20

    LEGOのカラーセンサーを使った完全自動走行のプログラミングに挑戦しよう

     本連載では、筆者が小学生の娘と一緒に実際にLEGO MINDSTORMSを動かしてみた体験とともに、どんな楽しみ方があるのか紹介します。前回、赤外線センサーとビーコンを使って人が導くことができるプログラムを紹介しました。今回は、別の方法であるカラーセンサーを使って、人からのヒントを用いずに自動走行を実現する方法を紹介します。また、同時にカラーセンサーの仕組みから、色や光の特徴についても説明します。

  • 2020/05/19

    リクエスト処理の前後に処理を挿入できる、Slimのミドルウェアを使ってみよう

     本連載では軽量PHPフレームワークであるSlimを紹介していきます。フレームワークと言えば、重厚長大なもの、いわゆるフルスタックフレームワークが多い中で、あえて軽量フレームワークを取り上げます。軽量ゆえのメリットを味わっていただこうと思います。前回は、当初の予定を変更して、リリースされた最新バージョンであるSlimバージョン4にアップグレードする方法を紹介しました。今回は、そのバージョン4でSlim内での重要度がより増したミドルウェアを紹介します。

  • 2020/05/18

    百貨店がアジャイルで靴売り場を変えた【デブサミ2020】

     三越伊勢丹グループの中でも伊勢丹新宿本店の婦人靴売り場といえば、多数のハイブランドを取りそろえた、圧倒的なブランド力と品揃えを持つ売り場だ。そんな老舗の婦人靴売り場がデジタルを取り入れたサービス「YourFIT 365」のリリースに挑んだ。アイムデジタルラボの鈴⽊雄介氏、YourFIT 365のプロダクトオーナーである河村明彦氏がリリースまでの道のりを語った。

  • 2020/05/18

    PythonでHTMLを解析してデータ収集してみる? スクレイピングが最初からわかる『Python 2年生』

     これからPythonを基礎から学びたい方におすすめの本が『Python 1年生』シリーズです。開発部門に配属されたばかりの新人社員や学生などプログラミングの経験がまったくない方でも読みやすく、ヤギ博士とフタバちゃんの掛け合いで解説が進んでいくのが特徴。今回はシリーズの『Python 2年生』から、主にWeb上のデータを収集・選別するスクレイピングの基本となるHTMLの解析を取り上げた「LESSON04 HTMLを解析してみよう」を抜粋して紹介します。Pythonをインストールしてからお楽しみく...

  • 2020/05/15

    プロダクトに必要なスキルを10年維持するために――「スキルマップ」と「ソフトウェア式年遷宮」

     プロダクトを長期運用するには、必要な知識やスキルをいかにチーム内でとどめておくかという視点が必要になります。本稿では、はてなの「Mackerel」というプロダクトで培った経験をもとに、「スキルマップ」と「ソフトウェア式年遷宮」という2つのアプローチを紹介します。(編集部)

  • 2020/05/15

    Amazonで売れた「コンピュータ・IT」の本は? 2020年4月のランキングを100位まで紹介

     2020年4月の1ヵ月間にAmazonで売れた「コンピュータ・IT」関連の本をランキングで1位から100位まで紹介する。ソフトウェア開発関連の4月新刊では、29位に『ゲームセンターあらしと学ぶ プログラミング入門 まんが版こんにちはPython』、34位に『ゼロから作るDeep Learning ❸』、38位に『統計的機械学習の数理100問 with Python』がランクインした。

31~45件(全5560件)
All contents copyright © 2005-2020 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5