Shoeisha Technology Media

CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

記事一覧

31~45件(全5379件)
  • 2019/10/29

    「printfとフォーマット」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、書式付き出力を行う「printfとフォーマット」です。

  • 2019/10/24

    React Hooksの使い方を学ぼう~関数コンポーネントの状態管理を行う

     前回は、クラスコンポーネントで状態管理やライフサイクルを利用する方法について解説しましたが、関数コンポーネントでも同様の機能を実現することができます。今回は、Reactのバージョン16.8から導入された、関数コンポーネントを拡張するための機能群であるReact Hooksについて、基礎的な使い方を解説します。

  • 2019/10/23

    世界一の賞を獲得したアプリのひみつ! 魅力を高めるゲーミフィケーションの導入事例【デブサミ2019関西】

     株式会社ナノコネクトが開発を担った、一般社団法人WheeLogが運営するバリアフリーアプリ「WheeLog!」。本アプリが国連後援のWSAワールドサミットアワードにおいて、世界一となるWSAグローバルチャンピオンを受賞した。「WheeLog!」のユーザ体験向上には、ゲーミフィケーションが大きく寄与している。そしてナノコネクトは、ゲーミフィケーションをアプリ開発に取り入れるスペシャリストの企業である。本セッションでは、世界一を受賞したサービスの開発秘話やゲーム理論を活用する同社のノウハウを生かし...

  • 2019/10/21

    スタートアップによくある課題とおすすめAWSサービスは? AWS SA直伝の技術トレンド

     みなさん、こんにちは。アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社のスタートアップソリューションアーキテクト、塚田朗弘(@akitsukada)です。普段はもっぱらスタートアップのお客さまを技術面から支援しています。AWSサービスは、Amazon PinpointやAWS Chaliceが好きです。このシリーズでは、多様なAWSサービスの中から、急成長中のスタートアップ企業がAWSをどう使っているのか、どういったビジネス課題を解決しているのかをひも解き、実際にスタートアップ企業の中でエンジニア...

  • 2019/10/18

    地方でゼロからコミュニティを作る!ヤフー名古屋オフィスの事例に学ぶ、円滑なイベント運営のコツ【デブサミ2019 関西】

     ヤフーの名古屋オフィスに勤める葛城 友香氏は、学生向けハッカソンイベントHack Uの運営や、ヤフー名古屋 Tech Meetupの立ち上げに関わった人物だ。葛城氏は「名古屋ではクリエイター向けのイベントが他の地域と比べて少ないが、これは勉強会やイベントの基盤がないことが原因」と語る。その基盤を構築するため、数多くの取り組みを続けてきた。本セッションでは、名古屋オフィスで働くヤフーのエンジニアたちが、ヤフー名古屋 Tech Meetupを立ち上げる過程で得た学びと、イベント運営におけるノウハウ...

  • 2019/10/18

    早く、安く、うまくシステムを刷新! 驚異的なパフォーマンスを誇るユニケージ開発手法【デブサミ2019夏】

     ユニケージ開発手法は、Unix系OSにおいてコマンドとシェルスクリプトでシステムを開発する手法である。Unix系OSの基本機能のみを使用して、高速にデータ処理を実行できる。ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所はこの手法の商標権を持ち、かつ独自コマンドの開発を続けている企業だ。同社 SI統括部長の井上祐一氏が、ユニケージ開発技法の持つ利点をデモンストレーションを交えながら解説した。

  • 2019/10/17

    インフラ担当者が第一線で戦い続ける方法。チャンスをつかむために取るべき行動とは?【デブサミ2019 関西】

     「インフラが安定稼働していること」は、システムにとっての生命線である。ゆえに、ユーザーに利便性の高いサービスを提供するには、優秀なインフラ担当者の存在が欠かせない。ディライトワークス株式会社のSREエンジニアである黒澤智氏は、「インフラに携わる者として第一線で戦い続けるために、何をすべきか」を考え、キャリアを積み上げてきた技術者だ。技術を学び、周りに影響を与えながら、実績を築いてきたのだという。黒澤氏はどんな行動を取ることでチャンスを獲得してきたのか。キャリアの概観から学んでいきたい。

  • 2019/10/16

    C#でラズパイに接続したディスプレイを制御してみよう

     C#と言えば、Windows環境だけと思われがちですが、.Net CoreをLinux環境にインストールすれば、C#で開発したアプリケーションが動作します。また、Raspberry Pi(ラズベリーパイ)でも、C#を使ってIoT開発を行うことができます。この連載では、C#によるIoTプログラミングを解説します。

  • 2019/10/15

    データプラットフォーム「IRIS」を、まずは動かしてみよう!

     前回は、InterSystems IRIS Data Platform(以下IRIS)が誕生した背景やIRISの設計思想などについて説明しました。その中でも述べましたが、IoTの拡がりなどに伴い大量のデータが発生する時代になり、機械学習/AIを活用してデータを分析するニーズが高まっています。真に価値ある成果を引き出すには、データを収集・統合し、高いパフォーマンスでアクセスできるデータプラットフォームが求められます。また、アプリケーションを迅速に開発できることも、データプラットフォームに必要な要...

  • 2019/10/15

    Reactの基本を学ぼう~コンポーネントで動的な状態管理

     前回は、Reactコンポーネントの構成要素であるJSXやpropsについて解説しました。今回は、それらを動的な状態管理によって更新する方法について解説していきます。状態の更新は、コンポーネントのライフサイクルや、ユーザー操作のイベントを起点として行われるので、これらを交えた具体例についても解説します。

  • 2019/10/11

    PostgreSQLとは? 初めてデータベースに触る人のための『PostgreSQL徹底入門 第4版』から紹介

     今や商用のデータベース管理システムに匹敵する性能と信頼性を持つオープンソースのPostgreSQL。これからデータベースを触ってみたい方のために、翔泳社ではPostgreSQLを基本から学べる『PostgreSQL徹底入門 第4版』を発売しました。今回、本書から「はじめに」と「Chapter 1 PostgreSQLについて知ろう」を抜粋して紹介します。

  • 2019/10/10

    認知資源の無駄遣いを減らし創造的な仕事へ――モバイルゲーム運営チームが歩んだ4つの改善【デブサミ2019福岡】

     高い集中力を要求される仕事に取り組むと、脳への負担は非常に大きくなる。これは、人の持つ認知資源を消費している状態だ。サービスを運営していると毎日のように新たな課題が生まれるため、業務を効率化し続けなければ認知資源の消費は日に日に激しくなってしまう。ディライトワークス株式会社の英語版『Fate/Grand Order』運営チームでは、いくつもの業務効率化施策に取り組み、成果を出してきた。その詳細について、プログラマーの倉持和匡氏が解説する。

  • 2019/10/10

    チームから会社へ越境する~「ハンガーフライト」で社内カイゼンの場を作ろう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/10/09

    ルーティング処理をまとめた、Slimのコントローラクラスを使ってみよう

     本連載では軽量PHPフレームワークであるSlimを紹介していきます。フレームワークといえば、重厚長大なもの、いわゆるフルスタックフレームワークが多い中で、あえて軽量フレームワークを取り上げます。軽量ゆえのメリットを味わっていただこうと思います。前回は、アプリ内で使われる各種インスタンスの生成を管理してくれるコンテナ機能とコンテナを利用することで可能となるDIという考え方を紹介しました。今回は今までコールバック関数内に記述していた処理をクラスとしてまとめるコントローラクラスを紹介します。

  • 2019/10/08

    エンタープライズにおける貴重なブロックチェーン開発ノウハウが集結する「Blockchain GIG」とは?

     エンタープライズ領域でのブロックチェーン活用が進んでいる。その一方で、「どうやって使えばいいのか」「どんなところに気をつければいいのか」「どうやって始めればいいのか」など、悩みや不安を抱えているエンジニアも多い。そんなエンタープライズ領域でブロックチェーンの活用を検討しているエンジニアに向けた勉強会がオラクル主催で開催されている。それが「Blockchain GIG」だ。どんなイベントなのか、紹介しよう。

31~45件(全5379件)
All contents copyright © 2005-2019 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5