Shoeisha Technology Media

CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

記事一覧

1~15件(全5527件)
  • 2020/05/27

    スクラムってどんな開発手法? 基本ルールや必要な役割を人気ロングセラーの改訂版から紹介

     ソフトウェアを開発する際、そもそも細部まで要件が定まっていなかったり、いきなり必要な機能が変わったりすることは少なくありません。そうした状況に対応できる柔軟な開発手法の1つがスクラムです。今回はロングセラーを最新情報にアップデートした『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】』から、スクラムの基本ルールを紹介します。

  • 2020/05/26

    IRISのインターオペラビリティ機能を使いこなそう(後編)~OpenAPIを利用したRESTサーバの構築

     この連載では、InterSystems IRIS Data Platform(以下IRIS)を使って車載器から発生するデータを扱うIoTアプリケーションの構築方法を紹介しています。これまでの連載をまだご覧いただいていない方は、ぜひこの機会にお試しください。

  • 2020/05/26

    「インジェクション攻撃」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、プログラムに外部から処理を注入して意図せぬ動作を実行する「インジェクション攻撃」です。

  • 2020/05/25

    Pythonでアルゴリズムに入門する! 押さえておきたい二分探索とバブルソートとは?

     プログラムを軽く効率的にするために不可欠なアルゴリズム。翔泳社から発売中の『Pythonではじめるアルゴリズム入門』では、人気が高くユーザーも増えているPythonを用い、探索やソートなど基本的なアルゴリズムを解説しています。CodeZineでは以前、線形探索と選択ソートを紹介しましたが、今回は新たに二分探索とバブルソートを紹介します。

  • 2020/05/21

    非同期処理と対障害性を実現する、アクターモデルを用いたアプリケーション構成

     マーベリック株式会社のリチャード 伊真岡です。この連載では非同期処理に役立つアクターモデルを学ぶため、JavaとScalaから使えるOSSであり、アクターモデルの実装を提供するAkkaを紹介します。前回の記事ではミュータブルオブジェクトの管理はなぜ難しいのか、そしてアクターモデルの仕組みがなぜミュータブルオブジェクト管理を楽にしてくれるのかを解説しました。今回はアクターモデルを用いたアプリケーション構成を紹介していきます。

  • 2020/05/20

    React Nativeでメモアプリを作ろう~セットアップと表示

     今回と次回の2回に分けて、メモアプリを作りながら、React Nativeでユーザーの入力を受け付けるほか、データを保存し、保存してあるデータを表示する方法について解説します。これまで解説してきたことを総合的に活用しながら、実践的なアプリ開発を行います。

  • 2020/05/20

    LEGOのカラーセンサーを使った完全自動走行のプログラミングに挑戦しよう

     本連載では、筆者が小学生の娘と一緒に実際にLEGO MINDSTORMSを動かしてみた体験とともに、どんな楽しみ方があるのか紹介します。前回、赤外線センサーとビーコンを使って人が導くことができるプログラムを紹介しました。今回は、別の方法であるカラーセンサーを使って、人からのヒントを用いずに自動走行を実現する方法を紹介します。また、同時にカラーセンサーの仕組みから、色や光の特徴についても説明します。

  • 2020/05/19

    リクエスト処理の前後に処理を挿入できる、Slimのミドルウェアを使ってみよう

     本連載では軽量PHPフレームワークであるSlimを紹介していきます。フレームワークと言えば、重厚長大なもの、いわゆるフルスタックフレームワークが多い中で、あえて軽量フレームワークを取り上げます。軽量ゆえのメリットを味わっていただこうと思います。前回は、当初の予定を変更して、リリースされた最新バージョンであるSlimバージョン4にアップグレードする方法を紹介しました。今回は、そのバージョン4でSlim内での重要度がより増したミドルウェアを紹介します。

  • 2020/05/18

    百貨店がアジャイルで靴売り場を変えた【デブサミ2020】

     三越伊勢丹グループの中でも伊勢丹新宿本店の婦人靴売り場といえば、多数のハイブランドを取りそろえた、圧倒的なブランド力と品揃えを持つ売り場だ。そんな老舗の婦人靴売り場がデジタルを取り入れたサービス「YourFIT 365」のリリースに挑んだ。アイムデジタルラボの鈴⽊雄介氏、YourFIT 365のプロダクトオーナーである河村明彦氏がリリースまでの道のりを語った。

  • 2020/05/18

    PythonでHTMLを解析してデータ収集してみる? スクレイピングが最初からわかる『Python 2年生』

     これからPythonを基礎から学びたい方におすすめの本が『Python 1年生』シリーズです。開発部門に配属されたばかりの新人社員や学生などプログラミングの経験がまったくない方でも読みやすく、ヤギ博士とフタバちゃんの掛け合いで解説が進んでいくのが特徴。今回はシリーズの『Python 2年生』から、主にWeb上のデータを収集・選別するスクレイピングの基本となるHTMLの解析を取り上げた「LESSON04 HTMLを解析してみよう」を抜粋して紹介します。Pythonをインストールしてからお楽しみく...

  • 2020/05/15

    プロダクトに必要なスキルを10年維持するために――「スキルマップ」と「ソフトウェア式年遷宮」

     プロダクトを長期運用するには、必要な知識やスキルをいかにチーム内でとどめておくかという視点が必要になります。本稿では、はてなの「Mackerel」というプロダクトで培った経験をもとに、「スキルマップ」と「ソフトウェア式年遷宮」という2つのアプローチを紹介します。(編集部)

  • 2020/05/15

    Amazonで売れた「コンピュータ・IT」の本は? 2020年4月のランキングを100位まで紹介

     2020年4月の1ヵ月間にAmazonで売れた「コンピュータ・IT」関連の本をランキングで1位から100位まで紹介する。ソフトウェア開発関連の4月新刊では、29位に『ゲームセンターあらしと学ぶ プログラミング入門 まんが版こんにちはPython』、34位に『ゼロから作るDeep Learning ❸』、38位に『統計的機械学習の数理100問 with Python』がランクインした。

  • 2020/05/13

    PMに任命された人が陥りがちなワナとは? プロダクトマネージャーの本当の役割を知ろう

     「プロダクトマネージャーに任命されたが何をする役割であるのか分からない」「これからどのような知識を学べば良いのか分からない」「PMをどう評価すればいいのか分からない」といった悩みを聞くことがある。これは、プロダクトマネージャーの役割が明確に定義されていないことにより生じる問題だ。また、悩みをよくよく聞いてみると、任されている仕事がプロダクトマネージャーとしての役割からは程遠く、名前だけのプロダクトマネージャーになっており、プロダクトの成功が心配になってしまうこともある。まだ認知度が高いとは言え...

  • 2020/05/12

    Excelデータを扱うWebページを「DioDocs」と「SpreadJS」の連携で作ろう

     本記事では、グレープシティのドキュメント生成ライブラリー「DioDocs」と、JavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS」を連携させて活用する方法を紹介します。DioDocsをサーバー側、SpreadJSをクライアント側で動作させて、スプレッドシートのデータを相互に送受信するアプリが作れます。

  • 2020/05/11

    品質のアジャイルなあり方:「QAを含むOneチーム」「品質スプリント」「プロダクト品質チャンピオン」

     本連載では、アジャイル開発において効率的かつ効果的に品質保証を進めるために有用な実証済みのパターン集『Quality Assurance to Agile Quality』(以下、QA2AQ)の和訳を、関連するいくつかのまとまりに分けて提供することで、アジャイル開発における品質保証の実践をお手伝いします。2回目となる今回は、アジャイルプロセスにおける品質保証のあり方や役割のパターンをまとめた、分類「品質のアジャイルなあり方」から三つのパターン「QAを含むOneチーム(Whole Team)」 ...

1~15件(全5527件)
All contents copyright © 2005-2020 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5