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  • 2019/09/02

    「Nuxt.js」の基本、「Vue.js」の利用方法を知ろう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回はVue.jsとNuxt.jsの概要を説明しました。今回はNuxt.jsでUI構築に利用するVue.jsについて、基本的な利用方法を説明します。

  • 2019/08/30

    深層学習が強化学習において果たす役割とは?『現場で使える!Python深層強化学習入門』から紹介

     AIサービスのみならずロボティクス分野でもその応用が期待されている深層強化学習。AI開発に携わる第一線の著者陣が開発手法について解説した『現場で使える!Python深層強化学習入門』(翔泳社)より、「Chapter1 強化学習の有用性」を抜粋して紹介します。

  • 2019/08/29

    「デブサミ2019福岡」開催、官民連携のデベロッパー活性化活動や最新技術動向を紹介

     ソフトウェア開発者向けの祭典「Developers Summit 2019 FUKUOKA」(デブサミ2019福岡)が8月29日、アクロス福岡(福岡県福岡市)で開催された。今年で5回目の開催となる。

  • 2019/08/28

    “見えないムダ”が見えてくる~「バリューストリームマッピング」で開発プロセスをカイゼンしよう

     この連載では、開発現場で実践できるカイゼンのやり方と考え方について、お伝えしていきます。下敷きになっているのは、「カイゼン・ジャーニー」という書籍です。「カイゼン・ジャーニー」も、現場のカイゼンがテーマになっています。この新たに始める連載は、内容としては書籍を補完するもので、チームが現場でこのWebページを開きながら、実際にふりかえりをしたり、カンバン作りをしたりできるように作っています。本を開きながらより、Webページをモニタに映す方が、ワークショップもやりやすいですよね :) また、読者の...

  • 2019/08/27

    「UTCとJST」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、時間を表現する「UTCとJST」です。

  • 2019/08/26

    「M5Stack」と3G拡張ボードでお手軽IoT「雨雲レーダーの表示デバイス」を作ろう

     IoTデバイスの製作と聞くと「基板むき出し」「ハンダ付け」こんなイメージをお持ちではないでしょうか?「M5Stack」は、5cm四方のケースの中に、マイコンやカラー液晶ディスプレイなどが詰め込まれたIoTプロトタイピング(試作)向けデバイスで、ハンダ付けをすることなく、モジュールを「積み上げる」ことで機能拡張を実現できます。また、Wi-Fi/BLE(Bluetooth)といった通信機能が内蔵されているので、IoTデバイスの製作によく用いられる人気のデバイスです。先日ソラコムから発表された「M5...

  • 2019/08/23

    Reactの基本を学ぼう~コンポーネントの仕組みと作り方

     React Nativeでは、ReactというJavaScript向けのUI状態管理ライブラリを使用します。Reactを用いることで、ブラウザ向けのアプリもモバイル向けのアプリも作ることができますが、その使い方はほとんど同じです。今回は、一度使い方を覚えてしまえばさまざまなプラットフォームに向けてUIを書くことができる、Reactの基本について学んでいきましょう。

  • 2019/08/22

    エンジニアが自立し、楽しく開発できる組織の実現には何が必要か?【デブサミ2019夏】

     「建築×IT」で社会に変革をもたらすことをビジョンに掲げる施工管理アプリ「&ANDPAD(アンドパッド)」。その開発・運用を行う。その開発・運用を行う企業が株式会社オクトだ。2019年3月でリリースから3周年を迎えた本サービス。利用者数は右肩上がりで増え、それに伴い開発チームも大きく拡大を続けてきた。コアメンバーたちは何を考え、どう動いてきたのか。過去の歴史から今後の展望に至るまでのすべてを明かした。

  • 2019/08/21

    "Well-Architected"なアーキテクチャに必要なこととは? 現役CTOたちが選出した、Startup Architecture of the year 2019【AWS Summit Tokyo】

     6月13日、AWS Summit Tokyoにてスタートアップ企業によるピッチコンテスト「Startup Architecture of the year」が開催された。2回目となる今年は、創業3年以内のスタートアップ企業を対象に実施。各社のビジネスのビジョンと、それを支えるシステムアーキテクチャに焦点を当て、スケーラビリティやパフォーマンス、コスト効率など多様な観点からWell-Architectedなアーキテクチャを選出する。一般公募から審査を勝ち進んできた7社が登壇し、しのぎを削った。果...

  • 2019/08/20

    これからはSIとWebの総合スキルが必要? 多様な技術で社会課題に立ち向かう、X-Techの開発事情【デブサミ2019夏】

     FinTechやAgriTechなど、既存の業界と最新のテクノロジーを組み合わせ、社会課題を解決したり、新しい価値を提供したりするサービスや製品が続々と登場する時代となった。このようなX-Techの時代に求められるエンジニアになるには、従来までのエンジニア像から一歩進んだありかたやキャリアが重要になると考えられる。それではX-Techの時代に求められるエンジニアはどんなスキルを持つべきなのか。またそのキャリアの歩み方などについて、メドレー 執行役員 開発部部長の田中清氏が解説した。

  • 2019/08/20

    縦割り組織で無駄な開発工数が増えていませんか? ティール型組織の効果と課題をスリーシェイクの成功事例に学ぶ【デブサミ2019夏】

     2015年1月創業、今期で4期目のITベンチャー、スリーシェイク。同社ではSREに特化したコンサルティングやプラットフォーム開発支援を行うSreake事業で蓄えた技術力をベースに、「Reckoner」というフルマネージドデータ統合プラットフォームを開発している。その開発において、採用したのがティール型組織である。なぜ、ティール型組織を採用することになったのか? また、ティール型組織の採用により得られた効果や、今後の課題についてスリーシェイク 手塚卓也氏が解説した。

  • 2019/08/20

    C#でもラズパイIoTができる! .Net Coreで環境構築しよう

     C#と言えば、Windows環境だけと思われがちですが、.Net Coreをインストールすれば、Linux環境でもC#で開発したアプリケーションが動作します。また、Raspberry Pi(ラズベリーパイ)でも、C#を使ってIoT開発を行うことができます。この連載では、C#によるIoTプログラミングを解説します。

  • 2019/08/20

    CI/CDを通じて日本のソフトウェア開発を変えていくために今何が必要か?

     社会のあらゆる分野でデジタル化が進むなか、ビジネスにおけるソフトウェアの重要性が増しています。目まぐるしく変わる消費者の動向やビジネス環境の変化に、柔軟かつ迅速に対応できるソフトウェア開発手法である「アジャイル」が注目されるのと併せて、テストやデプロイを自動化し、より効率的で、スピード感のある開発運用環境を実現する手段である「CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリ)」への関心も高まりを見せています。今回、OSSのCI/CDツールとして著名な「Jenkins」のプロジェクトリードを...

  • 2019/08/19

    会社をソフトウェアに見立て社内制度を毎週デプロイ、ゆめみが目指すアジャイル組織とは【デブサミ2019夏】

     激変する社会に呼応し、組織もまた柔軟に変化することが求められている。モバイルにおけるリーディングカンパニーとして創業19年を迎えた株式会社ゆめみもまた、変化に対応しうる組織を目指して変革を続けてきたという。「全員CEO制度」や「有給取り放題制度」「給与の自己決定制度」など、ユニークな制度が目立ち、話題になることが多いが、その背景にはどのような考えがあるのか。株式会社ゆめみ 代表取締役の片岡俊行氏が、柔軟に変化する「アジャイル組織」の在り方、作り方について語った。

  • 2019/08/19

    開発者とプロダクトオーナーの認識ギャップを埋めるには? レッドハットのアジャイル支援に学ぶ【デブサミ2019夏】

     デジタルトランスフォーメーションを背景に、システム開発に取り組む企業が増えている。顧客から依頼されるのではなく、自社で新たな顧客体験を提供するアプリでは、顧客に受けいれられるか分からない。またアジャイルやスクラムといった新しい開発スタイルに戸惑う企業も。製品リスクやスクラムチームに関するベストプラクティスをレッドハット 河野彰範氏が解説する。

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