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136~150件(全5322件)
  • 2019/04/05

    GitHubの新機能「GitHub Actions」でワークフローを自動化しよう

     この連載では、GitHubのサポートエンジニアが交代でGitHubについて一歩踏み込んだトピックを解説していきます。2回目となる今回は、GitHubの新機能「GitHub Actions」について紹介します。

  • 2019/04/04

    DevOpsツールの導入で、開発はどう進化する? エンタープライズ企業での活用方法【デブサミ2019】

     現代のソフトウェア開発においては、DevOpsの実践や高度な開発プラットフォームの構築が必要不可欠になっている。その体制を支える屋台骨となるのが、バージョン管理ツールやCI/CDツールといった優秀なプロダクトの数々だ。本セッションの前半パートでは株式会社セガゲームスの上田展生氏が、「モバイルゲーム開発に『GitHub Enterprise』を導入することで開発体制をどう変えたのか」を、後半パートではマクニカネットワークス株式会社の根本竜也氏と廣田華代氏が、「各種ツールの導入によりDevOpsが...

  • 2019/04/03

    Ruby製HTTPクライアント用gemの「Faraday」を使おう

     前回まで、ファイルアップローダーの代表的なgemであるCarrierWave/Refile/Shrineと、Rails 5.2から導入されたActiveStorageの基本的な使い方を紹介しました。今回は、HTTPクライアントライブラリであるFaradayを紹介します。

  • 2019/04/02

    2時間のバッチ処理を15分に短縮! タウンワークのパフォーマンス改善奮闘記【デブサミ2019】

     全国のアルバイトやパートの求人情報を提供する「タウンワーク」。フリーペーパーとWebサービスを支えるシステムは10年以上にわたって「保守的な改修による継ぎはぎ」を繰り返し、その結果、広告原稿の入稿処理というシステムの根幹を支えるフローが複雑かつ巨大に成長してしまった。特にオリンピックイヤーを控える現在、求人広告の掲載数は増加しており、比例して掲載バッチ処理時間は延び、パフォーマンスに著しい劣化が発生。そんな「レガシーコード」に対してシステム全体を俯瞰しながらメスを入れ、2時間かかっていた処理を...

  • 2019/04/02

    ハイブリッドクラウド運用のベストプラクティス! HCIとRPAの連携で自動化・省力化を実現【デブサミ2019】

     ハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)ベンダーの先駆けとして、常に市場をリードしてきたNutanix。複雑化する一方のデータセンターのアーキテクチャを簡素化し、システム運用管理に掛かる負荷を大きく軽減できる技術として期待を集めているHCIだが、これをRPA(ロボティティクスプロセスオートメーション)と組み合わせることで、さらなる自動化・省力化が可能になるという。そのベストプラクティスが語られた。

  • 2019/04/02

    「マークダウン」 ~マンガでプログラミング用語解説

     この連載は、マンガで分かるプログラミング用語辞典です。気軽に読み流せるマンガと、テキストによる詳しい解説で、プログラミング未経験者がつまづきがちな専門用語・概念をやさしく読み解き、よりスムーズな学習を手助けします。市販のプログラミング入門書の副教材としてもぜひご活用ください。今回解説するのは、軽量マークアップ言語の「マークダウン(Markdown)」です。

  • 2019/03/29

    CSSを軽量化し、ページ表示速度を改善せよ! レガシーWebフロントエンドのパフォーマンスチューニング

     2018年の7月から実施されたGoogleの検索ロジックの変更(Google Speed Update)により、ページ表示速度がサイト検索順位に影響するようになりました。今回紹介する取り組みは、Google Speed Updateに備え、タウンワークにおいて、できる限りのパフォーマンス改善を行う目的で実施したものです。本稿には、煌びやかなWebの新技術の話は一切登場しません。むしろ、連綿と受け継がれてきた「秘伝のタレ」に立ち向かう泥臭い話です。この取り組みで行ったアプローチは、不要なものを削...

  • 2019/03/28

    自分が思い描くことを形にできるのは楽しい! エンジニアが幸せなキャリアを築くにはどうすればいいか?【デブサミ2019】

     さまざまなスキルや経験、働き方など、ソフトウェアエンジニアのキャリアの選択肢が広がっている。それ自体は喜ばしいことながら、どのようにキャリアを組み立てていくか、悩む人も多いだろう。ラクスル株式会社の泉雄介氏は元々作曲家で、次第に映像分野も手掛けるようになり、さらには起業経験もあるというユニークな経歴を持つ。その経験を踏まえ、デブサミ2019のテーマである「FUN」の要素も織り交ぜながら、普遍的なキャリアのあり方について語った。

  • 2019/03/28

    セキュリティテストを自動化&スピード化し、DevSecOpsを実現する最先端ツール「Seeker」とは?【デブサミ2019】

     企業や官公庁、団体のシステムを標的としたサイバー犯罪の手法は、多様化・高度化する一方だ。攻撃に負けない堅牢なセキュリティを実現するために、開発者の負荷は増え続けている。だが納期やリソースが限られた中で迅速に脆弱性を発見・修正するのは、もはや人手では対応しきれない。そこで注目を集めているのが、自動化されたセキュリティテストをDevOpsに組み込む「DevSecOps」だ。日本シノプシスの最先端IASTツール「Seeker」によるテストの自動化と、そのメリットについて吉井氏が語った。

  • 2019/03/28

    手軽に使える人工知能「Watson」、無料のライト・アカウントで何ができるのか

     様々なAPI(サービス)の集まりであるIBMの人工知能「Watson」を使うと、どんなことができるのでしょうか。翔泳社から発売中の『現場で使える!Watson開発入門』より、Watsonの全体像と実際に作られたアプリケーションのデモなどを紹介します。

  • 2019/03/27

    1000人規模の顔認証受付サービスを1カ月で構築! セキュリティも考慮した開発の舞台裏【デブサミ2019】

     画像認識・AIの展開例として注目される「顔認証」。最先端の技術ながら、AWSで提供されているAPIサービス「Amazon Rekognition」を用いれば簡単に顔認証システム構築ができるという。その実践として2018年4月にAWSに新卒入社した5人が、社内イベント向けの顔認証受付サービスをわずか1カ月で構築した。はたして短期間でどのように開発を進めたのか、またセキュリティ・コンプライアンスにどのように準拠したのか。メンバーの1人である同社アソシエイト ソリューション アーキテクトの針原佳貴氏...

  • 2019/03/27

    5年半で蓄積されたデータを活用し、外食産業の業務効率化に取り組むトレタ【デブサミ2019】

     株式会社トレタは2013年7月の創業から、飲食店向けの予約/顧客台帳サービスを展開してきた。蓄積された予約データはこの5年半で、同社の「トレタ」を導入した約15000店舗と予約件数約6600万件、予約人数約2億8000万人にも上る(2019年2月時点)。それらを活用して分析された繁盛店の傾向や、リピーターを倍増させるためのノウハウなどについて、株式会社トレタ 取締役 COO/CFO 最高執行責任者 兼 最高財務責任者 コーポレート本部 本部長である吉田健吾氏が紹介した。

  • 2019/03/27

    PHPフレームワーク「Laravel」におけるビューの使い方を理解しよう

     本連載ではPHPフレームワークのひとつであるLaravelを紹介していきます。Laravelは、「Web職人のためのフレームワーク」というキャッチコピーのもと、ここ数年で人気がうなぎ上りのフレームワークです。連載を通して、その人気の秘密を味わっていただこうと思います。第2回の前回は、Laravelの動作原理とルーティングの仕組みを解説しました。今回は、Laravelで本格的なHTML画面を表示させるための仕組みであるテンプレートエンジンBladeを紹介します。

  • 2019/03/26

    フォントを活用して、MRをアップデートせよ! ポスト・スマホ時代に向けたUX最適化【デブサミ2019】

     ビジネス文書から広告、書籍、デジタルコンテンツに至るまで、幅広い用途で使用されているモリサワフォント。現在はAPI経由でのフォント利用も可能になっており、活用の幅はいっそう広がっている。そのモリサワとともにデジタル環境におけるUXの共同研究を行っているのが、神戸デジタル・ラボだ。本セッションではモリサワ 相川晴俊氏と神戸デジタル・ラボ 堀尾風仁氏が「フォント×Mixed Reality(以下、MR)」によってどのような未来を実現しようとしているのかを語った。

  • 2019/03/26

    開発から10年を越えたエンタープライズ巨大アプリ! マイクロサービス・コンテナに全面移行するにはどうすればいいか?【デブサミ2019】

     既存のモノリシックな業務アプリケーションを、どのようにマイクロサービスに移行するかは、エンジニアにとって現在大きな課題のひとつとなっている。せっかく問題なく稼働しているものを、いかにパフォーマンスを落とすことなくリニューアルするのか。ドリーム・アーツでは、10年以上にわたって運用され、200万行を越えるApache Struts1のWebアプリケーションを、Kubernetesアーキテクチャへと段階的に移行しつつある。現在も着々と進行中の移行プロジェクトについて、同社CTOの石田健亮氏が語った...

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